リストレスト付属、6マクロキーで攻めるフルサイズ
AIスコア
69.2
上位71% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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BlackWidow V4
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BlackWidow V4
商品概要
BlackWidow V4は、2022年発売のRazer BlackWidowシリーズのフルサイズスタンダードモデルです。磁石で着脱できるプラッシュリストレストが標準付属し、左側に専用マクロキーを6個搭載しています。有線接続で最大8,000Hzのポーリングレートに対応し、両サイドのRGBアンダーグローによるデスク演出も楽しめます。MMOやRPGなどマクロを活用するゲームスタイルに適したモデルです。
高密度フォームにレザーレット素材を組み合わせたリストレストがマグネットで本体に接続・取り外しでき、購入直後から快適な手首のポジションで使い始められます。左側の専用マクロキー6個をSynapse 4で自由に設定することで、ゲームごとに異なるショートカット構成を素早く呼び出せます。
有線接続時に8,000Hzのポーリングレートに対応しており、入力情報を0.125ms間隔でPCに送信します。さらに、パーキーRGBライティングに加えてキーボード下部両サイドのアンダーグローが発光するため、デスク全体を巻き込んだライティング演出が楽しめます。
クリッキーなGreenスイッチはタイピング時のフィードバックが明確で、押した感覚を楽しみながらゲームや文書作成に使えます。静音性を重視する場合はリニア特性のYellowスイッチを選択することができ、同じ押下圧45Gのまま打鍵音を抑えた環境でプレイできます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
Razer Green Clicky(クリッキー)/ Razer Yellow Linear(リニア)
ゲームと作業の兼用に便利
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
BlackWidow V4世代のフルサイズ標準版。リストレスト同梱・6マクロキー・両サイドRGBアンダーグロー・最大8000Hzポーリングレートを備えるシリーズの中核モデル。テンキーとマクロキーを活かしてMMOやRPGを本格的に楽しむユーザー向け。
シリーズ比較
| Ornata入門向けメカ・メンブレン | Joro持ち運び特化の超軽量 | DeathStalker薄型光学の兼用ライン | Pro Type静音・生産性の仕事向け | BlackWidow定番メカニカルの主力 | Huntsman光学スイッチの競技ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥48,400〜 | ¥28,880〜 | ¥32,870〜2%OFF | — |
| ラピトリ | 非対応 | 非対応 | — | 非対応 |
| キーレイアウト | フルサイズ(109キー) | テンキーレス | フルサイズ | 75% |
| スイッチ | Razer Green Clicky(クリッキー)/ Razer Yellow Linear(リニア) | Razer Low-Profile Yellow Linear(リニア) | Razer Low-Profile Orange Tactile(タクタイル)/ Razer Low-Profile Yellow Linear(リニア) | Razer Orange Tactile Gen-3(タクタイル) |
| 接続方式 | USB有線(USB-C・着脱式) | 2.4GHz(HyperSpeed)/ Bluetooth / USB有線(USB-C) | 2.4GHz(HyperSpeed)/ Bluetooth / USB有線(USB-C) | 2.4GHz(HyperSpeed)/ Bluetooth / USB有線(USB-C) |
| AIスコア | 69.2 | 73.0 | 72.6 | 69.9 |
世代比較
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ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ内 下から87%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する97機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代寄りで、競技レベルの反応速度まで求める人に向いています。
アクチュエーションポイント:この商品 1.9mm。カテゴリ内 下から74%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 1.9mm — 分布ではやや高めの帯にあたる深め寄りのクラスで、しっかり押し込んでから反応するため誤入力を抑えたい人に向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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