
静音設計とマルチデバイスで仕事とゲームを一台に
AIスコア
70.7
上位39% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Pro Type Ultra
商品概要
Pro Type Ultraは、Razerが2021年12月に発売した生産性重視のフルサイズワイヤレスキーボードです。静音化されたRazer Yellow Silent Switchを採用し、ホワイトのシンプルなデザインとホワイトLEDバックライトでオフィスや自宅デスクにも馴染みます。HyperSpeed Wireless(2.4GHz)・Bluetooth 5.0(最大3台)・USB有線の3モードで最大4台を管理でき、プラッシュリストレストが標準付属しています。
Razer Yellowリニアスイッチに静音化処理を施した専用スイッチを採用しており、打鍵時の底付き音と摩擦音を大幅に低減しています。アクチュエーションポイント1.2mmの素早い反応を維持しながら、オフィス環境でも使いやすい静音性を実現しています。
HyperSpeed 2.4GHz(1台)・Bluetooth 5.0(最大3台)・USB有線の3接続モードに対応し、最大4台のデバイスを切り替えて管理できます。バックライトをOFFにした状態ではBluetooth使用時に最大214時間の持続が可能で、オフィスや自宅で充電を意識せずに長期間使い続けられます。
ホワイト(Mercury)カラーの落ち着いたデザインはゲーミングデバイスらしくない清潔感のある外観で、ビジネスデスクやクリエイターデスクにもなじみます。プラッシュレザーレット素材のリストレストが標準付属しており、購入直後から手首の負担を軽減した状態で使い始めることができます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
Razer Yellow Linear Silent(リニア)
ゲームと作業の兼用に便利
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Razer Proラインのフルサイズ生産性キーボード。ゲーミングではなくビジネス・クリエイティブワーク向けに設計された静音ワイヤレスモデルで、ホワイトデザイン・最大4台マルチデバイス接続・Yellow Silent Switchが特徴。Pro Type Ergoが後継にあたる在庫品モデル。
シリーズ比較
| Ornata入門向けメカ・メンブレン | Joro持ち運び特化の超軽量 | DeathStalker薄型光学の兼用ライン | Pro Type静音・生産性の仕事向け | BlackWidow定番メカニカルの主力 | Huntsman光学スイッチの競技ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥15,980〜 | — |
| ラピトリ | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | フルサイズ(US 104キー / JP 109キー) | 分割エルゴノミック |
| スイッチ | Razer Yellow Linear Silent(リニア) | Razer 低プロファイルシザー(メンブレン) |
| 接続方式 | 2.4GHz(HyperSpeed)/ Bluetooth / USB有線(USB-C) | 2.4GHz(HyperSpeed)/ Bluetooth / USB有線(USB-C) |
| AIスコア | 70.7 | 70.8 |
世代比較
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する97機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 1.2mm。カテゴリ内 下から36%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 1.2mm — 分布ではやや低めの帯にあたる浅め寄りのクラスで、一瞬の反応を競う競技プレイに向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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