M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

K70 CORE SE RGB Mechanical Gaming Keyboard - Cherry Blossom

桜PBT×アルミトッププレートのフルサイズSE版

AIスコア

68.4

上位84% / 掲載97機種中

AIスコア内訳

スペック62
レビュー0
価格妥当性60
機能充実0

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

最安値

価格確認中

楽天市場

価格未取得

Amazon

価格未取得

Yahoo!

価格未取得

K70 CORE SE RGB Mechanical Gaming Keyboard - Cherry Blossom

価格確認中

商品概要

K70 CORE SE Cherry Blossomは、K70 CORE RGBのSpecial Edition版です。桜をモチーフにしたPBTダイサブリメーションキーキャップ・アルミトッププレートの2点が通常版との差分で、MLX Redリニアスイッチを搭載したフルサイズ有線メカニカルキーボードとして2024年に展開されました。ゲーミングらしくない上品なデスクを求めるユーザーに向けたデザイン重視モデルです(同SE仕様のWhite版に付属する磁気パームレストは本Cherry Blossom版には付属せず別売)。

特徴・機能

  1. 桜のデザインに、テンキーとダイヤル。

    Cherry Blossomの配色を採用したフルサイズのK70 CORE SE。テンキーとメカニカル入力、回転ダイヤルを備え、見た目と日常の操作性を合わせて選べます。

  2. 潤滑済みMLXのリニア入力。

    MLX Red系のメカニカルスイッチを採用し、あらかじめ潤滑剤を塗布。磁気式の深さ調整とは区別して、滑らかな押し心地で選べます。

  3. 内部の2層構造で、響きを抑える。

    2層の吸音・制振材を本体内部に配置。キーを押したときの振動や共鳴を抑えるための構造で、打鍵音にも配慮して選べます。

    無音を保証するものではなく、音はスイッチや設置環境でも変わります。

  4. マグネット式パームレストに対応。

    対応するパームレストを本体にマグネットで取り付けられます。手を置く場所と、机で使える奥行きを合わせて考えられます。

    同梱有無は購入する販売構成で確認してください。

  5. ダイヤルに、よく使う調整を。

    回転ダイヤルで音量などを操作できます。対応する設定から役割を変更し、自分がよく使う調整をキーボードの手元へまとめられます。

  6. iCUEで、光とキーを自分仕様に。

    iCUEでRGBライティングやキー割り当て、マクロを設定。ゲームと普段の作業に合わせ、よく使う操作を押しやすい位置へ整理できます。

    複数操作・入力優先の利用可否は、ゲームや大会のルールを確認してください。

  7. FlashTapで、入力の優先方法を設定。

    相反する移動キーが重なった際の処理をFlashTapで設定。キーが反応する深さやラピッドトリガーとは別の、同時入力の扱いを調整する機能です。

    初期状態は無効。iCUE経由で最新ファームウェアへの更新が必要です。複数操作・入力優先の利用可否は、ゲームや大会のルールを確認してください。

  8. 最大5個の設定を、本体に。

    オンボードメモリに最大5個のプロファイルを保存。ゲームや作業に合わせたキー・照明の設定を用意し、接続先が変わる場面にも備えられます。

    保存できる内容はソフト動作時と異なる場合があります。

メリット・デメリット

○メリット

桜柄PBTダイサブリメーションキーキャップにより、ゲーミングキーボードらしくない上品な見た目でデスクインテリアとして馴染む
アルミトッププレートによりフレームに高い剛性と高級感があり、安定した打鍵台として使用できる
PBTダイサブリメーション印字で長期使用でも文字が消えにくく、SE仕様の高い質感を維持できる
スイッチ

Corsair MLX Red v2(リニア)

フルサイズ(104キー)でテンキー付き。

ゲームと作業の兼用に便利

△デメリット

フルサイズレイアウトのためデスクスペースを広く占有し、FPS等でマウスの可動域を広く取りたいユーザーには向かない場合がある
JP(日本語)配列版がなく英語配列のみのため、日本語配列に慣れているユーザーは注意が必要である
同SE仕様のWhite版に付属する磁気パームレストは本Cherry Blossom版には付属せず(CH-9109C1E)、必要なら別途用意が必要

こんな方におすすめ

  • フルサイズ有線メカニカルで桜テーマのデスクを構築したいユーザー
  • テンキーを日常的に使う(Excelや数値入力が多い)ゲーマー・リモートワーカー
  • デスクを白・ピンク系カラーで統一したいユーザー

こんな方には向かないかも

  • FPSでマウス可動域を広く取りたいユーザー(TKLまたは75%モデルを推奨)
  • 日本語配列が必須のユーザー(このモデルはNA版・英語配列のみ)
  • パームレスト同梱を条件にしたいユーザー(本Cherry Blossom版はパームレスト別売・同梱を望むならWhite版へ)
  • ラピッドトリガーを求める競技プレイヤー(本機の公式仕様にラピッドトリガーの記載はない)

