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テレビ
公開: 2026年5月12日

SHARP vs LG|テレビはどっちがおすすめ?

SHARP AQUOSとLG OLED evoのテレビを価格・画質・ゲーミング・音響・スマートTVの5軸で比較。HS1約39万円がC5約49.5万円より安いという価格逆転構造や、HDMI 2.1が2ポートか全4ポートかというゲーミング差を代表モデルで解説します。

こんな人にはこっち

映画・配信コンテンツ中心の画質重視視聴

LG

LG G5のPrimary RGB Tandem OLEDはΔE平均1.4という映画制作基準の色精度とピーク輝度2,200〜2,400nitsを両立。映画のHDR表現・暗い夜景・鮮やかな炎の描写において他のOLEDとは一線を画す体験を提供する。映像品質に妥協したくない映画愛好家・4K Blu-ray収集家には、Primary RGB Tandem OLEDの絶対的な画質が正解になる。

複数ゲーム機をつないでプレイするゲーマー

LG

LGのC5/G5はHDMI 2.1全4ポートに対応。PS5・Xbox Series X・PCゲーミングの3台を同時接続しても全ポートが4K/120fps以上に対応するため、HDMIスイッチャーは不要だ。VRR最大165Hz(G5)と応答速度0.1ms以下の組み合わせはゲーム専用モニター並みの高スペックであり、G-SYNC Compatible対応でNVIDIAのGPUとの互換性も確保している。

昼間の明るいリビングで地デジ・スポーツを楽しむ

SHARP

SHARPのN-Blackパネル(HP1: N-Black Wide)は外光の反射率を大幅に低減する独自技術で、昼間の明るいリビングでも画面への映り込みが少ない。スポーツや地デジ番組でも映像が埋もれにくく、日中の視聴が多い家庭には明所性能の高さが実用的な優位点となる。SHARPのHP1は約25〜30万円でMini LED+量子ドット液晶の高画質を備えており、コスパも申し分ない。

予算40万円以下でOLEDを体験したい

SHARP

SHARP HS1(65型・実売約39万円)はQD-OLED採用の2025年最新フラッグシップで、LG C5(65型・希望小売約49.5万円)より約10万円安くOLEDの世界に入れる。Medalist S6X・QD-OLED・100W/11ユニットスピーカーを備えたコスパOLEDとして最有力候補だ。ただしHDMI 2.1が2ポートという制限を理解したうえで選ぶことが重要になる。

壁掛け・インテリア重視のスリム設置

LG

LG G5のOne Wall Designはパネル厚24.3mmで、専用ウォールマウントを使うと壁にほぼ密着設置ができる。電源オフ時にはGallery+機能でアートワークを表示してインテリアとして機能する。SHARPのHS1も薄型設計だが、G5の『壁紙のようなテレビ』という設計思想はインテリア重視の購入者に刺さる独自価値だ。ただし壁掛け工事が前提のため賃貸住宅の場合は事前確認が必要になる。

Google TV・Androidエコシステムで統一したい

SHARP

SHARPの全2025年AQUOSモデルはGoogle TVを搭載。Chromecastビルトイン・Googleアシスタント・Google Play・Android連携がシームレスに機能する。LGのwebOS 25は2025年5月以降にGoogleアシスタントをMicrosoft Copilotに移行しており、Googleエコシステムとの統合はSHARPが圧倒的に親和性が高い。スマートホームをGoogle(Nest・Chromecast)で構築している家庭では、SHARPのGoogle TVが自然な選択になる。

2社の思想・スタンスの違い

スペックの優劣だけでは見えない、各ブランドが何を大事にしているかを比較できます。

SHARP思想
「液晶のSHARP」として1980年代からパネル開発を続け、2001年にAQUOSブランドを立ち上げた。台湾・鴻海(Foxconn)傘下となった今も国内での製品開発・サポート体制を維持し、QD-OLEDからエントリー4K液晶まで多層展開で国内市場に応える。

