M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

Soundcore Life P2

生産終了(在庫販売のみ)

¥5,000でaptX・IPX7・40時間バッテリーを実現

AIスコア

69.0

上位87% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック64
レビュー0
価格妥当性100
機能充実50

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

価格確認中

楽天市場

価格未取得

Amazon

価格未取得

Yahoo!

価格未取得

カラーを選ぶ

この型番は現在価格情報を取得中です。購入先でご確認ください。

選択中の型番:A3919011(ブラック)

Soundcore Life P2

価格確認中

商品概要

2019年11月発売のAnker Soundcore Life P2(A3919)は、¥4,999という低価格でaptXコーデック・IPX7防水・最大40時間バッテリー・グラフェンダイアフラムドライバーを搭載したエントリーモデルです。4個のマイクによるcVc 8.0通話ノイズキャンセルとBassUpテクノロジーも備えていましたが、現在は公式ストア全カラー販売終了の旧世代機となっています。

特徴・機能

グラフェンドライバーとaptXに対応

グラフェン採用ドライバーとBassUpを搭載し、対応コーデックはSBC/AAC/aptXです。コーデック名や搭載価格から、CDと同じ音質や他機種より高い音質を保証するものではありません。接続機器との組み合わせや好みに合わせて選んでください。

IPX7防水に対応

メーカーはIPX7防水と、ランニング中の突然の雨などへの備えを案内しています。等級だけからプールでの使用や、あらゆるアウトドア環境への対応を判断しないでください。充電する際はイヤホンとUSBポートを完全に乾かします。

4マイクcVc 8.0で通話品質を確保

4個のマイクとcVc 8.0アルゴリズムを組み合わせた通話ノイズキャンセリング機能を搭載しています。周囲の雑音を低減して声を明瞭に届けるため、テレワークや移動中の通話でも実用的な品質を確保しています。最大40時間のバッテリーと組み合わせて通勤・在宅の両シーンをカバーします。

メリット・デメリット

○メリット

SBC/AAC/aptXに対応し、グラフェン採用ドライバーとBassUpを搭載。

コーデックと音の好みを比較して選べる

IPX7防水を備え、ランニング中の突然の雨などに対応。

水辺での用途を等級だけから広げず、充電前は本体とUSBポートを乾かす

グラフェン素材のダイアフラムと4マイクcVc 8.0通話ノイズキャンセルで音楽リスニングと通話品質を両立している
再生時間

本体7時間+ケース33時間=合計40時間

△デメリット

ANC非搭載のため騒がしい電車や飛行機での遮音は物理的なイヤーチップの密閉のみとなり、外音が気になる場合がある
2019年発売の旧世代機で現在は在庫限りとなっており、現行機と比べてBluetooth世代や機能面で差がある

こんな方におすすめ

  • 2019〜2021年頃に購入し現在も継続使用中のユーザー
  • ランニング中の突然の雨への備えとして、IPX7防水を重視する人

こんな方には向かないかも

  • 新規購入を検討している人(→現行のP40i/P30i等を推奨)
  • ANCが必要なユーザー(非搭載のため)

スペック詳細

基本仕様
型番A3919011(ブラック)
A3919023(ホワイト)
A3919063(ミントグリーン)
形状カナル型
重量約62g(ケース含む)
発売年2019年
接続
接続方式Bluetooth 5.0
対応コーデックSBC / AAC / aptX
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非搭載
ドライバーグラフェン採用ダイナミック型
耐久
再生時間本体7時間+ケース33時間=合計40時間
防水性能IPX7
充電時間約2時間

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーSoundcore Life手頃に揃えた入門ライン
Soundcore Life P2
Soundcore Life P2
Bluetooth 5.0 ・ 非対応 ・ 本体7時間+ケース33時間=合計40時間 ・ IPX7

旧Lifeシリーズ主力機。aptX対応・IPX7防水・40時間バッテリー・グラフェンドライバーをコスパ重視のエントリー価格帯で搭載した旧世代機。現在は販売終了で後継は現行P40i。新規購入なら現行機を推奨。

シリーズ比較

Soundcore Life手頃に揃えた入門ラインSoundcore PANCと長時間が頼れるラインSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえるSoundcore Sleep眠りをサポートする専用モデルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
エントリー
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 3 / 4
いま見ている
Soundcore Life P2Soundcore Life P2閲覧中のページ
比較中
Soundcore K20iSoundcore K20i商品ページ
比較中
Soundcore Life P2 MiniSoundcore Life P2 Mini商品ページ
価格—¥4,990〜¥5,990〜
接続方式Bluetooth 5.0Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3
ノイキャン非対応非対応非対応
再生時間本体7時間+ケース33時間=合計40時間本体6時間+ケース30時間=合計36時間本体8時間+ケース24時間=合計32時間
防水性能IPX7IPX5IPX5
AIスコア69.089.2—

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

本体再生時間:この商品 7時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

カテゴリ全体公表65機種レンジ 5〜25時間中央値 8.5時間
この商品7時間上位78%
本体再生時間の分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 8.5時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 7時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している65機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QLife P2とLife P2 Miniはどちらを選べばよいですか?
Life P2はaptX対応・IPX7防水・グラフェンドライバーが特徴です。コーデックや防水等級だけで音質や用途全体の優劣は決まりません。軽さ・コンパクトさを優先するならLife P2 Mini(4.4g・47g)が向いています。どちらも現在は在庫限りのため、新規購入なら現行のP40i/P30iを検討することをお勧めします。
Q現在も購入できますか?
公式ストアは全カラー販売終了です。AmazonやECサイトの在庫品のみ購入可能です。新規購入には現行のP40i/P30iを検討することをお勧めします。
ブランドについて
A

Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)