
Meta認定の30ms低遅延ワイヤレス
AIスコア
83.2
3位 / 掲載21機種中
4.33
18 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Soundcore VR P10
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Soundcore VR P10
AnkerのSoundcore VR P10は、Meta Quest 2向けに設計された「Made for Meta」認定の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。30msの低遅延と2way接続でPS5・PC・Switchでも活躍する。
世界で初めて「Made for Meta」に認定された完全ワイヤレスゲーミングイヤホンで、Meta Quest 2との組み合わせを公式にサポート。付属のUSB-CドングルをQuest 2につなぐだけで、ケーブルレスのVRゲーム環境をつくれます。
独自のLightningSyncワイヤレス技術とLC3コーデックの組み合わせで、わずか30msの低遅延伝送を実現。音と映像のズレを感じにくく、タイミングがシビアなアクションや音楽ゲームも完全ワイヤレスで快適にプレイできます。
USB-Cドングルの2.4GHz接続とBluetooth 5.2の2way仕様で、Meta Quest 2のほかPS5・PC・Switchでも使えます。ドングルとBluetoothの2台同時接続にも対応し、ゲーム音を聞きながらスマホの通話やボイスチャットができます。
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイド基準: PS5利用はUSB-Cドングル対応が実質必須)
(選び方ガイド基準: ケース込み合計30時間以上が外出利用の目安)
自宅メインなら必須ではないが、騒がしい環境では集中しづらい場合も
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Meta Quest 2向け「Made for Meta」認定を受けた数少ない完全ワイヤレスVR対応イヤホンで、専用USB-CドングルによりVRゲームをケーブルレスで楽しめる点が独自の立ち位置。Bluetoothとの2way・2台同時接続でスマホの通話もこなせる一方、ANCや音楽向けの音質チューニングは重視しない設計のため、複数機器をまたいで低遅延の使い勝手を優先したい人に向く。
スペック比較
比較中 1 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
バッテリー:この商品 24時間。カテゴリ全体(公表11機種)24〜48時間。カテゴリ中央値 38時間。上位 91%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 30.5〜40時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 38時間。この機種は 24時間 — 分布では低めの帯にあたる合計時間は短めのクラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。
重量:この商品 5g。カテゴリ全体(公表17機種)4.4〜26.7g。カテゴリ中央値 5.6g。カテゴリ内 下から15%の位置。TWSは片耳あたり・有線タイプはケーブル含む装着一体値で公表される(タイプごとの重さ感として見る)。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
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重さは長時間プレイの装着負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。ヘッドセットと比べて頭部への負担が小さいのはイヤホン型共通の利点です。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 5g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重量で集計しています。
ドライバー径:この商品 11mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から75%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 11mm — 分布ではやや高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 83.2点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.5点。カテゴリ中央値 73.9点。上位 12%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.8〜77.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 73.9点。この機種は 83.2点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Anker
モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト
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メタっぴ (meta-ppi.com)