音像定位に特化した有線エントリー機
AIスコア
83.8
2位 / 掲載21機種中
4.44
25 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/07/23時点)
¥3,580〜
楽天市場
¥3,580
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
VR500 for Gaming
¥3,580〜
ショップを選択
VR500 for Gaming
商品概要
finalのVR500 for Gamingは、音像定位に特化した音響設計の有線ゲーミングイヤホン。3Dバイノーラルサウンドを制作者の意図した位置で再現し、FPSから格闘ゲーム、ASMRまで幅広く対応するVRシリーズのエントリーモデル。
3Dバイノーラルサウンドの各オブジェクト音を制作者の意図した位置で精緻に再現する音響設計を採用。空間認識が重要なFPSから、効果音への反応が鍵となる格闘ゲームまで幅広いジャンルで音の方向を掴みやすくします。
イヤーピース部が左右に動くスウィングフィット機構が、耳道の向きに合わせて最適な角度でフィットします。硬度の異なる2種シリコンを使った高遮音イヤーピース「TYPE E」もSSからLLまでの5サイズを同梱し、耳の大きさに合わせて選べます。
ケーブルにマイク付きワンボタンコントローラーを搭載し、ハンズフリー通話とシンプルな操作に対応します。本体は約15gの小型軽量で、指紋汚れが目立ちにくいMATTE GRAYのマット塗装仕上げ。長時間のプレイでも扱いやすい設計です。
(選び方ガイドの「定位感・サラウンド」チェックポイントに該当)
競技FPSに適した安定接続
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
VRシリーズ最安の入門機ながら、シリーズ共通の音像定位特化チューニングで足音や効果音の方向が掴みやすい。まずは手頃にFPS向けイヤホンを試したい人や、ゲーム用のサブ機を探している人に向く。
シリーズ比較
| VRシリーズ定位感特化の有線IEM〜低遅延TWSライン | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル | |
| エントリー |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥3,580〜 | ¥15,800〜 | ¥8,980〜 | ¥6,980〜 |
| 接続方式 | 有線(3.5mmプラグ・OFCケーブル1.2m) | 2.4GHz ワイヤレス(USBトランシーバー付属・遅延20ms以下)/ Bluetooth 5.2 | 有線(OFCブラックケーブル・コード長1.2m) | 有線(OFCブラックケーブル 1.2m) |
| 重量 | 約15g | — | 20g | 20g |
| サラウンド | — | — | — | — |
| マイク | あり(マイク付きワンボタンコントローラー) | デュアルMEMSマイク(ノイズリダクション機能付き) | — | 高感度MEMSマイク(ワンボタンコントローラー付き) |
| AIスコア | 83.8 | 80.8 | 89.4 | 69.8 |
| レビュー | ★ 4.44 | ★ 4.40 | ★ 4.44 | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 15g。カテゴリ内 下から62%の位置。TWSは片耳あたり・有線タイプはケーブル含む装着一体値で公表される(タイプごとの重さ感として見る)。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さは長時間プレイの装着負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。ヘッドセットと比べて頭部への負担が小さいのはイヤホン型共通の利点です。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 15g — 分布ではやや高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重量で集計しています。
final
日本のオーディオメーカーS'NEXTが展開するイヤホン・ヘッドホン専業ブランド。ゲーミング向けVRシリーズは足音などの定位感を重視した音響設計で、有線IEMから完全ワイヤレスまで展開する。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)