
USB-C直挿し×サラウンドの有線イヤホン
AIスコア
69.8
上位74% / 掲載21機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Cloud Earbuds III S
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Cloud Earbuds III S
HyperXのCloud Earbuds III Sは、USB-C直結でバッテリー不要・低遅延の有線ゲーミングイヤホン。バーチャルサラウンドとNEMSインラインマイクを備え、SwitchやSteam Deckに挿すだけで使える。
USB-C端子に直接挿すだけで使える有線接続のため、充電やペアリングの手間がなく遅延も抑えられます。Nintendo SwitchやSteam Deck、スマートフォン、PCまで幅広いUSB-C機器でそのまま使えます。
バーチャルサラウンドサウンドに対応し、インラインコントロールからオン/オフを切り替えられます。音量調整やマルチファンクションボタン、NEMS無指向性マイクのミュートも手元で完結し、ボイスチャットもクリアに行えます。
特許取得済みのIntra-Conchaデザインと4サイズのシリコンイヤーチップで、長時間のプレイでも快適な装着感を保ちます。USB-A to USB-C延長ケーブルとハードシェルキャリングケースが同梱され、持ち運びにも便利です。
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイドの「定位感・サラウンド」チェックポイントに該当)
自宅の静かな環境なら十分
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
3.5mm接続の無印Cloud Earbuds IIIに対し、USB-C直結でバーチャルサラウンドとインラインマイクまで備えた上位版。SwitchやSteam Deckに挿すだけで低遅延のゲーム音とボイスチャットを完結させたい携帯機中心のプレイヤー向け。
シリーズ比較
| Cloud Earbuds有線エントリーの現行ライン | Cloud MIX Buds2.4GHzとBluetoothを兼ねるTWSライン | |
|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥6,479〜 | ¥5,473〜 |
| 接続方式 | 有線 USB-C(1.2mケーブル直付け・L字型プラグ、USB 2.0フルスピード) | 有線 3.5mmステレオミニ(4極 CTIA・L字プラグ)・ケーブル長1.2m |
| 重量 | 26.7g | 21.2g |
| サラウンド | バーチャルサラウンドサウンド対応(インラインコントロールでオン/オフ) | — |
| マイク | インライン型 NEMSマイク(無指向性・100Hz~10kHz・ミュート対応) | インライン無指向性エレクトレットコンデンサーマイク(音量・ミュートコントロール付き) |
| AIスコア | 69.8 | 69.3 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 26.7g。カテゴリ全体(公表17機種)4.4〜26.7g。カテゴリ中央値 5.6g。カテゴリ内 下から97%の位置。TWSは片耳あたり・有線タイプはケーブル含む装着一体値で公表される(タイプごとの重さ感として見る)。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
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重さは長時間プレイの装着負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。ヘッドセットと比べて頭部への負担が小さいのはイヤホン型共通の利点です。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 26.7g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重量で集計しています。
ドライバー径:この商品 14.3mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から94%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 14.3mm — 分布では高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 69.8点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.5点。カテゴリ中央値 73.9点。上位 74%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.8〜77.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 73.9点。この機種は 69.8点 — 分布ではやや低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
HyperX
HP傘下のゲーミングブランド。ゲーミングキーボード・ヘッドセット・マウスを展開し、プロeスポーツチームとの提携で知られる。高品質かつ手頃な価格帯で幅広いゲーマーに支持される。公式サイト
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