リップスティック型×3.7gの超軽量デザインイヤホン
AIスコア
71.2
上位77% / 掲載75機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Soundcore A30i
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Soundcore A30i
商品概要
2024年5月発売のSoundcore A30iは、円筒形(リップスティック型)充電ケースとSoundcore史上最軽量クラスの片耳約3.7gという二つの個性を持つ完全ワイヤレスイヤホンです。ANC・マルチポイント接続・10分急速充電(約2時間再生)を¥6,990で実現。4色展開(ブラック・ホワイト・ブルー・ピンク)で、ファッション感覚でイヤホンを選びたいユーザーや初めてANC搭載モデルを試したい人向けのエントリーモデルです。
口紅(リップスティック)と同形状の円筒形充電ケースを採用しています。縦長の形状はカバンの端やペンホルダーにも収まりやすく、4色(ブラック・ホワイト・ブルー・ピンク)の豊富なカラーバリエーションとあわせて、ファッションの一部として持ち歩けます。
片耳わずか約3.7gという超軽量設計で、長時間装着しても耳への負担が少ない快適な使用感を実現しています。カナル型のANC搭載モデルとしては軽量な部類に入り、日常の通勤・仕事・散歩まで幅広い場面で気軽に使えます。
アクティブノイズキャンセリングとマルチポイント接続(2台同時)を搭載しながら¥6,990という手頃な価格を実現しています。10分急速充電で約2時間再生が可能なため、充電を忘れていた場合にもすぐにリカバリーできます。IP54防水対応で軽い雨や汗にも対応しています。
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
通勤・通学に十分なバッテリー
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
リップスティック型の個性的な円筒形ケースとSoundcore最軽量クラスの片耳3.7gが最大の特徴。ANC・マルチポイント接続を7千円台で実現したファッション重視のエントリーモデル。デザインや軽さ重視でANC性能より手頃さを優先する人向け。
シリーズ比較
| Soundcore Life手頃に揃えた入門ライン | Soundcore PANCと長時間が頼れるライン | Soundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえる | Soundcore Sleep眠りをサポートする専用モデル | Soundcore Liberty音質とANC重視の上位帯 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥5,500〜21%OFF | ¥7,990〜38%OFF | ¥6,402〜19%OFF | ¥5,490〜8%OFF |
| 接続方式 | Bluetooth 5.4 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 6.1 |
| ノイキャン | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0) | 対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) |
| 再生時間 | 本体7時間+ケース17時間=合計24時間(ANC ON時: 本体5時間+ケース13時間=合計18時間) | 本体12時間+ケース180時間=合計192時間(ANC ON時: 本体10時間+ケース150時間=合計160時間) | 本体最大12時間 / ケース併用 最大60時間 | 本体最大10時間(ケース込み最大50時間) |
| 防水性能 | IP54 | IPX5 | IPX5 | IP55 |
| AIスコア | 71.2 | 84.4 | 93.9 | 92.7 |
| レビュー | — | ★ 4.82 | ★ 4.60 | ★ 4.66 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 7時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 7時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 3.7g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 13%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 3.7g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 6mm。カテゴリ内 下から16%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 6mm — 分布では低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Anker
モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →
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