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Soundcore C40i

耳を塞がず、物理ボタンで操作するイヤーカフ型

AIスコア

70.8

上位73% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック67
レビュー0
価格妥当性100
機能充実50

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

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購入先

Soundcore C40i

¥12,980〜

商品概要

耳に挟むイヤーカフ型のオープンイヤーワイヤレスイヤホン。12×17mmのダイナミックドライバーを搭載し、操作はタッチセンサーではなく物理ボタン式。重量は片耳約5.8gで、耳を塞がないオープンイヤー構造を採用している。再生時間は本体7時間、ケース併用で合計21時間。Bluetooth 5.4でマルチポイント接続にも対応する。

特徴・機能

  1. TPUの弾力で、耳にやさしくフィット。

    しなやかなTPU素材を使ったイヤーカフ型。耳穴へ入れずに耳の側面へ挟む方式で、周囲の音も聞きながら音楽を楽しむ使い方に向いています。

    周囲の音の聞こえ方は音量や環境で変わり、安全を保証する機能ではありません。 装着感には個人差があります。

  2. 付属キャップで、耳への収まりを調整。

    M・Lのイヤーカフキャップを付属。耳の大きさに合わせて選び、装着位置を調整することで、身体を動かすときの安定感を補えます。

    落下しないことを保証するものではありません。

  3. 片耳約5.8gで、ながら聴きを。

    イヤホンは片耳約5.8g。耳の穴をふさがない形状と軽さを組み合わせ、仕事や家事の間にも音楽や音声を聴きやすくする設計です。

  4. イヤホン本体は、IPX4の防水仕様。

    IPX4の防水性能を備え、日常の汗や水しぶきを想定したイヤホンです。充電するときは、本体や端子の水分を完全に乾かしてから使います。

    充電ケースは防水ではありません。

  5. 押して操作する、ボタン式。

    再生や通話などを物理ボタンで操作する設計。触れただけで反応するタッチ操作を避けたい人に、操作方法で選べるイヤーカフです。

  6. 通話の雑音を、AIで低減。

    通話時の周囲のノイズをAIで低減し、相手へ声を届けやすくする機能を搭載。音楽を聴くだけでなく、通話にも使いたい人が確認したいポイントです。

    聴く側の環境音を消す機能とは異なります。

  7. 音楽はスマホ、会議はPCへ。

    2台の端末に同時接続して切り替えるマルチポイントに対応。機器を使い分けるたびに、接続先を登録し直す手間を減らせます。

    一方の再生を止めてから、もう一方で再生します。切り替えに時間がかかる場合があります。

  8. チタンコート振動板で、低音に厚み。

    12×17mmのドライバーにチタンコーティング振動板を採用。開放型の着け方でも、重低音の量感とクリアな音を狙っています。

  9. 耳道へ音を向け、音漏れを軽減。

    音を耳道へまっすぐ届ける指向性サウンドを採用。周囲の音を聞ける構造を保ちながら、外へ漏れる音を抑える工夫がされています。

    音漏れがゼロになる機能ではありません。

  10. 3Dオーディオで、音に広がりを。

    3Dオーディオに対応し、臨場感のあるサウンドを楽しめます。音の広がりを重視したいときに、通常の音質設定と使い分けられます。

    効果の感じ方はコンテンツや装着状態によって変わります。

  11. アプリで、音と操作をカスタマイズ。

    Soundcoreアプリでイコライザーや操作方法を変更できます。よく聴く音楽やよく使う操作に合わせて、使い心地を調整できます。

  12. 単体最大7時間、ケース込みで21時間。

    イヤホン単体で最大7時間、ケースを使えば合計最大21時間の再生に対応。ケースへ戻すタイミングも含めて、日々の使い方を考えられます。

    再生時間は音量や使用環境によって変わります。

  13. 10分の充電で、約2時間の音楽。

    短時間充電に対応し、約10分で約2時間分を補充できます。急いでいるときにも、出発までの時間を充電にあてられます。

    再生時間は音量や使用環境によって変わります。

  14. ケースの充電は、USB-Cで。

    付属のUSB-C・USB-Aケーブルを使い、ケースを充電できます。イヤホンはケースへ戻して充電する方式です。

メリット・デメリット

○メリット

操作がタッチセンサーではなく物理ボタン式のため、タッチ式で起こりがちな触れただけの誤反応が起きにくい
耳の穴を塞がないイヤーカフ型で重量は片耳約5.8g。

周囲の音を聞きながら使える

Bluetooth 5.4でスマートフォンとPCなど2台を同時につなぐマルチポイントに対応し、再生時間は本体7時間・ケース併用で合計21時間

(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)

