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Alloy Rise

8000Hz対応フルサイズ×ホットスワップ×ガスケット

AIスコア

71.0

上位30% / 掲載97機種中

AIスコア内訳

スペック70
レビュー0
価格妥当性100
機能充実29

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

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購入先

Alloy Rise

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商品概要

HyperX Alloy Riseは、Alloyシリーズ初のホットスワップ対応とガスケットマウント構造を採用した有線フルサイズゲーミングキーボードです。2024年4月発売。8000Hzの超高速ポーリングレートを搭載しつつ、マグネット式アルミトッププレートの外観カスタマイズや工場潤滑済みHyperX RedスイッチによるPBTキーキャップの快適な打鍵感を実現しています。テンキーを含むフルサイズレイアウトで日本語配列に対応しています。

特徴・機能

  1. 打鍵感も、トッププレートも変えられる。

    キースイッチのホットスワップに加え、マグネット式トッププレートやバッジの交換に対応。買った後も見た目と押し心地を調整して楽しめます。

    交換するアクセサリーは別売り。対応する部品を確認してください。

  2. ガスケットと潤滑済みスイッチ。

    ガスケットマウントに、潤滑済みHyperXリニアスイッチを組み合わせています。キーキャップはPBTで、押し心地とキーの安定性に配慮した構成です。

  3. 部屋に合わせて、キーの明るさを調整。

    環境光センサーが周囲の明るさを検知し、キーのライティングを自動調整。NGENUITYで好みの設定を行い、部屋の明るさが変わるときにも対応できます。

  4. 8,000Hzのポーリングに対応。

    公式は8,000Hzのポーリングレートを案内。PCへ入力を報告する頻度を重視する人が、キースイッチの感触とは別に確認できる仕様です。

    対応するPC環境が必要です。ゲーム全体の遅延を保証する数値ではありません。

  5. 最大10個の設定を、本体へ。

    ライティングやマクロのプロファイルを最大10個、本体に保存。使うゲームや環境ごとの設定を、あらかじめ整理しておけます。

    マクロの利用可否はゲーム・大会のルールを確認してください。

  6. ノブで、音量やミュートを操作。

    専用の回転ノブから音量を調整したりミュートしたりできます。画面側の操作を減らし、音楽や通話の音量を手元で扱えます。

メリット・デメリット

○メリット

8000Hzの超高速ポーリングレートにより入力遅延が極限まで抑えられ、激しいゲームプレイでもリスポンスを感じやすい

(選び方ガイドの「ポーリングレート」チェックポイントに該当)

ガスケットマウント構造が金属的な打鍵音の反響を抑え、柔らかくしっとりとした打鍵感で長時間の使用でも疲れにくい
ホットスワップ(5ピン対応)に対応しているため、気分や用途に合わせてスイッチを工具不要で換装できる
スイッチ

HyperX Red Linear(リニア)

フルサイズ(テンキー付き)でテンキー付き。

ゲームと作業の兼用に便利

△デメリット

ラピッドトリガーは公式ページ本文に記載がなく(対応・非対応の明示は未確認)、FPS競技でのストッピング精度を最優先したいプレイヤーは対応を明示したモデルから選ぶほうが確実
フルサイズレイアウトのためデスクスペースを大きく占有し、マウスの可動域を広く確保したいFPSプレイヤーには不向きな場合がある

こんな方におすすめ

  • テンキーを日常的に使うMMO・RPGプレイヤーやデスクワーク兼用のゲーマー
  • スイッチカスタマイズ(ホットスワップ)でキーボードを自分好みに調整したい人
  • 8000Hzポーリングレートで有線接続の安定した応答性を求めるユーザー

こんな方には向かないかも

  • ラピッドトリガーを活用してFPSでのストッピング精度を上げたい競技プレイヤー(本機の公式ページ本文にラピッドトリガーの記載はない)
  • デスクスペースを節約したいユーザー(フルサイズはマウス可動域が制限される)
  • 予算を抑えたいユーザー(31,900円はHyperXキーボードの高価格帯)

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¥24,624〜

スペック詳細

基本仕様
型番7G7A3AA#ABJ
キーレイアウトフルサイズ(テンキー付き)
配列日本語配列(JIS)
発売年2024年
キー入力性能
スイッチHyperX Red Linear(リニア)
アクチュエーションポイント1.8mm
Rapid Trigger作動範囲N/A
接続・バッテリー
接続方式USB有線(USB-C・着脱式)
ポーリングレート8000Hz
キーキャップ・拡張
キーキャップ素材PBT
ホットスワップ対応(5ピン対応)

