M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

Hammerhead V3 X HyperSpeed for Xbox

Xbox公式ライセンスの低遅延ワイヤレス

AIスコア

71.3

上位64% / 掲載21機種中

AIスコア内訳

スペック77
レビュー0
価格妥当性60
機能充実80

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

最安値

価格確認中

楽天市場

価格未取得

Amazon

価格未取得

Yahoo!

価格未取得

Hammerhead V3 X HyperSpeed for Xbox

価格確認中

商品概要

RazerのHammerhead V3 X HyperSpeed for Xboxは、Xbox公式ライセンスの完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。充電ケースが2.4GHz送信機を兼ね、Windows Sonicの空間オーディオに対応する。

特徴・機能

  1. Xboxの音を、イヤホンでワイヤレスに。

    Xbox Series X|SやXbox One向けに設計されたモデル。HyperSpeed Wirelessの2.4GHz接続で、対応するXboxのゲーム音をイヤホンで聴けます。

    通常版V3 XとXbox版は区別して選んでください。遅延ゼロを意味しません。

  2. ケースをXboxにつなぎ、ゲームへ。

    受信機を内蔵したHyperSpeedケースを、付属のUSB-AからUSB-CへのケーブルでXboxへ接続。ケース側の操作を行い、イヤホンでゲーム音を聴けます。

    Xbox接続時は取扱説明書に従い、ケースのボタンを2回押します。

  3. Xboxでは、Windows Sonicの立体音響。

    XboxでWindows Sonicの空間オーディオに対応。ゲーム内の音の広がりを楽しむ選択肢になります。

    音の感じ方はコンテンツと設定で変わります。PC用のTHX Spatial Audioとは別機能です。

  4. ゲームからスマホへ、接続を切り替え。

    スマホなどにはBluetooth 5.3で接続。SmartSwitchを使い、イヤホンの3回タップで2.4GHzとBluetoothの音声ソースを切り替えられます。

  5. PCのゲームに、立体的な音の広がり。

    PCではTHX Spatial Audioによる7.1サラウンドに対応。Razer Synapseから有効にし、ゲームの空間的な音を楽しめます。

    2.4GHz接続で、Windows 11 23H2以降とRazer Synapseが必要です。PC向けの機能です。

  6. スマホを出さずに、音と通話を操作。

    再生や曲送り、音量、マイクのミュートをイヤホンのタッチ操作で調整できます。通話への応答や終了にも対応し、手元の機器を取り出す手間を減らします。

    通話操作はBluetooth接続時。ジェスチャーの詳細は取扱説明書を確認してください。

  7. スマホから、好みの音へ調整。

    Razer AudioアプリでEQや自動電源オフなどを設定できます。Bluetoothでスマホとつなぎ、使い方に合わせてイヤホンの設定を整えられます。

    iOS 14またはAndroid 10以降。PCのTHX設定にはRazer Synapseを使います。

  8. 充電も接続も、ケースの光で確認。

    ケース上のLEDバーが充電やペアリングの状態を知らせます。電池残量もケースのボタンで確認でき、遊び始める前の目安にできます。

  9. 片耳5.3gを、耳に合わせる。

    イヤホンは片耳5.3g。付属するS・M・Lのシリコン製イヤーチップを交換し、耳に合うサイズを選んで装着感を調整できます。

    着け心地には個人差があります。システム全体の重量は51gです。

  10. 汗や水しぶきに備える、IPX4。

    イヤホンはIPX4の耐水性能に対応。ゲーム中の汗や、日常の水しぶきに備えた設計です。持ち歩いて使う場面の確認ポイントになります。

    耐水仕様はイヤホン本体のものです。水中では使用しないでください。

  11. Xbox Series X|Sでは、最大8時間。

    Xbox Series X|S接続時の本体再生時間は最大8時間。通常の公表値である本体最大10時間、ケース込み最大35時間とは条件を分けて確認できます。

    いずれもメーカー公表の最大値。実際の時間は接続先や使用条件で変わります。

メリット・デメリット

○メリット

Designed for Xboxロゴを掲げる公式ライセンスモデルで、Xbox Series X|S・Xbox Oneに最適化されている
HyperSpeedケースをXboxのUSB-A端子へ付属USB-A/Cケーブルで接続し、ケースのボタンを2回押して低遅延2.4GHzを使える
SmartSwitch Dual Wirelessで2.4GHzとBluetooth 5.3をシームレスに切り替えられる
IPX4の防滴設計とタッチコントロールを備え、Xbox以外にPS5・PC・スマートフォンなどでも使える

△デメリット

Xboxで使う際はUSB-A/Cケーブルによるケースの接続と、ケースのボタン2回の操作が必要
購入時の在庫・納期や実機レビューの量は未確認。

公式ストアだけの取り扱いとは案内しない

こんな方におすすめ

  • Xbox Series X|SやXbox Oneをメインに使い、Designed for Xboxの公式ライセンスモデルで選びたい人
  • Xboxに付属USB-A/Cケーブルでケースを接続し、ケースのボタン2回で2.4GHz接続を使いたい人
  • Razer SmartSwitch Dual WirelessでXbox(2.4GHz接続)とスマートフォン(Bluetooth)を1台で使い分けたい人
  • IPX4の防滴とタッチコントロールを備えた完全ワイヤレスイヤホンを探している人

