FPSプロ仕様の立体音響インイヤー
AIスコア
77.7
上位26% / 掲載21機種中
5.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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INZONE E9
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INZONE E9
商品概要
SonyのINZONE E9は、FPS向けに設計されたプロ仕様のゲーミングイヤホン。Fnaticと共同開発した3つのEQプリセットを搭載し、足音・銃声の定位感に優れた360立体音響技術で勝利をサポートする有線ゲーミングイヤホン。
プロeスポーツチームFnaticと共同開発した3種のFPS専用EQプリセットを搭載しており、足音・銃声・リロード音など競技で重要な音源の聴き取りやすさを重点的にチューニングしています。
ソニーの360 Spatial Sound for Gaming技術により、インイヤー型でも7.1chバーチャルサラウンドをリアルに再現します。FPSで重要な敵の位置・距離感の把握を有線ならではの低遅延で確実に届けます。
USB・3.5mm有線接続によりバッテリー切れや無線干渉の心配がなく、PCとPS5の両方で使用できます。INZONE Hubソフトウェアを使えばPC環境でEQプリセットの詳細設定や立体音響の個人最適化が可能です。
(選び方ガイドの「定位感・サラウンド」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「定位感・サラウンド」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
自宅の静かな環境なら十分
電池切れを気にせず長時間プレイ可能
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
有線ゼロ遅延・4.7g超軽量・FPS特化EQプリセットを備えたINZONEシリーズの競技向け有線IEM。マイクなし・有線のみと割り切り、足音定位と瞬時の反応性を最大化したいFPS競技志向のプレイヤー向け。
シリーズ比較
SONYのINZONEイヤホンラインには完全ワイヤレスのBudsと有線専用のE9がある。上位のBudsはANC・Qiなし・PS5 Tempest連携を備え、E9は有線ゼロ遅延・超軽量でFPS競技に特化。ワイヤレス快適さを優先するならBuds、競技性能と価格を重視するならE9を選ぼう。
| INZONE有線からTWSまで競技特化 | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥17,173〜2%OFF | ¥19,810〜33%OFF |
| 接続方式 | 有線(3.5mmステレオミニ・着脱式Y型ケーブル約1.8m/付属USBオーディオボックスでUSB接続対応) | 2.4GHz ワイヤレス(USBトランシーバー) / Bluetooth 5.3(LE Audioのみ対応) |
| 重量 | 約4.7g(ケーブル含まず) | 約6.5g(片耳)※グラスパープルは約6.7g |
| サラウンド | 360 Spatial Sound for Gaming(7.1chバーチャルサラウンド) | 360 Spatial Sound for Gaming(バーチャルサラウンド) |
| マイク | — | ビームフォーミングマイク(AIノイズリダクション) |
| AIスコア | 77.7 | 76.2 |
| レビュー | ★ 5.00 | ★ 4.00 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 4.7g。カテゴリ内 下から9%の位置。TWSは片耳あたり・有線タイプはケーブル含む装着一体値で公表される(タイプごとの重さ感として見る)。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さは長時間プレイの装着負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。ヘッドセットと比べて頭部への負担が小さいのはイヤホン型共通の利点です。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 4.7g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重量で集計しています。
ドライバー径:この商品 5mm。カテゴリ内 下から3%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 5mm — 分布では低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →
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