ホールエフェクト×ラピッドトリガーで0.1mm単位の入力調整に対応
AIスコア
72.3
上位20% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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K70 PRO TKL
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K70 PRO TKL
商品概要
CORSAIR K70 PRO TKLは、MGX V2 Hyperdrive磁気スイッチとラピッドトリガーを搭載したテンキーレスの有線ゲーミングキーボード。0.1mm単位のアクチュエーション調整と8000Hzポーリングにより、FPS競技を見据えた高精度入力に対応する。
K70 PRO TKLは主要61キーにCorsair MGX V2 Hyperdriveのホールエフェクト(磁気)スイッチを、外周23キー(Shift・Ctrlなど)にMLX Plasma(リニアメカニカル)を組み合わせたハイブリッド構成です。ラピッドトリガーとキーごとのアクチュエーション調整(0.1〜4.0mm)が効くのは中央のMGX V2キーのみという設計になっています。
AXON Hyperdispatch技術により8000Hzのポーリングレートに対応します。ラピッドトリガーと組み合わせることで、連続入力の速度と精度を両立できる設計です。
テンキーレスでマウスの可動域を確保しながら、着脱式の磁気パームレストで手首をサポートします。
(選び方ガイドの「キースイッチ」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「ポーリングレート」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「キースイッチ」チェックポイントに該当)
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スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
K70シリーズのTKL×ホールエフェクト特化モデル。MGX V2 Hyperdrive(第2世代磁気スイッチ)とラピッドトリガー・デュアルアクチュエーションを組み合わせ、マウス可動域を確保しながら競技精度を求めるFPSプレイヤー向けに特化した位置づけ。
シリーズ比較
Kシリーズは磁気スイッチで競技精度を追う上位のフルサイズ/TKLと、扱いやすい75%ワイヤレスの中位で構成される。上位ほどラピッドトリガーなど応答性を突き詰めた設計になり、価格も一段上がる。迷ったら、無線と省スペースを重視するなら中位の75%、テンキーや競技での入力精度を最優先するなら上位を選ぶとよい。
| K シリーズ入門から上位まで揃う定番 | VANGUARD配信もゲームも全部入り | GALLEON 100 SD配信特化の一体型ライン | MAKR PRO 75カスタム志向の上級機 | Drop CSTM80コラボデザインの限定機 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 商品ページ | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥27,980〜 | — | ¥28,867〜 | — |
| ラピトリ | 対応 | 非対応 | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | テンキーレス | フルサイズ(108キー) | 75%(82キー) | 75%(82キー) |
| スイッチ | Corsair MGX Hyperdrive(磁気) | Cherry MX Ultra Low Profile(タクタイル) | Corsair MLX Red(リニア) | Corsair MLX Red v2(リニア) |
| 接続方式 | USB有線 | 2.4GHz(SLIPSTREAM)/ Bluetooth / USB有線 | USB有線 / 2.4GHz / Bluetooth | 2.4GHz / Bluetooth / USB有線 |
| AIスコア | 72.3 | 67.9 | 70.8 | 69.6 |
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ内 下から86%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する94機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代寄りで、競技レベルの反応速度まで求める人に向いています。
アクチュエーションポイント:この商品 0.1mm。カテゴリ内 下から14%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 0.1mm — 分布では低めの帯にあたる浅め寄りのクラスで、一瞬の反応を競う競技プレイに向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Corsairが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Corsair
米国発のゲーミングデバイス・PCパーツメーカー。ゲーミングキーボード・メモリ・電源ユニットなど幅広い製品ラインナップを展開し、iCUEソフトウェアによる統合管理が特徴。公式サイト →
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