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桜PBT×アルミトッププレートのフルサイズSE版
AIスコア
68.4
上位84% / 掲載97機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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K70 CORE SE RGB Mechanical Gaming Keyboard - Cherry Blossom
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K70 CORE SE Cherry Blossomは、K70 CORE RGBのSpecial Edition版です。桜をモチーフにしたPBTダイサブリメーションキーキャップ・アルミトッププレートの2点が通常版との差分で、MLX Redリニアスイッチを搭載したフルサイズ有線メカニカルキーボードとして2024年に展開されました。ゲーミングらしくない上品なデスクを求めるユーザーに向けたデザイン重視モデルです(同SE仕様のWhite版に付属する磁気パームレストは本Cherry Blossom版には付属せず別売)。
Cherry Blossomの配色を採用したフルサイズのK70 CORE SE。テンキーとメカニカル入力、回転ダイヤルを備え、見た目と日常の操作性を合わせて選べます。
MLX Red系のメカニカルスイッチを採用し、あらかじめ潤滑剤を塗布。磁気式の深さ調整とは区別して、滑らかな押し心地で選べます。
2層の吸音・制振材を本体内部に配置。キーを押したときの振動や共鳴を抑えるための構造で、打鍵音にも配慮して選べます。
無音を保証するものではなく、音はスイッチや設置環境でも変わります。
対応するパームレストを本体にマグネットで取り付けられます。手を置く場所と、机で使える奥行きを合わせて考えられます。
同梱有無は購入する販売構成で確認してください。
回転ダイヤルで音量などを操作できます。対応する設定から役割を変更し、自分がよく使う調整をキーボードの手元へまとめられます。
iCUEでRGBライティングやキー割り当て、マクロを設定。ゲームと普段の作業に合わせ、よく使う操作を押しやすい位置へ整理できます。
複数操作・入力優先の利用可否は、ゲームや大会のルールを確認してください。
相反する移動キーが重なった際の処理をFlashTapで設定。キーが反応する深さやラピッドトリガーとは別の、同時入力の扱いを調整する機能です。
初期状態は無効。iCUE経由で最新ファームウェアへの更新が必要です。複数操作・入力優先の利用可否は、ゲームや大会のルールを確認してください。
オンボードメモリに最大5個のプロファイルを保存。ゲームや作業に合わせたキー・照明の設定を用意し、接続先が変わる場面にも備えられます。
保存できる内容はソフト動作時と異なる場合があります。
Corsair MLX Red v2(リニア)
ゲームと作業の兼用に便利
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
K70 CORE RGBのSpecial Edition(SE)として展開される桜テーマモデル。通常版と比べてPBTダイサブリメーションキーキャップ・アルミトッププレートが追加されたプレミアム仕様です(White版に付属する磁気パームレストはCherry Blossom版には付属せず別売)。英語配列のみで、日本語配列版はありません。
シリーズ比較
Kシリーズは磁気スイッチで競技精度を追う上位のフルサイズ/TKLと、扱いやすい75%ワイヤレスの中位で構成される。上位ほどラピッドトリガーなど応答性を突き詰めた設計になり、価格も一段上がる。迷ったら、無線と省スペースを重視するなら中位の75%、テンキーや競技での入力精度を最優先するなら上位を選ぶとよい。
| K シリーズ入門から上位まで揃う定番 | VANGUARD配信もゲームも全部入り | GALLEON 100 SD配信特化の一体型ライン | MAKR PRO 75カスタム志向の上級機 | Drop CSTM80コラボデザインの限定機 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | ¥23,080〜17%OFF | — | ¥15,183〜10%OFF |
| ラピトリ | — | 対応 | — | — |
| キーレイアウト | フルサイズ(104キー) | テンキーレス | フルサイズ(108キー) | 65% |
| スイッチ | Corsair MLX Red v2(リニア) | Corsair MGX Hyperdrive(磁気) | Cherry MX Ultra Low Profile(タクタイル) | Corsair OPX(光学) |
| 接続方式 | USB有線(USB Type-A) | USB有線 | 2.4GHz(SLIPSTREAM)/ Bluetooth / USB有線 | USB有線(USB-C・着脱式) |
| AIスコア | 68.4 | 72.3 | 67.3 | 69.8 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表93機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から35%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する93機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 1.9mm。カテゴリ全体(公表85機種)0.01〜4mm。カテゴリ中央値 1.5mm。カテゴリ内 下から75%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.1〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 1.9mm — 分布ではやや高めの帯にあたる深め寄りのクラスで、しっかり押し込んでから反応するため誤入力を抑えたい人に向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
AIスコア:この商品 68.4点。カテゴリ全体(算出97機種)67〜86.6点。カテゴリ中央値 69.8点。上位 84%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた97機種では 68.9〜71.3点 に中央の約半数が集まり、中央値は 69.8点。この機種は 68.4点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Corsairが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Corsair
米国発のゲーミングデバイス・PCパーツメーカー。ゲーミングキーボード・メモリ・電源ユニットなど幅広い製品ラインナップを展開し、iCUEソフトウェアによる統合管理が特徴。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)