スイッチを選べる有線テンキーレスメカニカル
AIスコア
70.7
上位38% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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G713
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G713
商品概要
Logicool GのG713は、GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア)スイッチを選べるテンキーレス(87キー)の有線メカニカルキーボード。LIGHTSYNC RGBのバックライトとクラウドパームレストを備え、ワイヤレス版G715からワイヤレス機能を省いたAurora Collectionの有線モデルとして位置づけられる。
G713はAurora Collectionの有線TKLモデルで、ワイヤレス版のG715とはデザイン・スイッチ・クラウドパームレストが共通です。ホワイト系のデスクセットアップに合わせやすい配色で、ワイヤレス機能を省いた有線構成として展開されています。
スイッチはタクタイルのGX Brownとリニアのgx redから選択でき、指の感触に合わせた打鍵感を選べます。クラウドパームレストが標準付属するため、購入後すぐに手首を置いた状態でセットアップできます。
接続方式はUSB有線で、バッテリーを搭載しないため充電や残量の管理は不要です。バックライトはLIGHTSYNC RGBを搭載しています。
(選び方ガイドの「キーレイアウト」チェックポイントに該当)
GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Aurora CollectionラインのTKL有線版。G715と同じデザイン・スイッチ・クラウドパームレストを、ワイヤレス機能を省くことでより安価に手に入れられるモデル。充電不要の安定した有線接続を重視しながらAuroraデザインを楽しみたい人向け。
シリーズ比較
| G213 ProdigyRGB防滴の入門メンブレン機 | G413アルミ×PBTのコスパ入門機 | Aurora Collectionパステルデザインで快適プレイ | G515薄型TKLの万能ライン | G915 Xアルミ薄型の上質ライン | G PRO Xプロ監修の競技特化ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥19,230〜10%OFF | — |
| ラピトリ | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | テンキーレス(87キー) | テンキーレス(87キー) |
| スイッチ | GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア) | GX Brown(タクタイル)/ GX Red(リニア) |
| 接続方式 | USB有線 | 2.4GHz(LIGHTSPEED)/ Bluetooth / USB有線(USB-C) |
| AIスコア | 70.7 | 69.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する94機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 2mm。カテゴリ内 下から91%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 2mm — 分布では高めの帯にあたる深め寄りのクラスで、しっかり押し込んでから反応するため誤入力を抑えたい人に向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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