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付属トランシーバーで20ms以下の低遅延接続
AIスコア
80.8
上位21% / 掲載21機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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VR3000 Wireless for Gaming+
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finalのVR3000 Wireless for Gaming+は、有線VR3000の音質を受け継ぐことを目指した完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。付属USBトランシーバーで遅延20ms以下の低遅延接続とハイブリッドANCを両立する。
付属のUSB-Cトランシーバーで、メーカー公表20ms以下の低遅延接続に対応。映像や操作と音のずれを抑えるための専用接続です。
Bluetooth接続の遅延値ではありません。接続機器やUSBハブによって動作が異なる場合があります。
有線VR3000の音質を引き継ぎ、制作者の意図の再現を重視したワイヤレスモデル。ゲームの世界へ入り込む没入感を目指しています。
音の感じ方はコンテンツや装着状態によって変わります。
Windows PCではGameとChatの2つの音声デバイスを使えます。ゲームとボイスチャットを割り当て、PCの音量ミキサーで別々に調整できます。
付属トランシーバーで接続し、ゲームとチャットの音声設定が必要です。
PS5へトランシーバーで接続したときは、イヤホン本体のボリューム操作でゲイン設定を調整できます。好みの聴きやすい大きさへ合わせる機能です。
PS5接続時のメーカー案内です。Windowsのゲーム/チャット別調整とは異なります。
Bluetooth 5.2とSBC・AACに対応。専用トランシーバーを使うゲーム時とは接続方法を切り替えて、スマホなどの音をワイヤレスで聴けます。
Bluetoothと専用無線は同時使用できません。Bluetoothへ切り替える際はトランシーバーを外します。
2024年発売のVR3000 Wirelessから、ソフトとハードの両面を改良。音の没入感という軸を引き継ぎながら、より安定した接続を目指したモデルです。
比較対象は旧VR3000 Wireless。あらゆる環境で途切れない保証ではありません。
ハイブリッドANCで、PCのファンやエアコンなど周囲の生活音を低減。音量を上げすぎずに、ゲーム中の細かな音へ集中しやすい設計です。
効果や圧迫感には個人差があり、すべての音を消す機能ではありません。
直径10mmのf-Core VRを搭載。有線モデルと同等の音質を目指し、ノイズキャンセリング性能も考えて新たに開発されたドライバーです。
ノイズキャンセリング・ながら聴き・OFFの3モードを選択。周囲の音を抑えたいときと、イヤホンを着けたまま取り込みたいときで使い分けます。
ながら聴きは周囲の音をすべて聞き取れる保証ではありません。
本体にデュアルMEMSマイクを搭載。ノイズリダクション機能も備え、ゲーム中のボイスチャットで声を届けるための構成です。
通話品質は周囲の音や接続環境によって異なります。
専用アプリfinal CONNECTで、10個の周波数帯域を調整できます。ノイズコントロールや電池残量確認、ファームウェア更新もアプリで行えます。
アプリに対応する端末とBluetooth接続が必要です。
一度ペアリングした機器では、片側をケースに入れてもう片方だけ取り出すと片耳モードで接続。左右の音声をまとめた音を片耳で聴けます。
スマホ等とのペアリングが必要です。片耳で音の方向を再現する機能ではありません。
TYPE Eの完全ワイヤレス専用イヤーピースを5サイズ同梱。耳の入口にソフトに装着する設計で、耳に合うサイズを選んでフィット感を調整できます。
着け心地には個人差があります。
メーカー仕様では本体でANCオン時最大8時間、ケース込み最大28時間。最大値として本体11時間、ケース込み38時間も案内されています。
使用条件で変わる公表値です。専用低遅延通信とBluetoothでは電池消費が異なります。
イヤホンはIPX5の防水性能に対応。ゲーム中の汗や日常の水しぶきへの備えを持つ仕様です。
水中使用の仕様ではありません。濡れた状態で充電しないでください。
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
5件
平均評価
4.40/ 5
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
件数が少ないため、評価は参考としてご覧ください。
Yahoo!ショッピングのレビュー
確認できません
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ANALYZE
有線VR3000の音質を受け継ぐことを目指したワイヤレスモデル。付属トランシーバーによる低遅延通信とANCを備える。Bluetoothとは同時使用できず、機器の対応や音声出力設定も確認して選びたい。
シリーズ比較
| VRシリーズ定位感特化の有線IEM〜低遅延TWSライン | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル | |
| エントリー |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
バッテリー:この商品 38時間。カテゴリ全体(公表11機種)24〜50時間。カテゴリ中央値 40時間。上位 59%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 35〜43時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 40時間。この機種は 38時間 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な合計バッテリークラスです。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。
ドライバー径:この商品 10mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から53%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 10mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 80.8点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.2点。カテゴリ中央値 72.8点。上位 21%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.6〜80.1点 に中央の約半数が集まり、中央値は 72.8点。この機種は 80.8点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
final
日本のオーディオメーカーS'NEXTが展開するイヤホン・ヘッドホン専業ブランド。ゲーミング向けVRシリーズは足音などの定位感を重視した音響設計で、有線IEMから完全ワイヤレスまで展開する。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)