
静音×光る、快適ワイヤレス体験
AIスコア
69.0
上位77% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/10時点)
価格確認中
楽天市場
価格未取得
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
G715
価格を確認する
ショップを選択
G715
商品概要
Logicool GのG715は、静音タクタイル(GX Brown)とリニアから選べるテンキーレスのワイヤレスキーボード。LIGHTSPEEDとBluetoothに対応し、ライティングオフ時で最大約40時間の駆動が可能です。Aurora Collectionのホワイトデザインとクラウドパームレストが特徴です。
G715はLogicool GのAurora Collectionの一員で、ホワイトミストのパステル系デザインとRGBライティング(LIGHTSYNC)を組み合わせています。同じAurora Collectionでまとめられたヘッドセットやマウスと並べることで、統一感のあるホワイト×パステルのデスク環境をつくれます。
GX Brown(静音タクタイル)を選べば、タクタイルの押し心地を保ちながら打鍵音を抑えられ、深夜や家族と同室での利用にも配慮できます。接続はLIGHTSPEED 2.4GHzとBluetoothのデュアルワイヤレスに対応し、ライティングオフ時は最大約40時間のバッテリー持続が可能です。
G715にはふわふわとした肌触りのクラウドパームレストが標準付属し、長時間のタイピングでも手首をやさしく支えます。本体上部のトッププレートは磁石で着脱でき、別売のトッププレートに付け替えて雰囲気を変えることもできます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア)
マウス可動域と操作性のバランスが良い
キー入力の可変検出を競技的に使いたい人には物足りない
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Aurora CollectionラインのワイヤレスTKL版。パステル系ホワイトミストのデザインと磁気着脱式トッププレート・クラウドパームレスト付属が特徴。デザイン重視・デスクセットアップを白系で統一したいゲーマー向け。有線版G713との兄弟機で、ワイヤレスを重視するかで選び分け。
シリーズ比較
| G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機 | G413アルミ×PBTのコスパ入門機 | Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイ | G515薄型TKLの万能ライン | G915 Xアルミ薄型の上質ライン | G PRO Xプロ監修の競技特化ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 | |
|---|---|---|
| 価格 | — | ¥19,230〜10%OFF |
| ラピトリ | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | テンキーレス(87キー) | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア) | GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア) |
| 接続方式 | 2.4GHz(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / USB有線(USB-C) | USB有線 |
| AIスコア | 69.0 | 70.7 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する94機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 2mm。カテゴリ内 下から91%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 2mm — 分布では高めの帯にあたる深め寄りのクラスで、しっかり押し込んでから反応するため誤入力を抑えたい人に向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Logicool G
スイスLogitech社の日本向けゲーミングブランド。LIGHTSPEEDワイヤレス技術やHERO 2センサーを搭載したマウスで、プロeスポーツシーンからカジュアルゲーマーまで幅広く支持される。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)