
挿すだけ20ms以下の超低遅延ワイヤレス
AIスコア
80.8
上位21% / 掲載21機種中
4.40
5 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/09/05時点)
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VR3000 Wireless for Gaming+
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VR3000 Wireless for Gaming+
finalのVR3000 Wireless for Gaming+は、有線モデルVR3000譲りの音響設計を受け継ぐ完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。付属USBトランシーバーで遅延20ms以下の低遅延接続とハイブリッドANCを両立する。
付属の超低遅延USBトランシーバーをUSB-C端子に挿すだけで、レイテンシー20ms以下のワイヤレス接続が可能です。PlayStation 5やNintendo Switch、PC、USB-Cスマートフォンまで幅広い機器で低遅延プレイを楽しめます。
累計出荷15万台超の有線モデルVR3000譲りの音響空間再現が特徴。有線モデルと同等の音質を目指して新開発された10mm自社開発ドライバー「f-Core VR」が、ゲーム内の音の位置を正確に再現し没入感を高めます。
ゲームプレイに最適化したハイブリッドノイズキャンセリングを搭載し、専用アプリ「final CONNECT」からノイズキャンセリング・ながら聴き・OFFの3モード切替や10バンドイコライザー調整ができます。デュアルMEMSマイクのノイズリダクションとIPX5防水も備えます。
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイドの「ANC」チェックポイントに該当)
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
VRシリーズの最上位TWS。有線VR3000譲りの定位感を低遅延ワイヤレスとANC付きで実現し、ケーブルから解放されたいVRシリーズ愛用者やPS5ユーザー向け。
シリーズ比較
| VRシリーズ定位感特化の有線IEM〜低遅延TWSライン | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル | |
| エントリー |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥14,484〜8%OFF | ¥10,800〜 | ¥3,980〜 | ¥8,980〜 |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス(USBトランシーバー付属・遅延20ms以下)/ Bluetooth 5.2 | 有線(OFCブラックケーブル・コード長1.2m) | 有線(3.5mmプラグ・OFCケーブル1.2m) | 有線(OFCブラックケーブル 1.2m) |
| 重量 | — | 20g | 約15g | 20g |
| サラウンド | — | — | — | — |
| マイク | デュアルMEMSマイク(ノイズリダクション機能付き) | — | あり(マイク付きワンボタンコントローラー) | 高感度MEMSマイク(ワンボタンコントローラー付き) |
| AIスコア | 80.8 | 89.5 | 84.9 | 69.8 |
| レビュー | ★ 4.40 | ★ 4.45 | ★ 4.44 | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
バッテリー:この商品 38時間。カテゴリ全体(公表11機種)24〜48時間。カテゴリ中央値 38時間。上位 50%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外
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合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 30.5〜40時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 38時間。この機種は 38時間 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な合計バッテリークラスです。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。
ドライバー径:この商品 10mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から53%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 10mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 80.8点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.5点。カテゴリ中央値 73.9点。上位 21%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.8〜77.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 73.9点。この機種は 80.8点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
final
日本のオーディオメーカーS'NEXTが展開するイヤホン・ヘッドホン専業ブランド。ゲーミング向けVRシリーズは足音などの定位感を重視した音響設計で、有線IEMから完全ワイヤレスまで展開する。公式サイト
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