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3.5mm有線、充電・ペアリング不要
AIスコア
69.0
上位93% / 掲載21機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/10/20時点)
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Cloud Earbuds III
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HyperXのCloud Earbuds IIIは、Intra-Concha設計と14.3mmドライバーを備えた3.5mm有線ゲーミングイヤホン。イヤホンの充電・無線ペアリングが不要で、対応する4極CTIA端子で再生とマイクを使える。
90度に曲がった3.5mmプラグを採用。スマホや携帯ゲーム機を持つときに、ケーブルが引っ掛かりにくい形です。
接続先は4極CTIAのヘッドセット接続に対応する必要があります。3.5mm端子のない機器には直接挿せません。
3.5mmケーブルを挿して使う有線タイプです。イヤホンの電池残量や無線のペアリングを気にせず、対応機器でゲームを始められます。
ゲーム機やスマホ本体の電源は必要です。接続先を含めた遅延ゼロの保証ではありません。
柔らかなクッション性を持つIntra-Conchaイヤーチップを採用。耳への圧迫感を抑える形状で、長時間のプレイの着け心地を考えています。
着け心地には個人差があります。痛みが出ないことを保証するものではありません。
イヤーチップはXS・S・M・Lの4サイズ。耳の大きさに合わせて付け替え、着け心地を調整できます。
どの耳にも必ず合うことを保証するものではありません。
HyperXがゲーム向けに音を調整したドライバーを搭載。迫力ある低音とクリアな高音のバランスを取り、足音やリロード音も楽しめる設計です。
聞こえ方はゲームや設定、装着状態によって変わります。敵の位置を必ず判別できる保証ではありません。
ケーブルに無指向性マイクを内蔵。対応するヘッドセット端子へ接続すると、ゲームの音を聴きながらボイスチャットにも使えます。
マイク入力に対応する接続先が必要です。イヤホン出力専用端子では通話できません。
ケーブル上にミュートとマルチファンクションボタンを配置。マイクの切り替えや、対応する機器の通話・再生操作を手元で行えます。
マルチファンクションボタンでできる操作は、接続する機器の仕様によって異なります。
重量は公式仕様で21.2g。使い終わったら付属のハードシェルケースに収納でき、携帯ゲーム機と一緒に持ち出しやすい構成です。
重量はメーカー公表値です。装着感には個人差があります。
1.2mの3.5mmケーブルを本体に直付け。手元のゲーム機だけでなく、PCで使うときも接続端子までの距離を考えて置けます。
机の奥や床に置いたPCでは、端子まで届く長さか確認してください。
L字プラグでケーブルの引っ掛かりを抑える設計
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
0件
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
商品検索APIの取得値は0件です。掲載先や他の商品ページにレビューがないことを意味しません。
Yahoo!ショッピングのレビュー
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ANALYZE
3.5mm接続でイヤホンの充電や無線ペアリングが不要な有線モデル。耳への圧迫を抑えるIntra-Concha設計と4サイズのイヤーチップを備える。対応する4極CTIAの音声出力/マイク入力端子で、ゲームと通話に使いたい人向け。装着感には個人差がある。
シリーズ比較
| Cloud Earbuds有線エントリーの現行ライン | Cloud MIX Buds2.4GHzとBluetoothを兼ねるTWSライン | |
|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥5,480〜 | ¥6,210〜4%OFF |
| 接続方式 | 有線 3.5mmステレオミニ(4極 CTIA・L字プラグ)・ケーブル長1.2m | 有線 USB-C(1.2mケーブル直付け・L字型プラグ、USB 2.0フルスピード) |
| 重量 | 21.2g | 26.7g |
| サラウンド | — | バーチャルサラウンドサウンド対応(インラインコントロールでオン/オフ) |
| マイク | インライン無指向性エレクトレットコンデンサーマイク(ミュート・モバイル用多機能ボタン。動作は接続先に依存) | インライン型マイク(無指向性・100Hz〜10kHz・ミュート対応。素子名は公式本文/仕様の不一致により未確認) |
| AIスコア | 69.0 | 69.5 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 21.2g。カテゴリ全体(公表17機種)4.4〜26.7g。カテゴリ中央値 5.6g。カテゴリ内 下から91%の位置。重量の計測範囲は機種で異なります。片耳・両耳・ケーブルの扱いは各商品の条件を確認してください。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重量は装着感を検討する一つの目安です。片耳か両耳か、ケーブルを含むかなど公表値の範囲が機種で異なるため、数値だけで装着時の負担を比較せず、各商品の条件も確認してください。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 21.2g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 掲載機種の公称値を集計しています。片耳・両耳・ケーブルの扱いが異なるため、同じ計測条件での重量比較ではありません。
ドライバー径:この商品 14.3mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から94%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 14.3mm — 分布では高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 69点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.2点。カテゴリ中央値 72.8点。上位 93%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.6〜80.1点 に中央の約半数が集まり、中央値は 72.8点。この機種は 69点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
HyperX
HP傘下のゲーミングブランド。ゲーミングキーボード・ヘッドセット・マウスを展開し、プロeスポーツチームとの提携で知られる。高品質かつ手頃な価格帯で幅広いゲーマーに支持される。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)