AQUOS 25周年・QD-OLEDとN-Blackパネルで「見やすさ」と「コスパ」を両立する国内テレビ大手

LG思想
自社グループ(LG Display)が世界唯一の大型OLEDパネルメーカーとして有機ELテレビの標準を定義。webOSエコシステム・クラウドゲーミング対応・5年OS保証で『テレビ体験のプラットフォーム化』を目指す映像専業大手。

世界唯一のOLEDパネルメーカーが自社製造する Primary RGB Tandem OLED とゲーミング全4ポート・5年OS保証

各ブランドの強みと注意点

SHARP

強み

  • SHARP HS1(QD-OLED・実売約39万円)はLG C5(WOLED・約49.5万円)より約10万円安くOLEDを体験できるコスパ最有力候補
  • N-Blackパネル(HP1: N-Black Wide)が外光の反射率を大幅に低減。昼間の明るいリビングでの視認性はOLEDを超える独自強み
  • AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS(HS1)が100W/11ユニットを搭載。Dolby Atmos対応でサウンドバーなしでも映画鑑賞の迫力を提供
  • Google TV全機種採用でGoogleアシスタント・YouTube・Chromecastが自然に連携。Androidスマートフォンとの親和性が高い
  • Medalist S6Xプロセッサー(VGP2025 SUMMER AWARD開発賞受賞)が4K/144Hz入力・VRR・AIシーン認識を処理

注意点

  • HDMI 2.1対応ポートが2ポートのみ(入力3・4)。PS5・Xbox・PCゲーミングの3台以上を4K/120fps以上で同時接続する場合はHDMIスイッチャーが必要
  • G-SYNC Compatible・HGiGに非対応。NVIDIAのGPUを使うPCゲーマーや、ゲームの互換性認証を重視するユーザーにはLGが適している

LG

強み

  • G5のPrimary RGB Tandem OLED(BGBR 4層発光・世界初)がΔE平均1.4という映画制作基準の色精度とピーク輝度2,200〜2,400nitsを同時実現
  • HDMI 2.1全4ポート対応・VRR最大165Hz(G5)・応答速度0.1ms以下・G-SYNC Compatible・HGiG対応でゲーミング性能は最高水準
  • webOS 25でGeForce NOW(4K/120fps)・Xbox Game Pass・Amazon Lunaのクラウドゲームがテレビ単体で完結
  • 5年間のOSアップデートを公式保証(Re:Newプログラム・2030年まで)。最新のスマートTV機能を長期維持
  • G5は製品登録(無料)で最長5年のOLEDパネル保証が受けられる(2年目以降は技術料・出張料別途)

注意点

  • G5(希望小売616,000円)・C5(希望小売495,000円)とも高価格帯。SHARP HS1より約10〜22万円の価格差がある
  • 内蔵音響はG5で60W/4.2ch・C5で40W/2.2ch。SHARP HS1の100W/11ユニットと比べると出力・構成ともに劣る。2025年モデルはDTS非対応(Dolby Atmosのみ)という制限もある

スペック比較

比較軸SHARPLG
価格帯(65型)
HS1(QD-OLED): 実売約390,000円 / HP1(Mini LED+量子ドット): 実売約250,000〜300,000円 / HQ2(OLED): 実売約200,000〜280,000円👑
G5(Primary RGB Tandem OLED): 希望小売616,000円 / C5(WOLED): 希望小売495,000円

比較メモSHARP HS1(QD-OLED)はLG C5(WOLED)より実売で約10万円安い。同グレード比較ではSHARPがコスパで優位。LG G5はHS1より約22万円高価

パネル種別(フラッグシップOLED)
HS1: QD-OLED(量子ドット+有機EL・Samsung Display製パネル・前世代比約2倍輝度)
G5: Primary RGB Tandem OLED(BGBR 4層発光・LG Display製・世界初・MLA非搭載)👑