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

0件

取得元
楽天市場 / S-LIFE
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
7G7A3AA#ABJ
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

商品検索APIの取得値は0件です。掲載先や他の商品ページにレビューがないことを意味しません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
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ANALYZE

データで見るこのモデル

ハイエンドAlloy Riseホットスワップ対応上位機
Alloy Rise
Alloy Rise
フルサイズ ・ HyperX Red Linear ・ USB有線

Alloy Riseシリーズのフルサイズ有線モデル。HyperX初のホットスワップ対応・ガスケットマウント採用で、8000Hzポーリングとテンキー付きフルサイズを組み合わせた現行上位ライン。テンキー入力が多くスイッチカスタマイズも楽しみたいゲーマー向け。

シリーズ比較

Eveメンブレンの入門ラインAlloy Originsアルミ筐体の定番ラインAlloy Riseホットスワップ対応上位機
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
エントリー
該当なし該当なし

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スペック比較

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いま見ている
Alloy RiseAlloy Rise閲覧中のページ
比較中
Alloy Rise 75 WirelessAlloy Rise 75 Wireless商品ページ
価格¥24,624〜22%OFF¥35,000〜
ラピトリ——
キーレイアウトフルサイズ(テンキー付き)75%
スイッチHyperX Red Linear(リニア)HyperX Red Linear(リニア)
接続方式USB有線(USB-C・着脱式)2.4GHz / Bluetooth / USB有線(USB-C)
AIスコア71.071.3

世代比較

旧モデル
2019年モデル
Alloy Origins
旧モデル
2022年モデル
Alloy Origins PBTAlloy Origins PBT
いま見ている
2024年モデル
Alloy RiseAlloy Rise
価格—¥20,000〜¥24,624〜▲ +4624
スイッチHyperX Red Linear(リニア)/ HyperX Blue(クリッキー)/ HyperX Aqua(タクタイル)HyperX Red Linear(リニア)HyperX Red Linear(リニア)
AIスコア67.169.1▲ +271.0▲ +1.9
データ分布で見る立ち位置
ゲーミングキーボード全97機種

ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ全体(公表93機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から86%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分

カテゴリ全体公表93機種レンジ 1000〜8000Hz中央値 1000Hz
この商品8000Hz
ポーリングレートの分布(Hz・1ブロック=1機種)4000/8000Hz(最新世代・競技向け) →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種上限を超えるビンは機種数を表示中央値 1000Hz標準 1000Hz

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: ポーリングレート

ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する93機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代寄りで、競技レベルの反応速度まで求める人に向いています。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(ポーリングレートを公表している93機種・カテゴリ掲載全97機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

ゲーミングキーボードのランキング比較

HyperXと他ブランドの比較記事

HyperXが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

Q先代のAlloy Originsとの違いは何ですか?
Alloy RiseはHyperX初のホットスワップ対応・ガスケットマウント採用モデルです。Alloy Originsはホットスワップ非対応・プレートマウント構造で、ポーリングレートもAlloy Riseの8000Hzに対しOriginsは1000Hzと大きく異なります。価格はAlloy Riseが31,900円でOriginsの約2倍以上です。
Qラピッドトリガーには対応していますか?
HyperXの公式製品ページの本文にラピッドトリガーの記載はなく、対応・非対応の明示は確認できていません(スイッチは公式表記でHyperXリニアスイッチのメカニカル)。
Qどのスイッチに換装できますか?
5ピン(SMD)対応のメカニカルスイッチであれば使用可能です。Kailh・GateronなどCherry MX互換の5ピンスイッチも使用できます。3ピンスイッチは固定ピンと穴の位置が合わないためそのままでは使用できないケースがあります。
QフルサイズとAlloy Rise 75(75%)どちらを選ぶべきですか?
FPSなどマウスの可動域を広く確保したい場合はAlloy Rise 75(75%)をおすすめします。テンキー入力が多い場合や仕事との兼用を重視するならフルサイズ(本機)が便利です。価格は本機が31,900円、Alloy Rise 75が28,600円です。

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ブランドについて
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HyperX

HP傘下のゲーミングブランド。ゲーミングキーボード・ヘッドセット・マウスを展開し、プロeスポーツチームとの提携で知られる。高品質かつ手頃な価格帯で幅広いゲーマーに支持される。公式サイト

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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)