M

Soundcore Life P2

生産終了(在庫販売のみ)

¥5,000でaptX・IPX7・40時間バッテリーを実現

最安値

(2026/07/28時点)

¥4,830

定価 ¥4,9993%OFF
最安値

楽天市場

¥4,830

Amazon

価格未取得

Yahoo!

価格未取得

カラーを選ぶ
最安値で購入する
選択中の型番:A3919023

Soundcore Life P2

¥4,830

商品概要

2019年11月発売のAnker Soundcore Life P2(A3919)は、¥4,999という低価格でaptXコーデック・IPX7防水・最大40時間バッテリー・グラフェンダイアフラムドライバーを搭載し、発売当時に大きな話題となったエントリーモデルです。4個のマイクによるcVc 8.0通話ノイズキャンセルとBassUpテクノロジーも備えていましたが、現在は公式ストア全カラー販売終了の旧世代機となっています。

特徴・機能

グラフェンドライバーとaptXで高音質を実現

炭素原子1層からなるグラフェン素材のダイアフラムを採用したドライバーとaptXコーデック対応により、¥5,000以下の価格帯ではCD品質に近いワイヤレス再生を実現していました。2019年当時この価格帯でaptX搭載は例外的な仕様で注目を集めました。

IPX7防水でスポーツシーンも安心

水面下1mで30分間耐えるIPX7防水を搭載しており、ランニング中の大量発汗・雨天・プールサイドの水しぶきにも対応できます。Life P2 Mini(IPX5)より高い防水等級で、本格的なアウトドアスポーツでの使用も想定した設計です。

4マイクcVc 8.0で通話品質を確保

4個のマイクとcVc 8.0アルゴリズムを組み合わせた通話ノイズキャンセリング機能を搭載しています。周囲の雑音を低減して声を明瞭に届けるため、テレワークや移動中の通話でも実用的な品質を確保しています。最大40時間のバッテリーと組み合わせて通勤・在宅の両シーンをカバーします。

メリット・デメリット

メリット
aptXコーデック対応でCDクオリティに近いワイヤレス音質を¥5,000以下で楽しめた先駆けモデル

選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当

IPX7防水で水面下1mに30分耐えられるため、雨天ランニングやプールサイドでも安心して使用できる

選び方ガイド基準: IPX4以上で日常防水◎

グラフェン素材のダイアフラムと4マイクcVc 8.0通話ノイズキャンセルで音楽リスニングと通話品質を両立している
アクティブノイズキャンセリング搭載で、通勤・集中作業時に外部の騒音を軽減
本体単体で最大7時間再生。

通勤・通学に十分なバッテリー

デメリット
ANC非搭載のため騒がしい電車や飛行機での遮音は物理的なイヤーチップの密閉のみとなり、外音が気になる場合がある
2019年発売の旧世代機で現在は在庫限りとなっており、現行機と比べてBluetooth世代や機能面で差がある

こんな方におすすめ

  • 2019〜2021年頃に購入し現在も継続使用中のユーザー
  • IPX7防水が必要なランニング・プールサイドでの使用者

こんな方には向かないかも

  • 新規購入を検討している人(→現行のP40i/P30i等を推奨)
  • ANCが必要なユーザー(非搭載のため)

最安値で購入する(2026/07/28時点)

¥4,830

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番A3919011ブラック
A3919023ホワイト
A3919063ミントグリーン
形状カナル型
重量約62g(ケース含む)
発売年2019年
接続
接続方式Bluetooth 5.0
対応コーデックSBC / AAC / aptX
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非搭載
ドライバーグラフェン採用ダイナミック型
耐久
再生時間本体7時間+ケース33時間=合計40時間
防水性能IPX7
充電時間約2時間

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーSoundcore Life手頃に揃えた入門ライン
製品画像
Soundcore Life P2
Bluetooth 5.0 ・ 非対応 ・ 本体7時間+ケース33時間=合計40時間 ・ IPX7

旧Lifeシリーズ主力機。aptX対応・IPX7防水・40時間バッテリー・グラフェンドライバーをコスパ重視のエントリー価格帯で搭載し話題となった旧世代機。現在は販売終了で後継は現行P40i。新規購入なら現行機を推奨。

シリーズ比較

Soundcore Life手頃に揃えた入門ラインSoundcore PANCと長時間が頼れるラインSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえるSoundcore Sleep眠りをサポートする専用モデルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
エントリー
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 3 / 4
いま見ている
Soundcore Life P2閲覧中のページ
比較中
Soundcore K20iSoundcore K20i商品ページ
比較中
Soundcore Life P2 MiniSoundcore Life P2 Mini商品ページ
価格¥4,830〜3%OFF¥4,990〜¥4,830〜19%OFF
接続方式Bluetooth 5.0Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3
ノイキャン非対応非対応非対応
再生時間本体7時間+ケース33時間=合計40時間本体6時間+ケース30時間=合計36時間本体8時間+ケース24時間=合計32時間
防水性能IPX7IPX5IPX5
AIスコア88.570.5
レビュー★ 5.00★ 4.43

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

スペック分布で見る立ち位置
イヤホン83機種

本体再生時間:この商品 7時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

この機種の本体再生時間7時間上位78%
本体再生時間の分布(時間・縦軸: 機種数)右にいくほど良い値 →
中央値 8時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 7時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している67機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-08時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QLife P2とLife P2 Miniはどちらを選べばよいですか?
音質・防水を重視するならLife P2(aptX対応・IPX7・グラフェンドライバー)が有利です。軽さ・コンパクトさを優先するならLife P2 Mini(4.4g・47g)が向いています。どちらも現在は在庫限りのため、新規購入なら現行のP40i/P30iを検討することをお勧めします。
Q現在も購入できますか?
公式ストアは全カラー販売終了です。AmazonやECサイトの在庫品のみ購入可能です。新規購入には現行のP40i/P30iを検討することをお勧めします。

最安値で購入する(2026/07/28時点)

¥4,830

ブランドについて
A

Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →

関連記事

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)