こんな方には向かないかも

  • USBでケースをつなぐ設置スペースや接続手順を省きたい人(XboxではUSB-A/Cケーブルとケースのボタン操作が必要)
  • 希望の販売店での即納が必須の人(公式は一部小売店やオンラインストアも案内しており、購入時の在庫/納期は販売店で確認)

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番RZ12-05620200-R3A1
重量イヤホン片側 5.3g/システム全体 51g
発売年2026年
音質
ドライバー11mm(周波数特性 20Hz〜20kHz・インピーダンス 32Ω・感度 102dB)
サラウンドWindows Sonic(Xbox)/THX Spatial Audio(PC・Razer Synapse利用)
マイク
マイク内蔵マイク(カーディオイド・S/N比65dB。感度は公式内不一致につき保留)
接続・バッテリー
接続方式
バッテリーイヤホン単体 最大10時間+充電ケース25時間(合計最大35時間)※Xbox Series X|S接続時は最大8時間
同梱ドングルRazer HyperSpeedケース(充電ケース兼2.4GHzワイヤレスレシーバー・USB-C充電)+USB Type-C - Type-Aケーブル
耐久
IP防水等級IPX4

ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルHammerheadケースがレシーバーになる低遅延TWSライン
Hammerhead V3 X HyperSpeed for Xbox
Hammerhead V3 X HyperSpeed for Xbox
Razer HyperSpeed ・ イヤホン片側 5.3g ・ Windows Sonic ・ 内蔵マイク

Xboxで使うためのHyperSpeedケースを備えた完全ワイヤレスモデル。付属USB-A/CケーブルでXboxのUSB-A端子へ接続し、ケースのボタンを2回押して使う。Bluetoothとの切替でスマホにも使い分けられる。

シリーズ比較

Hammerheadケースがレシーバーになる低遅延TWSラインMoray配信モニタリング向け有線IEMライン
ハイエンド
ミドル
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 3 / 4
いま見ている
Hammerhead V3 X HyperSpeed for XboxHammerhead V3 X HyperSpeed for Xbox閲覧中のページ
比較中
Hammerhead V3 HyperSpeedHammerhead V3 HyperSpeed商品ページ
比較中
Hammerhead V3 X HyperSpeedHammerhead V3 X HyperSpeed商品ページ
価格—¥21,980〜¥13,980〜
接続方式Razer HyperSpeed Wireless(2.4GHz・HyperSpeedケース経由)/ Bluetooth 5.3(Razer SmartSwitch Dual Wirelessで切替)Razer HyperSpeed Wireless(2.4GHz)/ Bluetooth 6.02.4GHz ワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth 5.3
重量イヤホン片側 5.3g/システム全体 51g5.6g(片側)/ 63g(システム)5.3g(片側)/51g(システム)
サラウンドWindows Sonic(Xbox)/THX Spatial Audio(PC・Razer Synapse利用)THX Spatial Audio 7.1ch(2.4GHz接続・Windows 11 23H2以降・Razer Synapseが必要。PC向け)THX Spatial Audio 7.1ch(2.4GHz接続・Windows 11 23H2以降・Razer Synapseが必要。PC向け)
マイク内蔵マイク(カーディオイド・S/N比65dB。感度は公式内不一致につき保留)内蔵マイク(カーディオイド集音・S/N比70dB・感度-40dB)内蔵マイク(単一指向性カーディオイド。個数は未確認、感度は公式内不一致につき保留)
AIスコア71.372.880.1
レビュー——★ 5.00

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
ゲーミングイヤホン全21機種

バッテリー:この商品 35時間。カテゴリ全体(公表11機種)24〜50時間。カテゴリ中央値 40時間。上位 73%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外

カテゴリ全体公表11機種レンジ 24〜50時間中央値 40時間
この商品35時間上位73%
バッテリーの分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 40時間外出利用の目安 合計30時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: バッテリー

合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 35〜43時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 40時間。この機種は 35時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる合計時間は短めのクラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(バッテリーを公表している11機種・カテゴリ掲載全21機種・2026-10時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

ゲーミングイヤホンのランキング比較

よくある質問

Qマイクは搭載されていますか?
カーディオイド型の内蔵マイクを備え、公式仕様のS/N比は65dBです。マイク感度は公式ページ間で記載が揃わないため、数値を断定していません。タッチ操作でマイクミュートや通話応答ができます。
Q2.4GHzワイヤレスとBluetoothはどう使い分けますか?
Razer SmartSwitch Dual Wirelessにより、HyperSpeedケース経由の2.4GHz接続とBluetooth 5.3をシームレスに切り替えられます。Xboxでは2.4GHz接続、スマートフォンとの通話・音楽再生時はBluetoothといった使い分けが可能です。
QPS5でも使えますか?
公式はPS5にも対応すると案内しています。機器側で音声出力とマイク入力を本製品に設定し、接続条件を確認して使ってください。XboxでのWindows SonicとPCでのTHXは別の機能です。未確認のPlayStation別モデルの型番や同時発売を前提に選定しません。
Q保証や付属品はどうなっていますか?
2年保証が付帯し、付属品としてRazer HyperSpeedケース(充電ケース兼2.4GHzワイヤレスレシーバー)とUSB Type-C - Type-Aケーブルが同梱されます。
ブランドについて
R

Razer

米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)