低遅延ドングル対応のANC搭載ゲーミングTWS
AIスコア
73.9
上位50% / 掲載21機種中
3.50
2 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Quantum TWS
JBLのQuantum TWSは、ケース収納式USBドングルの低遅延2.4GHz接続とBluetooth 5.2を使い分けられる完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。ハイブリッドANCを搭載し、PCでは7.1chサラウンドにも対応する。
同梱のUSBドングルによる低遅延2.4GHzワイヤレス接続に対応し、左右同時伝送方式でゲームに致命的な音の遅延を抑えます。ドングルは充電ケースに収納できるため、持ち運び時の紛失リスクも減らせます。
リアルタイム補正機能を備えたハイブリッドノイズキャンセリングで周囲の騒音を低減し、ゲームへの没入感を高めます。左右合計6基のビームフォーミングマイクにより、ボイスチャットでも声をクリアに届けられます。
PC専用ソフト「JBL QuantumENGINE」を使えば7.1chのJBL QuantumSURROUNDが利用でき、スマホでは「JBL Headphones」アプリに対応。IPX4相当の防水でモバイルゲーミングにも使いやすい設計です。
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
(選び方ガイドの「ANC」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの最重要ポイント「接続方式」に該当)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
USBドングルによる低遅延2.4GHz接続とBluetooth接続を切り替えられるデュアルソース対応に加え、完全ワイヤレスイヤホンとしては珍しいハイブリッドANCも備えるモデル。ワイヤレスの身軽さを保ちながら接続の低遅延性と周囲の音の遮断を両立したいゲーマー向けの選択肢となる。
スペック比較
比較中 1 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
バッテリー:この商品 24時間。カテゴリ全体(公表11機種)24〜48時間。カテゴリ中央値 38時間。上位 91%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 30.5〜40時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 38時間。この機種は 24時間 — 分布では低めの帯にあたる合計時間は短めのクラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。
重量:この商品 5.5g。カテゴリ全体(公表17機種)4.4〜26.7g。カテゴリ中央値 5.6g。カテゴリ内 下から44%の位置。TWSは片耳あたり・有線タイプはケーブル含む装着一体値で公表される(タイプごとの重さ感として見る)。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
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重さは長時間プレイの装着負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。ヘッドセットと比べて頭部への負担が小さいのはイヤホン型共通の利点です。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 5.5g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、有線タイプはケーブルを含む装着一体の重量で集計しています。
ドライバー径:この商品 10mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から53%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 10mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 73.9点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.5点。カテゴリ中央値 73.9点。上位 50%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.8〜77.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 73.9点。この機種は 73.9点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
JBL
米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト
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