本ページはアフィリエイト広告を利用しています。
Fnatic監修、勝利を掴む完全ワイヤレスゲーミング
AIスコア
75.9
上位40% / 掲載21機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
最安値
(2026/10/28時点)
¥24,199〜
楽天市場
¥24,199
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥25,960
INZONE Buds
¥24,199〜
Fnaticと共創した完全ワイヤレスのゲーミングイヤホン。8.4mmダイナミックドライバーXとANCを備え、付属USB-Cトランシーバーで2.4GHz接続を使います。PS5ではTempest 3D AudioTech、PCではINZONE Hubによる360 Spatial Sound for Gamingに対応します。
耳の写真で音場を、テスト音と内蔵マイクで耳の中の響きを測定。PCのINZONE Hubで調整し、自分の耳に合わせた立体音響を楽しめます。
PC用INZONE Hubと、耳の撮影用スマホアプリを使用。PS5のTempest 3D AudioTechとは別機能です。
ソニー1000Xシリーズの技術を活用したノイズキャンセリングを搭載。周囲の音を聞きたいときは、外音取り込みへ切り替えられます。
すべての音を消す機能ではありません。効果は装着状態や周囲の環境で変わります。
WF-1000XM5と同じ8.4mmダイナミックドライバーXを採用。振動板の中央と周囲で素材を分け、低音から高音まで再生する設計です。
同じドライバーでも、WF-1000XM5と音質や機能が同一という意味ではありません。
INZONE Hubでイコライザーや音の強弱を調整し、サウンドプロファイルを保存。ゲームごとに好みの音へ合わせられます。
対応PCへUSBトランシーバー接続し、音声出力先をINZONE Buds - Gameに設定します。
2.4GHz接続ではイヤホン単体で最大12時間。ケースでの充電を含めると合計最大24時間使え、長いプレイにも備えられます。
ノイズキャンセリング・外音取り込みオフ時の公式値。オン時は本体最大11時間。使用条件で変わります。
約5分の充電で約1時間使用できる急速充電に対応。充電を忘れたときも、プレイ前の短い休憩でバッテリーを補充できます。
使用時間は条件によって変わります。充電ケースを使って充電します。
耳の凹凸に沿う形状と、ハイブリッドイヤーピース4サイズを採用。自分の耳に合うサイズを選び、密閉感と装着感を調整できます。
装着感には個人差があります。長時間でも痛くならないことを保証しません。
付属のUSB-CトランシーバーでPCやPS5へ2.4GHz接続。接続先に合わせてスイッチを切り替え、Bluetoothとは別の無線で使えます。
PCはUSB-Cへ直接接続。USBハブ・USB-A変換は使わない案内です。すべてのUSB-C機器の動作を保証しません。
BluetoothではLE Audioに対応した機器を使用します。従来のBluetooth Classicには非対応で、対応端末かを購入前に確認できます。
公式案内ではiPhoneはUSBトランシーバー接続も非対応。iPhone・iPadへBluetooth接続はできません。
AIを使う音声処理で、話す声と周囲の雑音を分けて声を取り出します。本体内蔵のマイクで、ゲーム中にボイスチャットできます。
雑音を完全に消す保証ではありません。声の伝わり方は装着状態や使用環境で変わります。
タッチ操作に音量やマイクのオン・オフを割り当て可能。PCのINZONE Hubで設定すれば、ゲームとチャットの音量バランスも調整できます。
ゲーム・チャットのバランス調整はPC・PS5接続時。スマートフォン接続時は使えません。
PS5のTempest 3D AudioTechを使ったゲームサウンドに対応。音量や電池残量、マイクのミュート状態もPS5の画面で確認できます。
USBトランシーバーをPS5/MOBILEに設定し接続。PS5の本体ソフトウェアを最新にしてください。
左右のタッチセンサーに約1秒触れると、USBトランシーバーとBluetoothのモードを切替。使いたい機器に合わせて選べます。
対応Androidとのペアリングが必要です。2.4GHzとBluetoothを同時には使用できません。
イヤホン本体はIPX4相当の防滴仕様です。汗や水しぶきに配慮した設計で、水がかかったら拭き取り、よく乾かしてからケースへ戻します。
ケースとUSBトランシーバーは防水・防滴非対応。水中では使えません。
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
1件
平均評価
5.00/ 5
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
件数が少ないため、評価は参考としてご覧ください。
Yahoo!ショッピングのレビュー
確認できません
今回の更新ではレビュー情報を確認できませんでした。「0件」を意味するものではありません。
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
最後に確認できた商品ページへ移動します。
ANALYZE
PS5のTempest 3D Audio連携と8.4mmドライバーXの高音質を完全ワイヤレスで実現したINZONEシリーズの最上位TWSモデル。ワイヤレスの快適さを保ちながら本格的なFPSサウンドを得たいPS5ユーザー向けの選択肢。
シリーズ比較
INZONEのBudsとE9は、無線での取り回しと有線での使い方を軸に比べたい。BudsはUSB-Cトランシーバーによる2.4GHzと対応機器でのLE Audio、ANCを備える。E9は専用着脱ケーブルと完全密閉構造を採用し、PCでは付属オーディオボックスとINZONE HubでFPS専用EQを設定する。PS5ではBudsはUSBトランシーバー、E9はコントローラーの3.5mm端子へ接続する。
| INZONE有線からTWSまで競技特化 | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥24,199〜18%OFF | ¥17,623〜 |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス(USBトランシーバー) / Bluetooth 5.3(LE Audioのみ対応) | 有線(3.5mmステレオミニ・専用着脱式Y型ケーブル約1.8m/PCは付属USBオーディオボックス経由、PS5はコントローラーへ直結) |
| 重量 | 約6.5g(片耳)※グラスパープルは約6.7g | 約4.7g(ケーブル含まず) |
| サラウンド | 360 Spatial Sound for Gaming(Windows 10以降のPC・INZONE Hubで設定)/PS5はTempest 3D AudioTech | 360 Spatial Sound for Gaming(付属オーディオボックスでPCに接続し、INZONE Hubで設定) |
| マイク | 内蔵マイク/AIによる高精度ボイスピックアップテクノロジー | — |
| AIスコア | 75.9 | 77.4 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
バッテリー:この商品 48時間。カテゴリ全体(公表11機種)24〜50時間。カテゴリ中央値 40時間。上位 14%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 35〜43時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 40時間。この機種は 48時間 — 分布では高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、数日間の外出でも充電の手間を減らしたい人に向いています。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。
重量:この商品 6.5g。カテゴリ全体(公表17機種)4.4〜26.7g。カテゴリ中央値 5.6g。カテゴリ内 下から56%の位置。重量の計測範囲は機種で異なります。片耳・両耳・ケーブルの扱いは各商品の条件を確認してください。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重量は装着感を検討する一つの目安です。片耳か両耳か、ケーブルを含むかなど公表値の範囲が機種で異なるため、数値だけで装着時の負担を比較せず、各商品の条件も確認してください。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 6.5g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。※ 掲載機種の公称値を集計しています。片耳・両耳・ケーブルの扱いが異なるため、同じ計測条件での重量比較ではありません。
ドライバー径:この商品 8.4mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から28%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 8.4mm — 分布ではやや低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 75.9点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.3点。カテゴリ中央値 73.4点。上位 40%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.8〜80点 に中央の約半数が集まり、中央値は 73.4点。この機種は 75.9点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)