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Xbox公式ライセンス×HyperSpeed低遅延の定番
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Hammerhead HyperSpeed for Xbox
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2023年4月日本発売のRazer Hammerhead HyperSpeed for Xboxは、MicrosoftのXbox公式ライセンスを取得したゲーミング完全ワイヤレスイヤホンです。付属USB-Cドングルによる2.4GHz HyperSpeed WirelessとBluetooth 5.2を使い分け、ANC・Razer Chroma RGB・デュアルENCマイクを搭載。Xbox Series X|Sには付属のUSB-A to Cアダプターケーブルを介し、ドングルをXBOXモードにして接続します。
付属USB-Cドングルによる2.4GHz HyperSpeed Wirelessは、ゲーム向けの低遅延接続に対応します。XboxではドングルのスイッチをXBOXにし、付属のUSB-A to Cアダプターケーブルを介して本体へ接続します。XboxコントローラーのUSB-C端子へは直接接続しません。
XboxではXBOXモード、PS5・PS4・PC・Macなどの対応USB機器ではUSBモードでドングルを使います。Bluetoothでスマートフォンにも接続でき、SmartSwitchでゲームと通話を切り替えられます。Bluetoothのモバイル接続は1台で、ドングルとBluetoothの音を同時に混ぜて聴く機能ではありません。
イヤーバッドのChroma RGBやEQは、モバイルのRazer AudioアプリやXbox/PC向けの設定アプリで調整します。RGBの色や効果を好みに合わせられます。デュアルENCマイクは周囲の雑音を抑え、ボイスチャットで自分の声を届けやすくします。
Bluetoothは外出先の音楽や通話に使い分けられる
デュアルENCマイクは周囲の雑音を抑え、ボイスチャットで声を届けやすくする
Bluetooth: 本体6.5時間+ケース26時間=合計32.5時間(ANC/LED ON時: 本体4時間+ケース16時間=合計20時間) / 2.4GHz: 本体3時間+ケース12時間=合計15時間(ANC/LED ON時: 本体2.25時間+ケース9時間=合計11.25時間)
ANALYZE
HammerheadシリーズのXbox公式ライセンスモデル。旧世代にあたるが、Xbox向けコンソール特化という独自価値を持つ継続販売品。Xbox Series X|Sに付属アダプターケーブルを介して接続できる点とChroma RGBを重視するユーザー向け。
スペック比較
比較中 1 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 6.5時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 86%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 6.5時間 — 分布では低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
ドライバー径:この商品 10mm。カテゴリ全体(公表68機種)4.6〜28mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から53%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する68機種では 7.4〜11.1mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 10mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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