M

Soundcore A25i

軽量・IPX5防水で使えるエントリーモデル

AIスコア

72.1

上位75% / 掲載77機種中

★★★★★

5.00

1

AIスコア内訳

スペック73
レビュー15
価格妥当性60
機能充実50

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

最安値

(2026/07/15時点)

¥4,989

楽天市場

¥4,990

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥4,989

カラーを選ぶ
最安値で購入する
選択中の型番:A3948NF1

Soundcore A25i

¥4,989

商品概要

2023年5月発売のAnker Soundcore A25i(A3948)は、ケース込み約41gのコンパクト設計にIPX5防水・BassUpテクノロジー・急速充電を搭載した¥5,000以下のエントリーモデルです。ANC・LDACは非搭載ですが、22種のEQプリセット対応SoundcoreアプリやデュアルマイクAIノイズリダクション通話、ケース用携帯ストラップ付属など実用性を重視した設計で、初めての完全ワイヤレスを探す人に適しています。

特徴・機能

BassUpテクノロジーでエントリー機ながら迫力の低音

低音をリアルタイム分析して最大43%増幅するAnker独自のBassUpテクノロジーを搭載しています。エントリー価格帯ながら物足りなくなりがちな低音域に厚みを加え、ポップスや電子音楽を聴く際のドライブ感を高めます。

Soundcoreアプリで22種のEQをカスタマイズ

Soundcoreアプリに対応しており、22種のEQプリセットからワンタップで音質を切り替えられるほか、タッチ操作のカスタマイズやイヤホンの検索機能も利用できます。エントリー機でありながらアプリによる細かな設定が可能です。

デュアルマイクAIノイズリダクションで通話品質を確保

AIノイズリダクション付きデュアルマイクを搭載しており、外出先や在宅ワーク中の通話時に周囲の雑音を軽減します。音楽再生だけでなく通話用途でも実用的に使えるよう設計されています。

メリット・デメリット

メリット
ケース込み約41gの軽量コンパクト設計で長時間持ち歩いても負担になりにくい

選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当

IPX5防水対応でランニングや雨天の通勤でも安心して使用できる

選び方ガイド基準: IPX4以上で日常防水◎

10分の急速充電で約2時間再生できるため、充電し忘れても短時間でリカバリーできる

選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当

アクティブノイズキャンセリング搭載で、通勤・集中作業時に外部の騒音を軽減
Bluetooth 5.3でスマホとの接続が簡単
デメリット
ANC・LDAC・マルチポイントが非搭載のため、騒音環境での遮音やハイレゾ音質を求めるユーザーには機能が不足する場合がある
SBC/AACのみのコーデック対応で、音質のこだわりが出てきたときには上位モデルへの買い替えを検討することになる

こんな方におすすめ

  • 初めての完全ワイヤレスイヤホンを¥5,000以内で探しているエントリー層
  • ANCが不要で基本的な音楽リスニングと通話ができれば十分という人
  • IPX5防水でランニングや屋外活動に使いたい人

こんな方には向かないかも

  • ANCやLDACを求める中〜上級者(→P40i以上が適切)
  • マルチポイント接続でスマホとPC同時接続したい人

最安値で購入する(2026/07/15時点)

¥4,989

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番A3948NF1ブラック
A3948N21ホワイト
形状カナル型
重量約41.3g(ケース含む)
発売年2023年
接続
接続方式Bluetooth 5.3
対応コーデックSBC / AAC
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非搭載
ドライバー10mmダイナミック型
耐久
再生時間本体9時間+ケース19時間=合計28時間
防水性能IPX5
充電時間約1.5時間(イヤホン)/約2時間(充電ケース)

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーSoundcore PANCと長時間が頼れるライン
Soundcore A25i
Soundcore A25i
Bluetooth 5.3 ・ 非対応 ・ 本体9時間+ケース19時間=合計28時間 ・ IPX5

Soundcore Aシリーズエントリー機。ANC・LDAC非搭載のシンプル設計ながらIPX5防水・BassUpテクノロジー・急速充電・Soundcoreアプリ対応22種EQを手頃な価格帯で実現。初めての完全ワイヤレスを試したいコスパ重視の入門層向け。

シリーズ比較

Soundcore Life手頃に揃えた入門ラインSoundcore PANCと長時間が頼れるラインSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえるSoundcore Sleep眠りをサポートする専用モデルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
エントリー
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 4 / 4
いま見ている
Soundcore A25iSoundcore A25i閲覧中のページ
比較中
Soundcore P41iSoundcore P41i商品ページ
比較中
Soundcore P40iSoundcore P40i商品ページ
比較中
Soundcore P31iSoundcore P31i商品ページ
価格¥4,598〜¥7,990〜38%OFF¥6,402〜19%OFF¥5,990〜
接続方式Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3Bluetooth 6.1
ノイキャン非対応対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)対応(アクティブノイズキャンセリング)
再生時間本体9時間+ケース19時間=合計28時間本体12時間+ケース180時間=合計192時間(ANC ON時: 本体10時間+ケース150時間=合計160時間)本体最大12時間 / ケース併用 最大60時間本体最大10時間(ケース込み最大50時間)
防水性能IPX5IPX5IPX5IP55
AIスコア72.184.493.992.6
レビュー★ 5.00★ 4.82★ 4.60★ 4.65

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

スペック分布で見る立ち位置
イヤホン85機種

本体再生時間:この商品 9時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 45%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

この機種の本体再生時間
9時間上位45%
中央値
8.5時間
横軸: 本体再生時間(時間)・縦軸: 機種数右にいくほど良い値 →

💡 グラフのバーをタップすると、ここにその区間の商品一覧が表示されます

この商品(9時間)
中央値
実用目安
出典: メタっぴ 公式スペック集計(同カテゴリ 69機種・2026-07時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。
イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

イヤホンのランキング比較

Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QP40iとA25iはどちらを選べばよいですか?
通勤・騒音環境での使用や音質重視ならP40i(ANC搭載・¥7,990)が有利です。ANCが不要で純粋にコスパを重視するならA25iが選択肢になります。価格差(約¥2,000〜3,000)に見合う機能が必要かで判断してください。
Q急速充電にはどのくらいの時間がかかりますか?
10分の充電で約2時間の再生が可能です。通勤前の短時間充電でも十分な再生時間を確保できます。

最安値で購入する(2026/07/15時点)

¥4,989

ブランドについて
A

Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)