192時間バッテリー+モバイルバッテリー内蔵3-in-1
AIスコア
84.4
上位33% / 掲載75機種中
4.82
11 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Soundcore P41i
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Soundcore P41i
商品概要
2025年7月発売のSoundcore P41iは、「イヤホン+モバイルバッテリー+USB-Cケーブル」の3-in-1コンセプトを採用した完全ワイヤレスイヤホンです。3,000mAhの充電ケースでスマホを約40%充電可能。ANC OFF時に合計最大192時間という業界屈指の超長時間バッテリーを持ち、ケース前面のLEDディスプレイでバッテリー残量を一目で確認できます。出張や旅行で持ち物を減らしたいユーザーに特化したモデルです。
3,000mAhのバッテリーを搭載した充電ケースは最大10W出力のモバイルバッテリーとして機能し、iPhoneを約40%充電できます。ケース内蔵のUSB-Cケーブルにより、別途ケーブルを持ち歩かずにイヤホン充電・スマホ充電の両方が行えます。
ANC OFFで最大192時間・ANC ONでも最大160時間という圧倒的な再生時間を誇ります。1日4時間使用したとしても40日以上充電不要な計算になります。ケース前面のLEDディスプレイでパーセント表示のバッテリー残量をいつでも確認できます。
ウルトラノイズキャンセリング 2.0とAnker独自のBassUp技術を搭載しています。通勤電車や騒がしいオフィスの雑音をしっかり低減しながら、11mmドライバーとBassUpが実現する迫力のある低音サウンドを楽しめます。
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
充電の手間を大幅軽減
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
SoundcoreのPシリーズにおける「モバイルバッテリー機能特化版」。充電ケース兼モバイルバッテリーで最大192時間の超長時間バッテリーを実現。標準のP40iより5千円ほど高いが、出張・旅行でイヤホンとモバイルバッテリーをひとつにまとめたい人向け。
シリーズ比較
| Soundcore Life手頃に揃えた入門ライン | Soundcore PANCと長時間が頼れるライン | Soundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえる | Soundcore Sleep眠りをサポートする専用モデル | Soundcore Liberty音質とANC重視の上位帯 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥7,990〜38%OFF | ¥6,402〜19%OFF | ¥5,490〜8%OFF | ¥4,598〜 |
| 接続方式 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 6.1 | Bluetooth 5.3 |
| ノイキャン | 対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0) | 対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 非対応 |
| 再生時間 | 本体12時間+ケース180時間=合計192時間(ANC ON時: 本体10時間+ケース150時間=合計160時間) | 本体最大12時間 / ケース併用 最大60時間 | 本体最大10時間(ケース込み最大50時間) | 本体9時間+ケース19時間=合計28時間 |
| 防水性能 | IPX5 | IPX5 | IP55 | IPX5 |
| AIスコア | 84.4 | 93.9 | 92.7 | 72.9 |
| レビュー | ★ 4.82 | ★ 4.60 | ★ 4.66 | ★ 5.00 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 12時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 16%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 12時間 — 分布では高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、外出先での充電切れを気にせず終日使いたい人に向いています。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 5g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 37%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 5g — 分布ではやや低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 11mm。カテゴリ内 下から68%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 11mm — 分布ではやや高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Anker
モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →
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メタっぴ (meta-ppi.com)