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低遅延ドングル対応のANC搭載ゲーミングTWS
AIスコア
73.9
上位40% / 掲載21機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Quantum TWS
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JBLのQuantum TWSは、ケース収納式USBドングルとBluetoothへ同時接続し、ゲームとスマホの通話を切り替えられる完全ワイヤレスイヤホン。ハイブリッドANCを備え、対応Windows PCではドングルとQuantumENGINEで7.1chサラウンドを利用できる。
付属のUSB-Cドングルで2.4GHz接続。PC・Mac・PS5・Nintendo Switchなどの対応機器で、ゲーム向けの低遅延ワイヤレス音声を聴けます。
USB-Aへの変換アダプターは別売。すべてのUSBポートでの動作を保証するものではありません。
ドングルとスマホのBluetoothを同時に接続できます。ゲーム中の着信は通話が優先され、終了するとゲーム音へ戻るデュアルソース機能です。
Bluetooth機器2台のマルチポイントは非対応。ゲーム音と通話音を同時に重ねる機能とは異なります。
JBL QuantumENGINEからQuantumSURROUNDを利用できます。対応するWindows PCへドングルで接続し、7.1chのサラウンドでゲームの音を楽しめます。
Windows 10(64ビット)またはWindows 11とソフトの導入が必要です。スマホやゲーム機では同じ機能を利用できません。
自動補正機能付きのハイブリッドノイズキャンセリングを搭載。周囲の雑音を抑え、ゲームや音楽へ集中したい場面で使えます。
効果は環境や装着状態で異なり、すべての音を消すものではありません。
外音取り込みのアンビエントアウェアに加え、トークスルーも利用できます。イヤホンのタッチ操作で、周囲の音を確認したい場面へ切り替えられます。
操作するイヤホン(左右)は、2.4GHzとBluetoothで異なります。周囲の音を必ず聞き取れる保証ではありません。
左右合計6基のビームフォーミングマイクを搭載。ゲーム中のボイスチャットや、スマートフォンでの通話に声を届けます。
通話品質は周囲の音や接続環境で変わります。
サイドトーン機能で、通話中にイヤホンから聞こえる自分の声の音量を調節できます。JBL Headphonesアプリから、聞こえ方を整えられます。
PCではJBL QuantumENGINE、スマホではJBL Headphonesに対応。EQやマイクなどを調整し、使う機器に合わせて音の設定を整えられます。
QuantumENGINEのEQとQuantumSURROUND設定は、接続先を変えてもそのまま使える設定ではありません。
2.4GHz接続の本体再生時間は、ANCオフで最大約4時間、オンで約3.5時間。Bluetoothでの再生時間とは分けて、遊ぶ時間の目安にできます。
両耳使用時のメーカー公表値。実際の時間は音量や使用条件で変わります。
Bluetooth接続でANCをオフにした場合、本体で最大約8時間。ケースの充電分を加えると合計最大約24時間で、外出先の音楽再生にも使えます。
メーカー公表値。ゲーム向け2.4GHz接続やANCオン時には、この時間を適用できません。
アプリで自動再生・一時停止を有効にすると、イヤホンを外した際に音楽が止まり、着け直すと再開します。着脱に合わせて再生を扱えます。
両耳を使うステレオモードに加え、左か右の片方だけを使うモノラルモードにも対応。使う場面に合わせて装着する耳を選べます。
イヤホン本体は片耳約5.5g。S・M・Lのシリコンイヤーチップを同梱しており、自分の耳に合うサイズへ交換できます。
装着感には個人差があります。
本体はIPX4の防水性能に対応し、日常の汗や水しぶきに備えています。持ち歩きでは、イヤホンとケースの耐水性を分けて扱います。
充電ケースは防水非対応。水中で使用できる仕様ではありません。
充電ケースの内側には、USB-Cドングルの収納場所があります。イヤホンと一緒に収められ、ゲームをする場所へ持ち運ぶときに便利です。
Bluetoothの最大8時間と区別が必要
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
2件
平均評価
3.50/ 5
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
件数が少ないため、評価は参考としてご覧ください。
Yahoo!ショッピングのレビュー
0件
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ANALYZE
付属USBドングルの2.4GHz接続とBluetoothへ同時接続し、ゲームとスマホの通話を切り替えられるデュアルソース対応モデル。ハイブリッドANCも備える。通話時はゲーム音を中断して切り替えるため、2系統の音声を同時に混ぜて聞きたい用途とは分けて選びたい。
スペック比較
比較中 1 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
バッテリー:この商品 24時間。カテゴリ全体(公表11機種)24〜50時間。カテゴリ中央値 40時間。上位 91%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。完全ワイヤレスのケース込み合計時間で集計(本体単体値ではない)。有線モデルはバッテリー非搭載のため集計対象外
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
合計バッテリーは、充電ケースを併用して使い続けられる長さの目安です。イヤホン単体の再生時間は数時間でも、ケースで継ぎ足しながら使うのが完全ワイヤレスの前提なので、外出先や遠征で使うほどケース込みの合計時間の差を感じやすくなります。バッテリーを公表する11機種では 35〜43時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 40時間。この機種は 24時間 — 分布では低めの帯にあたる合計時間は短めのクラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ 充電ケース込みの合計時間で集計しています。有線モデルはバッテリーがないため集計対象外です。
重量:この商品 5.5g。カテゴリ全体(公表17機種)4.4〜26.7g。カテゴリ中央値 5.6g。カテゴリ内 下から44%の位置。重量の計測範囲は機種で異なります。片耳・両耳・ケーブルの扱いは各商品の条件を確認してください。ケース込みのみ公表の機種は集計対象外
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重量は装着感を検討する一つの目安です。片耳か両耳か、ケーブルを含むかなど公表値の範囲が機種で異なるため、数値だけで装着時の負担を比較せず、各商品の条件も確認してください。重量を公表する17機種では 5.3〜19g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 5.5g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。※ 掲載機種の公称値を集計しています。片耳・両耳・ケーブルの扱いが異なるため、同じ計測条件での重量比較ではありません。
ドライバー径:この商品 10mm。カテゴリ全体(公表16機種)5〜14.3mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から53%の位置。5〜11mmが主流。口径だけで音質・定位は決まらない(チューニング次第。5mm級の競技特化IEMも存在)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。ゲーミングイヤホンでは5mm級の競技特化IEMから11mm級のTWSまで幅があり、口径の違いは音の優劣より設計思想の違いとして表れます。ドライバー径を公表する16機種では 7.8〜11mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 10mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径非公表のモデルは集計対象外です。口径だけで定位感や音質は決まりません。
AIスコア:この商品 73.9点。カテゴリ全体(算出21機種)68.3〜89.2点。カテゴリ中央値 72.8点。上位 40%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた21機種では 69.6〜80.1点 に中央の約半数が集まり、中央値は 72.8点。この機種は 73.9点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
JBL
米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)