比較メモSHARP HS1のQD-OLEDはSamsung Display製パネルを採用。LG G5はLG Display自社製の新世代4層発光パネル。パネルの製造元がそれぞれ異なる

パネル種別(スタンダードOLED/Mini LED)
HP1: XLED(Mini LED+量子ドット液晶・N-Black Wideパネル搭載)
C5: WOLED(MLA非搭載・C4からMLA後退。プロセッサ進化でC系列初の1,000〜1,200nits達成)👑

比較メモSHARPのHP1はMini LED液晶(OLEDではない)。『AQUOS XLEDはOLED』は誤り。HP1はMini LED+量子ドットの液晶技術。LG C5は2025年モデルでMLAが非搭載になった点に注意

ピーク輝度(参考値)
HS1(QD-OLED): 公式非公開(前世代GS1比約2倍輝度を達成と公式発表)
G5: 約2,200〜2,400nits(実測値・Cinemaモード10%窓) / C5: 約1,000〜1,200nits👑

比較メモ輝度の測定条件が異なるため単純比較は難しい。LG G5のPrimary RGB Tandem OLEDは2026年5月時点のテレビ市場最高水準の輝度を持つ

映像処理エンジン
Medalist S6X(VGP2025 SUMMER AWARD 開発賞受賞・AIシーン認識・4K/144Hz入力対応)
α11 AI Processor 4K Gen2(G5・5,000領域以上の精密解析) / α9 AI Processor 4K Gen8(C5)👑
HDMI 2.1ポート数
2ポート(入力3・4のみHDMI 2.1対応・VRR/ALLM対応)
全4ポート(HDMI 2.1規格・eARC・ALLM・VRR対応)👑

比較メモHDMI 2.1対応ポート数の差は複数機器接続時に大きな影響を持つ。PS5・Xbox・PCを3台同時に4K/120fps以上で繋ぐ場合、SHARPはHDMIスイッチャーが必要になる

VRR最大リフレッシュレート
HS1・HP1: 最大4K/144Hz(入力3・4のみ)
G5: 最大165Hz / C5: 最大144Hz(全4ポート対応)👑

比較メモ最大Hzはほぼ同等だがLGはポート全対応。接続ポートを選ばないLGが実用面で有利

ゲーム入力遅延・互換性
入力遅延約0.83ms(ゲームモード・4K/120Hz) / G-SYNC Compatible: 非対応 / HGiG: 要確認
応答速度0.1ms以下(G5/C5共通) / G-SYNC Compatible: 対応 / HGiG: 対応👑
PS5専用最適化
非対応(手動設定が必要)
非対応(ALLM対応でゲームモード自動切替。Auto HDR Tone MappingはSony BRAVIA専用)👑

比較メモPS5のAuto HDR Tone MappingはSony BRAVIA専用機能。SHARP・LG共に非対応のため、PS5メインのゲーマーはSony BRAVIAを検討することも選択肢の一つ

内蔵音響
HS1: AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS(100W/11ユニット・ツイーター×2・ミッドレンジ×4・サブウーファー×1・ハイトスピーカー×4・Dolby Atmos対応)👑
G5: 60W/4.2ch(α11 AI Sound Pro・バーチャル11.1.2ch) / C5: 40W/2.2ch(Dolby Atmos対応)

比較メモSHARPのHS1は出力100Wでテレビ内蔵スピーカーとして大出力。LG G5の60W/4.2chはAI処理に優れるが出力面でHS1に劣る

DTS対応
対応(要確認。Dolby Atmos対応は確認済み)👑
非対応(Dolby Atmosのみ対応。LG 2025年モデル共通仕様)

比較メモLG C5/G5はDTS音声が非対応。Blu-rayディスクでDTS-HD MA等を使う視聴者は購入前に必ず確認すること

スマートOS
Google TV(Googleアシスタント・Google Play・Chromecastビルトイン・OSアップデート期間の明示なし)
webOS 25(Microsoft Copilot統合・Magic Remote MR25・GeForce NOW・5年OSアップデート保証)

