
ケースが2.4GHz送信機になる低遅延イヤホン
AIスコア
75.6
上位31% / 掲載21機種中
1.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/09/05時点)
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Hammerhead V3 X HyperSpeed
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Hammerhead V3 X HyperSpeed
RazerのHammerhead V3 X HyperSpeedは、充電ケースがUSB接続の2.4GHz送信機として機能する完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。11mmドライバーとBluetooth 5.3にも対応し、PC・PS5・スマホを低遅延で楽しめる。
HyperSpeedケースをUSBでPCやPS5、スマートフォンにつなぐと、充電ケースがそのまま2.4GHz送信機として機能します。別途ドングルを持ち歩く必要がなく、ケーブル接続で充電しながらのプレイにも対応します。
Razer HyperSpeed Wirelessによるゲーミンググレードの低遅延2.4GHz接続に加え、Bluetooth 5.3にも対応。SmartSwitch Dual Wirelessにより、ゲーム機とスマートフォンなど2つのデバイスをシームレスに切り替えられます。
THX Spatial Audioによる7.1chサラウンドに対応し、Windows 11(23H2以降)のPCでは立体的な音の定位を体感できます。バッテリーは本体のみで最大10時間、ケース併用で最大35時間と長時間プレイにも十分です。
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイド基準: ケース込み合計30時間以上が外出利用の目安)
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Hammerheadラインの入門TWS。充電ケースがそのまま2.4GHz送信機になる手軽さはそのままに、ANCを省いてコストを抑えた構成。自宅中心のプレイでまず低遅延ワイヤレスを試したい人向け。
シリーズ比較
| Hammerheadケースがレシーバーになる低遅延TWSライン | Moray配信モニタリング向け有線IEMライン | |
|---|---|---|
| ハイエンド | ||
| ミドル | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥13,980〜 | ¥21,980〜 | — |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth 5.3 | Razer HyperSpeed Wireless(2.4GHz)/ Bluetooth 6.0 | Razer HyperSpeed Wireless(2.4GHz・HyperSpeedケース経由)/ Bluetooth 5.3(Razer SmartSwitch Dual Wirelessで切替) |
| 重量 | 5.3g(片側)/51g(システム) | 5.6g(片側)/ 63g(システム) | イヤホン片側 5.3g/システム全体 51g |
| サラウンド | THX Spatial Audio 7.1ch(Windows 11 23H2以降のPCのみ) | THX Spatial Audio 7.1サラウンド(PC・Razer Synapse / Razer Audioアプリでカスタマイズ) | Windows Sonic(Xbox)/THX Spatial Audio(PC・Razer Synapse利用) |
| マイク | デュアルマイク(単一指向性カーディオイド) | 内蔵マイク(カーディオイド集音・S/N比70dB・感度-40dB) | 内蔵マイク(カーディオイド・感度 -35dB・S/N比 65dB) |
| AIスコア | 75.6 | 72.8 | 71.3 |
| レビュー | ★ 1.00 | — | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
バッテリー:この商品 35時間。カテゴリ全体(公表11機種)24〜48時間。カテゴリ中央値 38時間。上位 64%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外
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合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 30.5〜40時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 38時間。この機種は 35時間 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な合計バッテリークラスです。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。
重量:この商品 5.3g。カテゴリ全体(公表17機種)4.4〜26.7g。カテゴリ中央値 5.6g。カテゴリ内 下から29%の位置。TWSは片耳あたり・有線タイプはケーブル含む装着一体値で公表される(タイプごとの重さ感として見る)。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
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重さは長時間プレイの装着負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。ヘッドセットと比べて頭部への負担が小さいのはイヤホン型共通の利点です。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 5.3g — 分布ではやや低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重量で集計しています。
ドライバー径:この商品 11mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から75%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 11mm — 分布ではやや高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 75.6点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.5点。カテゴリ中央値 73.9点。上位 31%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.8〜77.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 73.9点。この機種は 75.6点 — 分布ではやや高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト
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