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FPSプロ仕様の立体音響インイヤー
AIスコア
77.4
上位31% / 掲載21機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
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INZONE E9
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足音・銃声・リロード音の捉えやすさを重視した、有線のゲーミングイヤホン。PCでは付属オーディオボックスとINZONE Hubを使い、Fnaticと共同開発した3つのFPS専用EQプリセットや立体音響を設定できます。PS5ではコントローラーのヘッドホン端子へ接続します。
FnaticのVALORANT・Apex Legendsチームと3つのFPS用EQを共同開発。足音や銃声など、ゲーム中に捉えたい音を基に調整されています。
付属USB-CオーディオボックスでPCへ接続し、INZONE Hubから選択。勝率向上を保証しません。
PCのINZONE Hubで360 Spatial Sound for Gamingを設定。左右2つのドライバーで7.1chのゲーム音声を立体的に再現します。
付属USB-CオーディオボックスでPCへ接続。PS5でINZONE Hubの機能が使えるという説明ではありません。
INZONE HubではEQに加え、音の強弱を調整するダイナミックレンジ設定も利用可能。自分用のサウンドプロファイルを保存できます。
対応PCへ付属のUSB-Cオーディオボックスで接続して使用します。
外気につながる経路をふさいだ完全密閉構造を採用。競技大会での使用を想定し、本体の構造で周囲の音を抑える設計です。
装着状態によって遮音性は変わります。すべての音を遮断する意味ではありません。
音楽用モニターイヤホンIER-M7の形状を基に小型化し、耳掛けで支えます。専用プラグで向きも調整し、耳に合わせて装着できます。
装着感には個人差があります。角度調整とケーブルの抜き差しは、公式の取り扱い方法に従ってください。
ポリウレタンフォームのノイズアイソレーションと、ハイブリッドの2種類を同梱。各4サイズから耳に合うものを選べます。
遮音を高めたい場面はノイズアイソレーション。素材による着け心地には個人差があり、イヤーピースは消耗品です。
PCでは付属のUSB-Cオーディオボックスを使用。PS5では3.5mmプラグをコントローラーのヘッドホン端子へ直接つなぎます。
PS5でUSBオーディオボックスを使う接続は動作保証対象外です。PCではUSBハブを経由せず接続します。
Y型ケーブルは左右の本体から取り外せる設計です。交換や取り外しの際は、INZONE専用プラグを持ってまっすぐ抜き差しします。
汎用ケーブルを自由に交換できる意味ではありません。公式は専用ケーブルのみ対応と案内しています。
キャリングケースとケーブルバンドを付属。イヤホンとケーブルをまとめ、USB-Cオーディオボックスも同じケースに収納できます。
約1.8mのケーブルで、机上のPCや手元のコントローラーへ接続。しなやかで細いケーブルは、イヤーマフを上から重ねる使い方も考えた設計です。
すべてのイヤーマフでの装着感を保証しません。コードを強く引っ張らないでください。
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
1件
平均評価
5.00/ 5
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
件数が少ないため、評価は参考としてご覧ください。
Yahoo!ショッピングのレビュー
0件
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ANALYZE
有線接続と完全密閉構造による遮音を重視したモデル。PCでは付属オーディオボックスとINZONE HubでFPS専用EQや立体音響を設定でき、PS5ではコントローラーへ3.5mmで直接接続する。ケーブルはINZONE専用の着脱式。
シリーズ比較
INZONEのBudsとE9は、無線での取り回しと有線での使い方を軸に比べたい。BudsはUSB-Cトランシーバーによる2.4GHzと対応機器でのLE Audio、ANCを備える。E9は専用着脱ケーブルと完全密閉構造を採用し、PCでは付属オーディオボックスとINZONE HubでFPS専用EQを設定する。PS5ではBudsはUSBトランシーバー、E9はコントローラーの3.5mm端子へ接続する。
| INZONE有線からTWSまで競技特化 | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥17,623〜 | ¥24,199〜18%OFF |
| 接続方式 | 有線(3.5mmステレオミニ・専用着脱式Y型ケーブル約1.8m/PCは付属USBオーディオボックス経由、PS5はコントローラーへ直結) | 2.4GHz ワイヤレス(USBトランシーバー) / Bluetooth 5.3(LE Audioのみ対応) |
| 重量 | 約4.7g(ケーブル含まず) | 約6.5g(片耳)※グラスパープルは約6.7g |
| サラウンド | 360 Spatial Sound for Gaming(付属オーディオボックスでPCに接続し、INZONE Hubで設定) | 360 Spatial Sound for Gaming(Windows 10以降のPC・INZONE Hubで設定)/PS5はTempest 3D AudioTech |
| マイク | — | 内蔵マイク/AIによる高精度ボイスピックアップテクノロジー |
| AIスコア | 77.4 | 75.9 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 4.7g。カテゴリ全体(公表17機種)4.4〜26.7g。カテゴリ中央値 5.6g。カテゴリ内 下から9%の位置。重量の計測範囲は機種で異なります。片耳・両耳・ケーブルの扱いは各商品の条件を確認してください。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重量は装着感を検討する一つの目安です。片耳か両耳か、ケーブルを含むかなど公表値の範囲が機種で異なるため、数値だけで装着時の負担を比較せず、各商品の条件も確認してください。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 4.7g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 掲載機種の公称値を集計しています。片耳・両耳・ケーブルの扱いが異なるため、同じ計測条件での重量比較ではありません。
ドライバー径:この商品 5mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から3%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 5mm — 分布では低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 77.4点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.3点。カテゴリ中央値 73.4点。上位 31%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.8〜80点 に中央の約半数が集まり、中央値は 73.4点。この機種は 77.4点 — 分布ではやや高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
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