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Soundcore V40i

カバーレスケースから、すぐ取り出せる開放型

AIスコア

70.8

上位74% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック57
レビュー0
価格妥当性100
機能充実67

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

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選択中の型番:A3878N11(ブラック)

Soundcore V40i

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商品概要

2025年7月発売のSoundcoreオープンイヤー型イヤホン。蓋のないカバーレスケースで、ケースを開ける手間なく取り出せるのが特徴です。16mm×13mmの大型ドライバーを搭載し、軽快なオープンイヤーサウンドを実現しています。Bluetooth 5.4対応でIP55防水に対応した日常使い向けモデルです。

特徴・機能

  1. ふたを開けずに、すぐ取り出す。

    カバーのない充電ケースを採用。ふたを開く操作をせずイヤホンを取り出して着けられる、使い始めの手軽さを重視したモデルです。

  2. 片耳約10.1g、ケース込み約69g。

    イヤホンは片耳約10.1g、充電ケースを含めて約69g。ケースは約5.6×5.8×4.3cmで、着ける重さと収納サイズを分けて検討できます。

  3. フックを戻して、ケースへ収める。

    イヤーフックの角度をLV1の位置へ戻し、イヤホンをケースに入れます。ケースは付属のUSB-Cケーブルで充電する方式です。

    水分や汗は完全に乾かしてから充電してください。

  4. 4段階で、耳に合う角度へ。

    イヤーフックを4段階に調整できる設計。耳に沿わせて装着してからスピーカーの位置を合わせ、快適に収まる角度を探せます。

    装着感には個人差があります。

  5. 耳穴を開けたまま、音楽を楽しむ。

    イヤーフックで耳へ掛けるオープンイヤー型。耳穴をふさがないため、音楽を聴きながら生活の音も聞く使い方ができます。

    周囲の音の聞こえ方は音量や環境で変わり、安全を保証する機能ではありません。

  6. イヤホン本体は、IP55の防塵・防水。

    イヤホン本体はIP55に対応しています。使った後は水分を残さず、充電端子を乾かしてからケースに戻す使い方が必要です。

    充電ケースは防水ではありません。

  7. 16×13mmのドライバーを搭載。

    16×13mmの大型ドライバーで、開放型でも迫力あるサウンドを目指す設計。角度を合わせて、耳へ音が届く位置に整えて使います。

  8. アプリのイコライザーで、音を調整。

    Soundcoreアプリで音質のカスタマイズに対応。よく聴く音楽に合わせて音のバランスを整え、ファームウェアの更新も行えます。

  9. 耳道へ音を向けて、音漏れを軽減。

    耳道方向へ音を届ける設計で、外へ広がる音を軽減。角度調整と組み合わせ、耳に合う位置へ整えて使います。

    音漏れを完全になくす機能ではありません。

  10. スマホとPCなど、2台へ接続。

    マルチポイント接続は初期状態で有効です。本体操作かSoundcoreアプリから2台目を登録し、機器を使い分けられます。

  11. 再生も通話も、イヤホンをタップ。

    イヤホンのタッチ操作で、再生・停止や通話への応答を行えます。操作方法はSoundcoreアプリでカスタマイズできます。

メリット・デメリット

○メリット

イヤーフックの角度を4段階で調整でき、耳に合う位置を探せる。

操作は本体のタッチエリアで行う

蓋のないカバーレスケースでワンアクション取り出しが可能なため、使いたいときにすぐ装着できる手軽さがある
約10.1gの軽量設計と4段階イヤーフック角度調整で、長時間装着していても疲れにくいフィット感が得られる

(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)

Bluetooth 5.4でスマホとの接続が簡単
IP55対応で運動中の汗や急な雨にも安心

△デメリット

カバーレスケースはケース内部に埃が入りやすく、キズもつきやすいため、清潔さや見た目の維持を重視する人には気になる場合がある
対応コーデックを対象の公式資料で確認できていないため、LDACなど特定の接続条件が必要な場合は購入前の確認が必要

こんな方におすすめ

  • ケースを開ける手間なく取り出し、4段階でイヤーフックの角度を調整したい人
  • オープンイヤー型を初めて試してみたい人
  • 通勤・散歩・在宅ワーク中の「ながら聴き」専用で手軽に使いたい人

こんな方には向かないかも

  • ANCが必要な人は別の機種を検討したい
  • ケースに傷をつけたくないデリケートな使い方をしたい人(カバーレス構造)
  • 長時間連続装着をメインとする人(ハウジングの耳への圧迫感が出る可能性がある)