比較メモLG webOS 25は2025年5月以降Googleアシスタントを廃止しMicrosoft Copilotに移行済み。『Magic RemoteでGoogleアシスタントが使える』は旧情報

メーカー保証・パネル保証
標準1年保証。国内コールセンター・修理センター(SHARP株式会社・鴻海傘下だが国内体制維持)
標準1年保証(公式オンラインショップ購入は5年)。G5は製品登録で最長5年OLEDパネル保証(2年目以降は技術料・出張料別途)。LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(日本法人)が全国約70拠点対応

比較メモLG G5の5年パネル保証は無条件ではない。『製品登録必須・2年目以降の訪問修理は技術料・出張料が別途発生』する条件付き保証である点を確認すること

こんな人は後悔するかも

あらかじめ「合わない人」を知っておくと、買ったあとのギャップを避けられます。

SHARPを選ぶと後悔しやすい人

  • PS5・Xbox Series X・PCゲーミングを全て4K/120fps以上で同時接続したい人(HDMI 2.1が2ポートのみのため3台目以降はスイッチャーが必要)
  • G-SYNC Compatible対応を必要とするNVIDIA GPUユーザー(SHARP HS1/HP1は非対応)
  • OLEDテレビで最高の輝度・HDR体験を求めていたが、G5のPrimary RGB Tandem OLEDとの圧倒的な輝度差に後から気づく人
  • G5/C5の最長5年OLEDパネル保証に魅力を感じていたが、SHARPには同等の保証がないと後から知る人
  • webOS 25のポインター操作ができるMagic Remoteの使い勝手を好む人(SHARPはGoogle TVリモコン)

LGを選ぶと後悔しやすい人

  • 昼間の明るいリビングで見るためのテレビを求めたが、LGのグレアコーティングが想定以上に映り込む(N-Blackパネルの良さを後から実感する)
  • 予算40万円以下でOLEDを探していたが、C5が49.5万円でSHARP HS1が約39万円と気づいて後悔する人
  • Google TV・Googleアシスタント・Android端末との連携で統一したかったが、webOS 25のGoogleアシスタント廃止(Copilot移行)で後悔する人
  • DTS音源(Blu-rayソフト等)を多用する人が、LG 2025年モデルのDTS非対応に直面する
  • G5を選んだが壁掛け工事を行わず置き型スタンドで設置することになり、壁掛け専用設計ゆえの制約に後から気づく人

代表モデルをチェック

各ブランドの代表的なモデルです。詳細スペック・最安値は商品ページから確認できます。

LGの代表モデル

よくある質問

比較・優劣を知りたい

QSHARPとLGのテレビ、画質が優れているのはどっちですか?
機種と価格帯によって異なります。LG G5(Primary RGB Tandem OLED・約61.6万円)はピーク輝度2,200〜2,400nitsで2026年5月時点のOLEDテレビ最高水準です。SHARP HS1(QD-OLED・実売約39万円)はLG C5(WOLED・約49.5万円)と互角以上の画質を持ちます。同じ予算で比べると『約39万円でQD-OLEDを選べるSHARP HS1』が画質コスパに優れる選択になります。
Qゲームに向いているのはSHARPとLGのどちらですか?
ゲーミングはLGが明確に有利です。LG G5/C5はHDMI 2.1を全4ポート搭載しており、PS5・Xbox Series X・PCゲーミングを全てのポートで4K/120fps以上に対応できます。SHARPのHS1/HP1はHDMI 2.1が2ポートのみ(入力3・4)のため、3台以上の同時接続にはHDMIスイッチャーが必要になります。また、LGはG-SYNC Compatible・HGiG対応でPCゲームとの互換性も高く、VRR最大165Hz(G5)と応答速度0.1ms以下という仕様はゲームモニター並みの高スペックです。

