光沢仕上げをまとったECエルゴノミック形状
AIスコア
70.0
上位57% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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EC-DW Glossy
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EC-DW Glossy
商品概要
ZOWIEの右手専用エルゴノミクスマウスEC-DWの表面仕上げを光沢(グロッシー)に変更したモデル。PAW3950センサーと最大4000Hzワイヤレスという性能面はEC-DWと共通で、光沢仕上げは手のひらとの接触を保ちやすいとされる質感が特徴です。
EC-DWと同一スペックのまま表面仕上げを光沢(グロッシー)に変更したモデルです。マット仕上げに比べて手のひらとの密着感が高まり、高速なマウス移動時にも手の位置がずれにくくなるとされています。ECシリーズ譲りの右手専用エルゴノミクス形状とかぶせ持ちを組み合わせることで、安定したグリップ感を得やすい仕上げです。
PAW3950センサーと2.4GHz対応のエンハンストワイヤレスレシーバーを採用し、ポーリングレートは125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hzから設定できます。DPIは400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPIの6段階です。バッテリー駆動時間はポーリングレートによって変わり、1000Hzで約80時間、2000Hzで約30時間、4000Hzで約24時間が公表されています。
形状は右手専用のエルゴノミック、ボタン数は7つです。ECはZOWIEの右手専用エルゴノミクスシリーズで、旧世代センサーの有線モデルから現行ワイヤレスのEC-DWまで同じEC形状を共有しており、有線でEC形状が手に合うかを確かめてからEC-DWへ移行するという選び方ができます。本モデルはそのEC-DWの光沢仕上げバリアントにあたります。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「ポーリングレート」チェックポイントに該当)
70g以下)
サイドボタンで武器切り替え等に対応
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
EC-DW通常版の光沢(グロッシーホワイト)仕上げ・数量限定バリアント。重量61g(マット60g比+1g)以外のスペック・価格・サイズ展開はEC-DWと同一で、表面の質感が異なる。DWシリーズ全体でGlossy版(2025年11月発売)が提供されており、手のひらとの密着感を好むプレイヤー向けの選択肢として位置付けられる。
シリーズ比較
ECはZOWIEの右手専用エルゴノミクスシリーズ。有線は旧世代センサーのS/M/Lサイズ3展開でEC形状を安価に試せる入口。現行の最上位はワイヤレスのEC-DW(PAW3950・4000Hz・60g台)とGlossy仕上げバリアントで、EC形状が手に合うかを有線で確認してからEC-DWへ移行するのが定番ルート。
| FK薄型左右対称の定番 | EC右手専用エルゴの王道 | ZAハイアーチかぶせ持ち向け | S先細り中間アーチの精鋭 | U新形状インワードカーブ | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 商品ページ | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | — | — | ¥4,890〜44%OFF |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 有線USB | 有線USB |
| 重量 | 約61g | 約60g(レシーバー含まず) | 約70g(ケーブル除く) | 約90g(ケーブル除く) |
| DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI |
| ポーリング | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000Hz | 125 / 500 / 1000Hz |
| AIスコア | 70.0 | 70.0 | 67.2 | 67.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 61g。カテゴリ中央値 70g。上位 33%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 61g — 分布ではやや低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 3200。カテゴリ内 下から11%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 3200 — 分布では低めの帯にあたる最大値が控えめなクラスです。実際のプレイで使う感度域は十分にカバーします。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 4000Hz。カテゴリ内 下から61%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 4000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 7個。カテゴリ内 下から72%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 7個 — 分布ではやや高めの帯にあたる多ボタンのクラスです。MMOやMOBAでのスキル・アイテムの割り当てに向いています。
BenQ
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