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¥9,480〜

スペック詳細

基本仕様
型番A3878N11(ブラック)
A3878N21(ホワイト)
形状オープンイヤー型(イヤーフック型)
重量約10.1g(片耳)
発売年2025年
接続
接続方式Bluetooth 5.4
マルチポイント対応
音質・機能
外音取り込み非対応(オープンイヤー型)
ドライバー16mm×13mm ダイナミック
耐久
防水性能IP55

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

0件

取得元
楽天市場 / 株式会社ECメゾン
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
A3878N11(ブラック)
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

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取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
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ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえる
Soundcore V40i
Soundcore V40i
Bluetooth 5.4 ・ IP55

カバーレスケースで、ケースを開ける手間を省いたSoundcore Vシリーズのモデル。4段階のイヤーフック角度調整とタッチ操作を備え、取り出しやすさと装着方法を重視して比較できます。

シリーズ比較

Soundcoreのオープンイヤー型には、耳に挟むイヤーカフ型と耳に掛けるイヤーフック型があります。素材・ボタンかタッチか・角度調整・充電方法・LDACの対応条件を機種ごとに比較できます。AI翻訳はアプリ側の共通機能として案内され、音声起動・コマンド操作はAeroFit 2 AI Assistant専用です。上位ほど音質や装着感がよいと一律には判断せず、必要な機能と自分の耳への合い方で選べます。

Soundcore Life手頃に揃えた入門ラインSoundcore PANCと長時間が頼れるラインSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえるSoundcore Sleep眠りをサポートする専用モデルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
エントリー
該当なし

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スペック比較

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Soundcore AeroClipSoundcore AeroClip商品ページ
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Soundcore AeroFit 2 AI AssistantSoundcore AeroFit 2 AI Assistant商品ページ
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Soundcore AeroFit 2Soundcore AeroFit 2商品ページ
価格¥9,480〜5%OFF¥14,875〜17%OFF¥19,826〜¥10,258〜39%OFF
接続方式Bluetooth 5.4Bluetooth 5.4Bluetooth 5.4Bluetooth 5.4
ノイキャン—非対応(AIノイズ低減通話機能あり)非対応非対応(オープンイヤー型)
再生時間—本体最大8時間(ケース込み最大32時間)通常モード:本体最大10時間/ケース込み最大42時間、ウェイクワードON:本体最大8.5時間/ケース込み最大35時間本体最大10時間(ケース込み最大42時間)
防水性能IP55IP55IP55IP55
AIスコア70.891.370.692.7

世代比較

旧モデル
2024年モデル
Soundcore V20iSoundcore V20i
いま見ている
2025年モデル
Soundcore V40iSoundcore V40i
価格¥5,490〜¥9,480〜▲ +3990
ノイキャン非対応—
再生時間本体8時間+ケース28時間=合計36時間—
AIスコア89.470.8▼ -18.6
データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

重量:この商品 10.1g。カテゴリ全体(公表69機種)3〜33g。カテゴリ中央値 5.5g。上位 85%。グラフは右にいくほど良い方向で表示

カテゴリ全体公表69機種レンジ 3〜33g中央値 5.5g
この商品10.1g上位85%
重量の分布(g・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 5.5g軽量の目安 片耳5g以下

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 重量

重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する69機種では 4.6〜8.5g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.5g。この機種は 10.1g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(重量を公表している69機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

Qカバーレスケースは埃が入りませんか?
カバーがない構造のためケース内部に埃が入りやすいです。公式はイヤホン本体のみIP55防水と明記しており、ケース自体の防塵性能は謳っていません。清潔に保ちたい場合はポーチに入れて携帯するなどの対策が有効です。
Q対応コーデックは何ですか?
対象の公式商品ページと取扱説明書では、対応コーデックを確認できていません。SBC/AAC対応やLDAC非対応と推定して案内せず、必要なコーデックがある場合は購入前に確認してください。
QV40i とAeroFit Proはどちらが良いですか?
AeroFit ProはLDAC・本体最大14時間/ケース込み最大46時間・着脱式バンド・物理ボタン、V40iはカバーレスケースと4段階の角度調整・タッチ操作が特徴です。V40iの再生時間とコーデックは確認できていないため、音質や電池の優劣ではなく、必要な操作・装着・ケースの機能で比較してください。ただしAeroFit Proは公式で販売終了と表示されているため、購入前に在庫状況を確認してください。

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¥9,480〜

ブランドについて
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Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト

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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)