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番K70-CORE-SE-CHERRY-BLOSSOM
キーレイアウトフルサイズ(104キー)
配列英語配列(US ANSI)
発売年2024年
キー入力性能
スイッチCorsair MLX Red v2(リニア)
アクチュエーションポイント1.9mm
Rapid Trigger作動範囲N/A
接続・バッテリー
接続方式USB有線(USB Type-A)
ポーリングレート1,000Hz
キーキャップ・拡張
キーキャップ素材PBTダイサブリメーション(桜柄)
ホットスワップ非対応
USBパススルー非対応

ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルK シリーズ入門から上位まで揃う定番
K70 CORE SE RGB Mechanical Gaming Keyboard - Cherry Blossom
K70 CORE SE RGB Mechanical Gaming Keyboard - Cherry Blossom
フルサイズ ・ Corsair MLX Red v2 ・ USB有線

K70 CORE RGBのSpecial Edition(SE)として展開される桜テーマモデル。通常版と比べてPBTダイサブリメーションキーキャップ・アルミトッププレートが追加されたプレミアム仕様です(White版に付属する磁気パームレストはCherry Blossom版には付属せず別売)。英語配列のみで、日本語配列版はありません。

シリーズ比較

Kシリーズは磁気スイッチで競技精度を追う上位のフルサイズ/TKLと、扱いやすい75%ワイヤレスの中位で構成される。上位ほどラピッドトリガーなど応答性を突き詰めた設計になり、価格も一段上がる。迷ったら、無線と省スペースを重視するなら中位の75%、テンキーや競技での入力精度を最優先するなら上位を選ぶとよい。

K シリーズ入門から上位まで揃う定番VANGUARD配信もゲームも全部入りGALLEON 100 SD配信特化の一体型ラインMAKR PRO 75カスタム志向の上級機Drop CSTM80コラボデザインの限定機
ハイエンド
ミドル
該当なし該当なし該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし該当なし該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 4 / 4
いま見ている
K70 CORE SE RGB Mechanical Gaming Keyboard - Cherry BlossomK70 CORE SE RGB Mechanical Gaming Keyboard - Cherry Blossom閲覧中のページ
比較中
K70 PRO TKLK70 PRO TKL商品ページ
比較中
K100 AIR WIRELESS RGB 超薄型メカニカルゲーミングキーボード - CHERRY MX Ultra Low Profile TactileK100 AIR WIRELESS RGB 超薄型メカニカルゲーミングキーボード - CHERRY MX Ultra Low Profile Tactile商品ページ
比較中
K65 PRO MINI RGB 65% Optical Mechanical Gaming KeyboardK65 PRO MINI RGB 65% Optical Mechanical Gaming Keyboard商品ページ
価格—¥23,080〜17%OFF—¥15,183〜10%OFF
ラピトリ—対応——
キーレイアウトフルサイズ(104キー)テンキーレスフルサイズ(108キー)65%
スイッチCorsair MLX Red v2(リニア)Corsair MGX Hyperdrive(磁気)Cherry MX Ultra Low Profile(タクタイル)Corsair OPX(光学)
接続方式USB有線(USB Type-A)USB有線2.4GHz(SLIPSTREAM)/ Bluetooth / USB有線USB有線(USB-C・着脱式)
AIスコア68.472.367.369.8

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
ゲーミングキーボード全97機種

ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表93機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から35%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分

カテゴリ全体公表93機種レンジ 1000〜8000Hz中央値 1000Hz
この商品1000Hz
ポーリングレートの分布(Hz・1ブロック=1機種)4000/8000Hz(最新世代・競技向け) →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種上限を超えるビンは機種数を表示中央値 1000Hz標準 1000Hz

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: ポーリングレート

ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する93機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(ポーリングレートを公表している93機種・カテゴリ掲載全97機種・2026-10時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

ゲーミングキーボードのランキング比較

Corsairと他ブランドの比較記事

Corsairが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QK70 CORE SE White版とCherry Blossom版の違いは何ですか?
デザイン(Cherry Blossom=桜柄モチーフ/White=ソリッドホワイト)に加え、付属品が異なります。**White版は磁気パームレスト付属(公式SKU: CH-9109D1E)、Cherry Blossom版はパームレスト別売(公式SKU: CH-9109C1E)**で、この1点が大きな違いです。スイッチや他の付属品(PBTキーキャップ・アルミトッププレート)は同一です。
QK70 CORE通常版(CH-910971E-JP)との違いは?
SE版の差分は「PBTダイサブリメーションキーキャップ(通常版はABS)・桜デザイン・アルミトッププレート」です。スイッチはともにMLX Redで同一です。なお同SE版でも磁気パームレストはWhite版にのみ付属し、本Cherry Blossom版には付属しません。SE版に日本語配列はなく、JP版を希望する場合は通常版(CH-910971E-JP)を選んでください。
Q日本国内での購入はできますか?
K70 CORE SE Cherry BlossomはNA版(CH-9109C1E-NA)として展開されており、日本語配列版は確認されていません。国内での購入はCorsair公式ストアや並行輸入対応のECサイトを通じた形になります。
ブランドについて
C

Corsair

米国発のゲーミングデバイス・PCパーツメーカー。ゲーミングキーボード・メモリ・電源ユニットなど幅広い製品ラインナップを展開し、iCUEソフトウェアによる統合管理が特徴。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)