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大きな手にフィットするXLサイズの左右対称マウス
AIスコア
66.8
上位99% / 掲載100機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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FK1+
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ZOWIE「FK1+」は、FKシリーズ最大のXLサイズを採用した左右対称の有線ゲーミングマウス。ロープロファイル形状でつかみ持ち・つまみ持ちに対応し、手の長さ20cm以上の人に合わせやすいサイズです。ドライバー不要のプラグ&プレイ設計で、すぐに使い始められます。
FK1+はFKシリーズの中で最も大きいXLサイズで、サイズは128×68×38mm、重量は約91g、ボタン数は5つ。形状は左右対称で、低アーチのロープロファイルはつかみ持ち・つまみ持ちに向いた設計です。手の長さがおおむね20cm以上ある人に合わせやすいサイズです。
センサーは3310を採用し、DPIは400/800/1600/3200の4段階、ポーリングレートは125/500/1000Hzの3段階から本体底面のスイッチで切り替えます。専用ソフトウェアのインストールは不要で、PCに挿すだけで使い始められます。
FK1+は2016年発売の旧世代モデルです。同シリーズにはLサイズのFK1(86g)、Mサイズの有線モデルFK2(81g)、ワイヤレスのFK2-DW(Mサイズ・65g・PAW3950センサー)が並び、FK1+はその中でXLサイズにあたる有線モデルとして、大きな手向けの選択肢に位置づけられます。
安定感を重視するプレイスタイルに向いています
パラコードケーブルなら操作感も快適
現行のFK2-DW(PAW3950・最大4000Hz)とは世代が異なる
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
FKシリーズで唯一のXL(エクストララージ)サイズの旧世代モデル。手の長さ20cm以上の大型の手にFK形状を合わせたいプレイヤー向けで、現行世代相当はなく旧センサー搭載のため形状確認・コレクション目的での入手が中心。
シリーズ比較
FKは左右対称・ロープロファイル・低アーチのつかみ/つまみ持ち向けシリーズ。有線旧世代(XL/L/M)は旧センサーだが安価にFK形状を試せる。現行最上位はMサイズのみのFK2-DW(マット/Glossy)で、LサイズのDW展開はない。形状が手に合うかを旧有線版で確認してからFK2-DWへ移行するのが定番ルート。
| FK薄型左右対称の定番 | EC右手専用エルゴの王道 | ZAハイアーチかぶせ持ち向け | S先細り中間アーチの精鋭 | U新形状インワードカーブ | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | — | — | — |
| 接続方式 | 有線USB | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 有線USB |
| 重量 | 約91g | 約65g | 約64g | 約86g |
| DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI |
| ポーリング | 125 / 500 / 1000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000Hz |
| AIスコア | 66.8 | 77.9 | 70.0 | 67.0 |
| レビュー | — | ★ 1.00 | — | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 91g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 70g。上位 84%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 91g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。多ボタンやエルゴノミクス形状のモデルに多く、安定感を重視する人に向いています。
DPI:この商品 3200。カテゴリ全体(公表101機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から11%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 3200 — 分布では低めの帯にあたる最大値が控えめなクラスです。実際のプレイで使う感度域は十分にカバーします。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表100機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 5個。カテゴリ全体(公表101機種)5〜19個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から15%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 5個 — 分布ではやや低めの帯にあたるFPS向けモデルに多いシンプル構成のクラスです。
AIスコア:この商品 66.8点。カテゴリ全体(算出100機種)66.8〜89.7点。カテゴリ中央値 70.65点。上位 99%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた100機種では 69.2〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 66.8点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
BenQ
台湾発のディスプレイ・ゲーミングデバイスメーカー。ゲーミングブランド「ZOWIE」はFPSプロプレイヤーからの信頼が厚く、シンプルな設計と確かなセンサー性能でeスポーツ大会での採用実績が豊富。公式サイト
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メタっぴ (meta-ppi.com)