Xbox公式ライセンスの低遅延ワイヤレス
AIスコア
71.3
上位64% / 掲載21機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Hammerhead V3 X HyperSpeed for Xbox
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Hammerhead V3 X HyperSpeed for Xbox
商品概要
RazerのHammerhead V3 X HyperSpeed for Xboxは、Xbox公式ライセンスの完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。充電ケースが2.4GHz送信機を兼ね、Windows Sonicの空間オーディオに対応する。
製品ページにDesigned for Xboxロゴを掲げる公式ライセンスモデルで、Xbox Series X|S・Xbox Oneに最適化されています。XboxではWindows Sonicによる空間オーディオに対応し、コンソールでも定位感のあるサウンドを楽しめます。
HyperSpeedケースは充電ケースと2.4GHzワイヤレスレシーバーを兼ねる設計で、USB-CでXboxやPCにつなぐだけで低遅延接続できます。SmartSwitch Dual WirelessによりBluetooth 5.3のスマートフォンともシームレスに切り替えられます。
イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで合計最大35時間の再生に対応します(Xbox Series X|S接続時は最大8時間)。IPX4の防滴仕様に加え、タッチ操作で再生・音量調整・マイクミュートまで手元で完結します。
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイド基準: PS5利用はUSB-Cドングル対応が実質必須)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Xbox公式ライセンス(Designed for Xbox)を取得したHammerhead入門TWSの兄弟モデルで、充電ケースを挿すだけの低遅延ワイヤレスの手軽さはそのまま。Xboxを主戦場に、迷わず確実に使えるワイヤレスイヤホンが欲しい人向け。
シリーズ比較
| Hammerheadケースがレシーバーになる低遅延TWSライン | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|
| 価格 | — | ¥21,980〜 | ¥13,980〜 |
| 接続方式 | Razer HyperSpeed Wireless(2.4GHz・HyperSpeedケース経由)/ Bluetooth 5.3(Razer SmartSwitch Dual Wirelessで切替) | Razer HyperSpeed Wireless(2.4GHz)/ Bluetooth 6.0 | 2.4GHz ワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth 5.3 |
| 重量 | イヤホン片側 5.3g/システム全体 51g | 5.6g(片側)/ 63g(システム) | 約5.3g(片耳)/充電ケース 40.5g |
| サラウンド | Windows Sonic(Xbox)/THX Spatial Audio(PC・Razer Synapse利用) | THX Spatial Audio 7.1サラウンド(PC・Razer Synapse / Razer Audioアプリでカスタマイズ) | THX Spatial Audio 7.1ch(Windows 11 23H2以降のPCのみ) |
| マイク | 内蔵マイク(カーディオイド・感度 -35dB・S/N比 65dB) | 内蔵マイク(カーディオイド集音・S/N比70dB・感度-40dB) | デュアルマイク(単一指向性カーディオイド) |
| AIスコア | 71.3 | 72.8 | 75.6 |
| レビュー | — | — | ★ 1.00 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
バッテリー:この商品 35時間。カテゴリ中央値 35時間。上位 55%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外
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合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 25〜40時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 35時間。この機種は 35時間 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な合計バッテリークラスです。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。
重量:この商品 5.3g。カテゴリ内 下から29%の位置。TWSは片耳あたり・有線タイプはケーブル含む装着一体値で公表される(タイプごとの重さ感として見る)。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
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重さは長時間プレイの装着負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。ヘッドセットと比べて頭部への負担が小さいのはイヤホン型共通の利点です。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 5.3g — 分布ではやや低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重量で集計しています。
ドライバー径:この商品 11mm。カテゴリ内 下から78%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する18機種では 6〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 9.7mm。この機種は 11mm — 分布ではやや高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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メタっぴ (meta-ppi.com)