
8000Hz対応フルサイズ×ホットスワップ×ガスケット
AIスコア
80.4
上位5% / 掲載96機種中
5.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Alloy Rise
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Alloy Rise
商品概要
HyperX Alloy Riseは、Alloyシリーズ初のホットスワップ対応とガスケットマウント構造を採用した有線フルサイズゲーミングキーボードです。2024年4月発売。8000Hzの超高速ポーリングレートを搭載しつつ、マグネット式アルミトッププレートの外観カスタマイズや工場潤滑済みHyperX RedスイッチによるPBTキーキャップの快適な打鍵感を実現しています。テンキーを含むフルサイズレイアウトで日本語配列に対応しています。
Alloy Riseは、HyperX Alloyシリーズで初めてホットスワップ(工具不要スイッチ交換)を採用したモデルです。5ピン対応のため市販のサードパーティ製メカニカルスイッチも換装でき、リニア・タクタイル・クリッキーなど好みの打鍵感へのアップグレードが手軽に行えます。
スイッチプレートをガスケット素材で挟む設計により、キーを押し込んだ際に適度なたわみが生まれ、金属的な反響音を抑えた柔らかい打鍵感を実現しています。HyperX Alloyシリーズとして初めて採用された構造で、ゲームプレイ中の指への衝撃を和らげます。
上面プレートは磁力で脱着できる設計で、別売りのホワイト・ネイビー等のカラープレートや各種バッジパーツに付け替えることで外観のカスタマイズが可能です。ロータリーボリュームノブも搭載しており、ゲーム中の音量調整を物理操作で素早く行えます。
ポーリングレート8000Hzは一般的なキーボードの8倍の速さでPC側に入力情報を送信します。0.125ms間隔でキー入力が伝わるため、FPSや格闘ゲームなど入力の素早さが勝敗に直結するジャンルでも安心して使用できます。
(選び方ガイドの「ポーリングレート」チェックポイントに該当)
HyperX Red Linear(リニア)
ゲームと作業の兼用に便利
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Alloy Riseシリーズのフルサイズ有線モデル。HyperX初のホットスワップ対応・ガスケットマウント採用で、8000Hzポーリングとテンキー付きフルサイズを組み合わせた現行上位ライン。テンキー入力が多くスイッチカスタマイズも楽しみたいゲーマー向け。
シリーズ比較
| Eveメンブレンの入門ライン | Alloy Originsアルミ筐体の定番ライン | Alloy Riseホットスワップ対応上位機 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥19,954〜37%OFF | ¥34,990〜 |
| ラピトリ | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | フルサイズ(テンキー付き) | 75% |
| スイッチ | HyperX Red Linear(リニア) | HyperX Red Linear(リニア) |
| 接続方式 | USB有線(USB-C・着脱式) | 2.4GHz / Bluetooth / USB有線(USB-C) |
| AIスコア | 80.4 | 71.8 |
| レビュー | ★ 5.00 | — |
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ内 下から87%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する97機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代寄りで、競技レベルの反応速度まで求める人に向いています。
アクチュエーションポイント:この商品 1.8mm。カテゴリ内 下から59%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 1.8mm — 分布では中央値に近い帯にあたる速さと誤入力しにくさのバランスが取れた中間クラスです。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
HyperXが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
HyperX
HP傘下のゲーミングブランド。ゲーミングキーボード・ヘッドセット・マウスを展開し、プロeスポーツチームとの提携で知られる。高品質かつ手頃な価格帯で幅広いゲーマーに支持される。公式サイト →
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