軽量・IPX5防水で使えるエントリーモデル
AIスコア
69.2
上位95% / 掲載75機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Soundcore A25i
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Soundcore A25i
商品概要
2023年5月発売のAnker Soundcore A25i(A3948)は、ケース込み約41gのコンパクト設計にIPX5防水・BassUpテクノロジー・急速充電を搭載した¥5,000以下のエントリーモデルです。ANC・LDACは非搭載ですが、22種のEQプリセット対応SoundcoreアプリやデュアルマイクAIノイズリダクション通話、ケース用携帯ストラップ付属など実用性を重視した設計で、初めての完全ワイヤレスを探す人に適しています。
低音をリアルタイム分析して最大43%増幅するAnker独自のBassUpテクノロジーを搭載しています。エントリー価格帯ながら物足りなくなりがちな低音域に厚みを加え、ポップスや電子音楽を聴く際のドライブ感を高めます。
Soundcoreアプリに対応しており、22種のEQプリセットからワンタップで音質を切り替えられるほか、タッチ操作のカスタマイズやイヤホンの検索機能も利用できます。エントリー機でありながらアプリによる細かな設定が可能です。
AIノイズリダクション付きデュアルマイクを搭載しており、外出先や在宅ワーク中の通話時に周囲の雑音を軽減します。音楽再生だけでなく通話用途でも実用的に使えるよう設計されています。
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: IPX4以上で日常防水◎)
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Soundcore Aシリーズエントリー機。ANC・LDAC非搭載のシンプル設計ながらIPX5防水・BassUpテクノロジー・急速充電・Soundcoreアプリ対応22種EQを手頃な価格帯で実現。初めての完全ワイヤレスを試したいコスパ重視の入門層向け。
シリーズ比較
| Soundcore Life手頃に揃えた入門ライン | Soundcore PANCと長時間が頼れるライン | Soundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえる | Soundcore Sleep眠りをサポートする専用モデル | Soundcore Liberty音質とANC重視の上位帯 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥1,298〜 | ¥7,990〜38%OFF | ¥6,402〜19%OFF | ¥5,990〜 |
| 接続方式 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 6.1 |
| ノイキャン | 非対応 | 対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0) | 対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) |
| 再生時間 | 本体9時間+ケース19時間=合計28時間 | 本体12時間+ケース180時間=合計192時間(ANC ON時: 本体10時間+ケース150時間=合計160時間) | 本体最大12時間 / ケース併用 最大60時間 | 本体最大10時間(ケース込み最大50時間) |
| 防水性能 | IPX5 | IPX5 | IPX5 | IP55 |
| AIスコア | 69.2 | 84.4 | 93.9 | 92.7 |
| レビュー | — | ★ 4.82 | ★ 4.60 | ★ 4.65 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 9時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 43%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 9時間 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な再生時間クラスです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 5g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 37%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 5g — 分布ではやや低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 10mm。カテゴリ内 下から51%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 10mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Anker
モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →
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