プロ仕様の右手用ゲーミングマウス
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S1
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S1
商品概要
BenQ ZOWIEが手がける右手用ゲーミングマウス。プラグ&プレイ設計でドライバー不要、3360センサー搭載で正確なトラッキングを実現。ミドルサイズのエルゴノミクス形状でつかみ持ち・かぶせ持ちに対応し、競技シーンで広く支持される定番モデル。
ZOWIEのSシリーズLサイズとして右手専用エルゴノミクス設計を採用し、つかみ持ちとかぶせ持ちの両方に対応した中型ボディです。ミドルサイズのエルゴノミクス形状で手の長さ17〜19cm程度を目安とするFPS競技プレイヤーに向いています。
PMW3360センサーにより精確なトラッキングを実現し、400/800/1600/3200DPIと125/500/1000Hzのポーリングレートを底面スイッチで変更するドライバレス設計です。PCに挿すだけで即使用できるプラグ&プレイで大会・遠征先でも安心です。
SシリーズはZOWIEのeスポーツ向けシンプル設計思想のもとに開発されており、余分なRGBや複雑なソフトウェアを排除してゲームに必要な信頼性を追求しています。有線接続の安定性で充電管理の手間なく競技プレイに集中できます。
(選び方ガイドの「DPI」チェックポイントに該当)
エルゴノミクス・多ボタンモデルに多い重量帯
パラコードケーブルなら操作感も快適
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
SシリーズのLサイズ旧世代モデル。FKとZAの中間に位置する「中間アーチ・先細り」という独自設計で、つまみ持ちで指を前方に収めやすい大型形状。現行使用には旧センサー・重量から現行のS1-Cへの移行が推奨される。
シリーズ比較
Sは中間アーチ・先細り形状でつまみ持ち/クロー持ちに特化したシリーズ。有線旧世代(L/S)は旧センサーだが安価にS形状を試せる。現行最上位はSサイズのみのS2-DW(マット/Glossy)で、LサイズのDW展開は存在しない。S形状が手に合うかを旧有線版で確認してからS2-DWへ移行するのが定番ルート。
| FK薄型左右対称の定番 | EC右手専用エルゴの王道 | ZAハイアーチかぶせ持ち向け | S先細り中間アーチの精鋭 | U新形状インワードカーブ | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|
| 価格 | — | ¥25,027〜 | — |
| 接続方式 | 有線USB | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) |
| 重量 | 約87g(ケーブル除く) | 約65g | 約64g |
| DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI |
| ポーリング | 125 / 500 / 1000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz |
| AIスコア | — | 70.0 | 70.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 87g。カテゴリ中央値 70g。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 87g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。多ボタンやエルゴノミクス形状のモデルに多く、安定感を重視する人に向いています。
DPI:この商品 3200。カテゴリ内 下から11%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 3200 — 分布では低めの帯にあたる最大値が控えめなクラスです。実際のプレイで使う感度域は十分にカバーします。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 5個。カテゴリ内 下から15%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 5個 — 分布ではやや低めの帯にあたるFPS向けモデルに多いシンプル構成のクラスです。
BenQ
台湾発のディスプレイ・ゲーミングデバイスメーカー。ゲーミングブランド「ZOWIE」はFPSプロプレイヤーからの信頼が厚く、シンプルな設計と確かなセンサー性能でeスポーツ大会での採用実績が豊富。公式サイト →
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