購入前の不安を解消したい

QLGは韓国メーカーだから日本のサポートが弱いのでは?
その心配は不要です。LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社が日本法人として存在し、全国約70拠点の修理サービスネットワークを構築しています。東京23区内では72時間以内の対応も行っています。LG G5は製品登録(無料)で最長5年のOLEDパネル保証が受けられます(2年目以降の訪問修理は技術料・出張料が別途発生します)。SHARPも国内大手として修理センター・コールセンターが充実していますが、OLEDパネル専用の長期保証という点ではLGが充実しています。
QSHARPのAQUOSは鴻海(Foxconn)傘下になってから品質が落ちたのでは?
品質面での懸念は大きくありません。2016年に台湾・鴻海(Foxconn)の傘下となりましたが、製品設計・開発は国内体制を維持しています。2025年のHS1搭載プロセッサー『Medalist S6X』はVGP2025 SUMMER AWARD 開発賞を受賞するなど技術力は健在です。国内修理センターとコールセンターも継続して運営されており、AQUOSブランドは国内大手としての体制を保っています。

どこで・いつ買うか決めたい

QSHARP HS1とLG C5はどちらがお得ですか?
2026年5月時点では、SHARP HS1(65型・実売約39万円)がLG C5(65型・希望小売約49.5万円)より約10万円安くなっています。HS1はQD-OLED・100W/11ユニットスピーカー・Medalist S6Xを搭載したフラッグシップ機です。C5はWOLED(MLA非搭載)・40W/2.2ch・webOS 25対応のメインストリームOLED機です。画質はHS1のQD-OLEDが広色域・高輝度に優れ、ゲーミングはC5のHDMI 2.1全4ポートが優れます。価格差約10万円を踏まえてどちらの強みが自分の用途に合うかで選びましょう。
QLG webOS 25ではGoogleアシスタントは使えますか?
2025年5月以降は使えません。LG webOS 25はGoogleアシスタントをMicrosoft Copilotに移行しており、LGのMagic RemoteのAIボタンはCopilotと連携します。Googleアシスタントを日常的に使いたい場合や、Google HomeなどのGoogleエコシステムとの音声連携を重視する場合は、Google TVを搭載するSHARP AQUOSの方が適しています。LG webOS 25はクラウドゲーミング(GeForce NOW・Xbox Game Pass)や5年OSアップデート保証という別の強みで差別化しています。

後悔しないための確認

QSHARPのテレビを選んで後悔する典型的なパターンは?
最も多いのは『HDMI 2.1が2ポートのみ』という制限に後から気づくケースです。PS5・Xbox・PCゲームを全て4K/120fps以上で接続しようとすると、3台目以降はHDMIスイッチャーが必要になります。ゲーム機複数台持ちの方は購入前にポート数を確認してください。また、LG G5の5年OLEDパネル保証・Primary RGB Tandem OLEDの圧倒的輝度を後から知って後悔するパターンも見られます。G-SYNC Compatibleを必要とするNVIDIA GPUユーザーもSHARPでは対応できない点に注意してください。
QLGのテレビを選んで後悔する典型的なパターンは?
代表的なのは『明るいリビングでの映り込み』と『DTS非対応』の2点です。LGのOLEDテレビはグレアコーティング(光沢仕上げ)の機種があり、昼間の明るいリビングでSHARPのN-Blackパネルほどの反射低減性能を持ちません。また、LG 2025年モデルはDTS音声が非対応のため、Blu-rayディスクでDTS-HD MA等を使う方は再生できない音源が生じます。G5を選んだ場合、壁掛け専用設計のため置き型スタンドでの設置に制約が出るケースもあります。エントリーOLEDのB5(2025年12月発売予定)も検討候補としてあります。

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この記事の編集者
メタっぴ編集部
メタっぴ編集部
家電・ガジェット専門ライター

家電・ガジェットを中心に幅広いカテゴリの商品レビュー・比較記事を執筆する編集チーム。メーカーへの取材や実機検証をもとに、スペックと実際の使用感を組み合わせた信頼性の高い情報をお届けします。