再生時間

本体7時間+ケース14時間=合計21時間

IPX4対応で日常的な防水性能を確保

△デメリット

耳の穴を密閉しないオープンイヤー構造。

耳をふさいで音だけに集中したい使い方には構造上向かない

ノイズキャンセリングとLDACには非対応(SBC/AACのみ)で、遮音性や高音質伝送を重視する人には物足りない
本体単体では7時間、防水もIPX4止まりのため、丸一日休みなく使い続けたい人や雨天でのハードな使用には向かない

こんな方におすすめ

  • タッチ式が苦手で、物理ボタンを押す操作を選びたい人
  • 耳の穴に入れるカナル型が苦手な人(耳介に挟むイヤーカフ型で耳の穴を塞がない)
  • 在宅ワークや通勤など、1日数時間程度のリスニングに使いたい人(本体7時間・ケース併用で合計21時間)

こんな方には向かないかも

  • LDACでの高音質伝送を求める人(本機はSBC/AACのみで、LDACは上位のAeroClipが対応)
  • 雨の日や激しいスポーツで使いたい人(防水はIPX4までのため)
  • ケースに戻さず長時間つけっぱなしで使いたい人(本体の連続再生は7時間まで)

最安値で購入する(2026/11/03時点)

¥12,980〜

スペック詳細

基本仕様
型番C40i
形状オープンイヤー型
重量約5.8g(片耳)
発売年2024年
接続
接続方式Bluetooth 5.4
対応コーデックSBC / AAC
マルチポイント対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
ドライバー12×17mm ダイナミック
耐久
再生時間本体7時間+ケース14時間=合計21時間
防水性能IPX4
充電時間約1時間

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

0件

取得元
楽天市場 / yakia
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
C40i
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

商品検索APIの取得値は0件です。掲載先や他の商品ページにレビューがないことを意味しません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
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ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえる
Soundcore C40i
Soundcore C40i
Bluetooth 5.4 ・ 非対応 ・ 本体7時間+ケース14時間=合計21時間 ・ IPX4

Soundcoreイヤーカフラインのミドルモデルで、物理ボタンによる操作が特徴です。タッチ式との操作感の違いを確かめながら、耳を塞がない形状を選びたい人に向いています。

シリーズ比較

Soundcoreのオープンイヤー型には、耳に挟むイヤーカフ型と耳に掛けるイヤーフック型があります。素材・ボタンかタッチか・角度調整・充電方法・LDACの対応条件を機種ごとに比較できます。AI翻訳はアプリ側の共通機能として案内され、音声起動・コマンド操作はAeroFit 2 AI Assistant専用です。上位ほど音質や装着感がよいと一律には判断せず、必要な機能と自分の耳への合い方で選べます。

Soundcore Life手頃に揃えた入門ラインSoundcore PANCと長時間が頼れるラインSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえるSoundcore Sleep眠りをサポートする専用モデルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
エントリー
該当なし

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スペック比較

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価格¥12,980〜¥14,875〜17%OFF¥19,826〜¥10,258〜39%OFF
接続方式Bluetooth 5.4Bluetooth 5.4Bluetooth 5.4Bluetooth 5.4
ノイキャン非対応非対応(AIノイズ低減通話機能あり)非対応非対応(オープンイヤー型)
再生時間本体7時間+ケース14時間=合計21時間本体最大8時間(ケース込み最大32時間)通常モード:本体最大10時間/ケース込み最大42時間、ウェイクワードON:本体最大8.5時間/ケース込み最大35時間本体最大10時間(ケース込み最大42時間)
防水性能IPX4IP55IP55IP55
AIスコア70.891.370.692.7

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

本体再生時間:この商品 7時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

カテゴリ全体公表65機種レンジ 5〜25時間中央値 8.5時間
この商品7時間上位78%
本体再生時間の分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 8.5時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 7時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している65機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

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Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QC40iとC30iの実際の違いは何ですか?
主な違いは操作方式で、C40iは物理ボタン、C30iはタッチ式です。Bluetoothバージョンも異なり、C40iはBluetooth 5.4、C30iはBluetooth 5.3に対応しています。タッチ操作の誤反応を避けたい人はC40iが選択肢になります。
QAeroClipと比べてどんな違いがありますか?
AeroClipはC40iにはないLDACコーデックと、より高いIP55の防水性能、チタンワイヤーを備えた上位モデルです。C40iはLDAC非対応・防水はIPX4までのため、Android端末での高音質伝送や雨天での使用を重視するならAeroClipが向いています。
Qイヤーカフ型は激しい運動中に外れませんか?
軽いウォーキングや通勤程度の動きなら問題ありませんが、激しいランニングやジャンプを伴う運動では外れる可能性があります。スポーツ用途には耳に掛けるイヤーフック型のモデルの方が装着安定性の面で向いています。

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ブランドについて
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Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト

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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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