心地よい打鍵感と洗練されたデザイン
AIスコア
70.7
上位45% / 掲載97機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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G713
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G713
商品概要
Logicool GのG713は、GX Brown/GX Redスイッチ搭載のテンキーレスメカニカルゲーミングキーボード。RGBライティング「LIGHTSYNC」対応で、パームレスト付属。ゲームと日常使いを両立するシンプルかつ高品質な設計が特徴。
G713はAurora Collectionの有線版TKLキーボードで、ホワイトカラーのデスクセットアップに統一感を加えられます。G715(ワイヤレス)と同じシリーズとして展開されており、有線接続でバッテリー管理不要でシンプルに使いたいユーザーのための選択肢です。
GX Brown(タクタイル)またはGX Red(リニア)から打鍵感を選べる構成で、クラウドパームレストが付属しています。長時間のゲームプレイや作業での手首サポートが最初から整えられており、セットアップをすぐに快適な状態にできます。
有線接続のため接続安定性が高くバッテリー消耗の心配がなく、長時間ゲームセッションでも途切れない接続を維持できます。LIGHTSYNC RGBで他のLogicool Gデバイスとライティングを同期できるため、Auroraシリーズでまとめたデスク環境の演出が可能です。
GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア)
マウス可動域と操作性のバランスが良い
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Aurora CollectionラインのTKL有線版。G715と同じデザイン・スイッチ・クラウドパームレストを、ワイヤレス機能を省くことでより安価に手に入れられるモデル。充電不要の安定した有線接続を重視しながらAuroraデザインを楽しみたい人向け。
シリーズ比較
| G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機 | G413アルミ×PBTのコスパ入門機 | Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイ | G515薄型TKLの万能ライン | G915 Xアルミ薄型の上質ライン | G PRO Xプロ監修の競技特化ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥18,962〜11%OFF | — |
| ラピトリ | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | テンキーレス(87キー) | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア) | GX Brown Tactile(タクタイル) |
| 接続方式 | USB有線 | 2.4GHz(LIGHTSPEED)/ Bluetooth |
| AIスコア | 70.7 | 69.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する98機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 2mm。カテゴリ内 下から91%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する86機種では 0.5〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 2mm — 分布では高めの帯にあたる深め寄りのクラスで、しっかり押し込んでから反応するため誤入力を抑えたい人に向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Logicool G
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