Fnatic監修、勝利を掴む完全ワイヤレスゲーミング
AIスコア
76.2
上位31% / 掲載21機種中
4.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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INZONE Buds
商品概要
SonyのINZONE Budsは、プロeスポーツチームFnaticと共創した完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。独自開発8.4mmダイナミックドライバーXを搭載し、高速2.4GHz無線とLE Audio対応でPS5との親和性も高い没入型ゲーミング体験を提供。
WF-1000XM5と同系統の8.4mmダイナミックドライバーXを搭載し、コンパクトなイヤホン型でも足音・銃声・環境音を高解像度で再現します。2.4GHz専用無線接続で競技プレイに対応する低遅延を実現しています。
PS5のTempest 3D AudioとLE Audio対応Bluetooth接続による高い親和性で、PS5環境での設定が簡単です。360 Spatial Sound for GamingによるバーチャルサラウンドでFPSでの足音定位を強化できます。
プロeスポーツチームFnaticとの共創により、FPS競技で重要な中高音域の定位感を重視したチューニングが施されています。ビームフォーミングマイクのAIノイズリダクションがボイスチャット中の背景音を自動除去します。
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイドの「定位感・サラウンド」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: PS5利用はUSB-Cドングル対応が実質必須)
合計30時間以上)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
PS5のTempest 3D Audio連携と8.4mmドライバーXの高音質を完全ワイヤレスで実現したINZONEシリーズの最上位TWSモデル。ワイヤレスの快適さを保ちながら本格的なFPSサウンドを得たいPS5ユーザー向けの選択肢。
シリーズ比較
SONYのINZONEイヤホンラインには完全ワイヤレスのBudsと有線専用のE9がある。上位のBudsはANC・Qiなし・PS5 Tempest連携を備え、E9は有線ゼロ遅延・超軽量でFPS競技に特化。ワイヤレス快適さを優先するならBuds、競技性能と価格を重視するならE9を選ぼう。
| INZONE有線からTWSまで競技特化 | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥19,810〜33%OFF | ¥17,173〜2%OFF |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス(USBトランシーバー) / Bluetooth 5.3(LE Audioのみ対応) | 有線(3.5mmステレオミニ・着脱式Y型ケーブル約1.8m/付属USBオーディオボックスでUSB接続対応) |
| 重量 | 約6.5g(片耳)※グラスパープルは約6.7g | 約4.7g(ケーブル含まず) |
| サラウンド | 360 Spatial Sound for Gaming(バーチャルサラウンド) | 360 Spatial Sound for Gaming(7.1chバーチャルサラウンド) |
| マイク | ビームフォーミングマイク(AIノイズリダクション) | — |
| AIスコア | 76.2 | 77.7 |
| レビュー | ★ 4.00 | ★ 5.00 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
バッテリー:この商品 48時間。カテゴリ中央値 38時間。上位 5%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外
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合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 30.5〜40時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 38時間。この機種は 48時間 — 分布では高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、数日間の外出でも充電の手間を減らしたい人に向いています。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。
重量:この商品 6.5g。カテゴリ内 下から56%の位置。TWSは片耳あたり・有線タイプはケーブル含む装着一体値で公表される(タイプごとの重さ感として見る)。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
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重さは長時間プレイの装着負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。ヘッドセットと比べて頭部への負担が小さいのはイヤホン型共通の利点です。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 6.5g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重量で集計しています。
ドライバー径:この商品 8.4mm。カテゴリ内 下から28%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 8.4mm — 分布ではやや低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →
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