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手の大きいプレイヤー向けLサイズ有線エルゴ
AIスコア
66.8
上位99% / 掲載95機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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EC1
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ECシリーズのLサイズにあたる、右手用の有線ゲーミングマウス。3360センサーとドライバー不要のプラグアンドプレイ設計を採用し、重量はケーブルを除いて97g。手のひらを支える大きめのEC形状を、かぶせ持ちやつかみ持ちで選びたい人の候補です。
ECシリーズのLサイズにあたる右手用の非対称形状です。重量はケーブルを除いて97g。トップシェルと背面のカーブで手のひらを支える設計で、手の長さだけではなく、握ったときの指の位置や背面の当たり方を確認して選びたいモデルです。
3360センサーを搭載し、DPIは400 / 800 / 1600 / 3200、ポーリングレートは125 / 500 / 1000Hzから選べます。専用ドライバーのインストールを必要としないプラグアンドプレイ設計です。
5ボタン構成と16ステップの光学スクロールホイールを備えた有線モデルです。ラバーケーブルでUSB接続して使うため、バッテリー残量を管理する必要がありません。
右手用の非対称形状で、かぶせ持ち・つかみ持ちを支えるカーブを備える
(選び方ガイドの「DPI」チェックポイントに該当)
ポーリングレートは125 / 500 / 1000Hzに対応
安定感を重視するプレイスタイルに向いています
パラコードケーブルなら操作感も快適
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
ECシリーズのLサイズにあたる有線モデル。右手用の非対称形状と、ケーブルを除いて97gのボディを備える。手のひらを支える大きめのEC形状を選びたい人の候補。
シリーズ比較
ECは右手用の非対称形状を採用したシリーズです。旧有線のEC1はL、EC2はM、全長を短くしたEC3-CはSサイズで、ケーブルやホイールの仕様にも違いがあります。ワイヤレスのEC2-CW、EC2-DW、EC2-DW Glossyを比較する場合は、形状のフィット感に加え、重さ・ポーリングレート・表面の触れ心地で比較できます。EC2-DWの通常版が公式で生産終了と表示されている。Glossy仕上げバリアントを含め、ワイヤレス版は購入前に取扱状況を確認したい。
| FK薄型左右対称の定番 | EC右手専用エルゴの王道 | ZAハイアーチかぶせ持ち向け | S先細り中間アーチの精鋭 | U新形状インワードカーブ | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | — | — | — |
| 接続方式 | 有線USB | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 有線USB |
| 重量 | 約97g(ケーブル除く) | 約61g | 約60g(レシーバー含まず) | 約70g(ケーブル除く) |
| DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI |
| ポーリング | 125 / 500 / 1000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000Hz |
| AIスコア | 66.8 | 70.0 | — | 67.2 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 97g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 69g。上位 84%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 69g。この機種は 97g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。多ボタンやエルゴノミクス形状のモデルに多く、安定感を重視する人に向いています。
DPI:この商品 3200。カテゴリ全体(公表102機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から11%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する102機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 3200 — 分布では低めの帯にあたる最大値が控えめなクラスです。実際のプレイで使う感度域は十分にカバーします。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表98機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する98機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 5個。カテゴリ全体(公表99機種)4〜20個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から15%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する99機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 5個 — 分布ではやや低めの帯にあたるFPS向けモデルに多いシンプル構成のクラスです。
AIスコア:この商品 66.8点。カテゴリ全体(算出95機種)66.8〜89.2点。カテゴリ中央値 70.7点。上位 99%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた95機種では 69〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 66.8点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
BenQ
台湾発のディスプレイ・ゲーミングデバイスメーカー。ゲーミングブランド「ZOWIE」はFPSプロプレイヤーからの信頼が厚く、シンプルな設計と確かなセンサー性能でeスポーツ大会での採用実績が豊富。公式サイト
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メタっぴ (meta-ppi.com)