M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

バッテリー対応ポータブル保冷温庫(9L) YFR-DC90

9Lの軽さで冷凍から保温までこれ1台

AIスコア

66.7

上位92% / 掲載161機種中

AIスコア内訳

スペック59
レビュー0
価格妥当性60
機能充実0

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

価格確認中

楽天市場

価格未取得

Amazon

価格未取得

Yahoo!

価格未取得

バッテリー対応ポータブル保冷温庫(9L) YFR-DC90

価格確認中

商品概要

YFR-DCシリーズ最小・最軽量の9L・6.6kgモデル。コンプレッサー方式で-18℃の冷凍から60℃の保温まで1台でこなし、AC/DC電源に加え専用バッテリー(別売)やソーラーパネルにも対応。軽自動車のシートサイドにも収まるサイズで、ソロキャンプや車中泊に向く。

特徴・機能

  1. 冷凍から保温まで、持ち運べる9L。

    −18℃の冷凍保存から60℃の保温に対応するポータブル保冷温庫。冷たい物を運ぶときも、温かい物を保温したいときも使えます。

  2. 家庭用・車載・バッテリーに対応。

    AC100V、車のDC12V・24V、専用バッテリーの3通りに対応。使う場所の電源に合わせて運転できます。

    専用バッテリーは別売です。専用品の型番・必要個数を確認してください。

  3. 使う電源に合わせて、外気温も確認。

    外部電源使用時と専用バッテリー使用時では、使用できる周囲温度が異なります。屋外へ持ち出す前に、電源と環境を合わせて確認できます。

    外部電源使用時は−10~32℃、専用バッテリー使用時は0~32℃。設定温度と使用環境温度は別の値です。

  4. USB Type-Aの出力端子を搭載。

    USB Type-Aの出力端子を備えています。接続する機器の必要電力を確かめながら、5V・1Aの給電に利用できます。

    USB急速充電への対応を示すものではありません。

  5. 幅46.5cm。奥行と高さも確認。

    本体サイズは幅46.5×奥行32×高さ26.1cm。持ち運び先に置く空間や、車内に積む大きさを事前に確認できます。

    本体寸法です。放熱スペースやふた・扉の開閉に必要な余裕は含みません。

  6. 本体重量は6.6kg。荷物も加えて検討。

    本体重量は6.6kgです。持ち運ぶ際は、入れる食品や飲み物の重さも合わせて考えると、運び方を決めやすくなります。

    別売の専用バッテリーを含まない重量です。

メリット・デメリット

○メリット

コンプレッサー方式で-18℃の冷凍から60℃の保温まで、これ1台でカバーできる

(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)

AC/DC電源に加え、専用バッテリー(別売)やソーラーパネルにも接続でき、電源のない屋外でも使える
幅約465mm・重量6.6kgのコンパクトボディで、軽自動車のシートサイドにも置きやすい

(選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当)

ドア

1ドア

年間消費電力量

非該当(ポータブル保冷温庫のため年間消費電力量規格非適用)

△デメリット

専用バッテリー(別売)は1個のみの対応。

電源のない場所での運用を整えるには本体以外の追加費用がかかる

容量9Lは1〜2人分の飲料・軽食が目安で、大人数のアウトドアや多めの冷凍食品を運びたい用途には容量不足になりやすい
キャスターは非搭載。

上位モデル(YFR-DC250/YFR-DC350)のように転がして運ぶ使い方はできない

こんな方におすすめ

  • ソロキャンプや1人での車中泊で、飲み物や軽食を手元に置いておきたい人
  • 軽自動車やコンパクトカーのシートサイドに置けるコンパクトさを求めている人
  • まずはバッテリー1個で始めて費用を抑えつつ、コンプレッサー方式の冷却力は確保したい人
  • 大型クーラーボックスを持っていて、よく開け閉めするものだけを手元に分けて入れておきたい人

こんな方には向かないかも

  • 2人以上でのキャンプや車中泊で、食材や飲み物をまとめて管理したい人(容量が大きいYFR-DC250/DC350の方が向く)
  • 8時間を超える長時間のバッテリー運用を想定している人(バッテリー1個での駆動時間は0℃設定・環境温度30℃で約4時間30分が目安)
  • アイスや肉など冷凍食品を多めに持ち運びたい人(庫内は区画のない9Lの一室で、冷凍で使う場合も入る量は9L分まで)

スペック詳細

基本仕様
型番YFR-DC90
容量9L
発売年2024年
ドア構成
ドア数1ドア
ドアの開き方非該当(ポータブル保冷温庫のためドア区分概念が異なる)
冷凍・冷蔵
冷凍室タイプ非該当(ポータブル保冷温庫のため区画なし)
野菜室容量非該当(ポータブル保冷温庫のため区画なし)
省エネ
年間消費電力量非該当(ポータブル保冷温庫のため年間消費電力量規格非適用)
設置・サイズ
幅約465mm
高さ約261mm
奥行き約320mm
放熱スペース非該当(ポータブル機器のため設置放熱スペース規定なし)

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーYFR-DCアウトドア3電源対応ライン
バッテリー対応ポータブル保冷温庫(9L) YFR-DC90
バッテリー対応ポータブル保冷温庫(9L) YFR-DC90
9L ・ 1ドア ・ 約465mm

YFR-DCシリーズ最小・最軽量の9L/6.6kgモデル。軽自動車のシートサイドに置けるコンパクトさで、ソロキャンプや1人での車中泊に飲み物・軽食を手元で冷やしたい方向けのエントリー機。バッテリー1個・キャスターなしの割り切り設計。

シリーズ比較

YFR-DCシリーズは9L・25L・35Lの3サイズ展開。上位ほど容量が増えバッテリー2個対応・キャスター付きで長時間・多人数に対応する。ソロ利用なら9L、1〜2人のキャンプ・車中泊なら25L、ファミリーや長期アウトドアなら35Lを目安に選ぶ。

YFR-DCアウトドア3電源対応ライン
ハイエンド
ミドル
エントリー

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 3 / 4
いま見ている
バッテリー対応ポータブル保冷温庫(9L) YFR-DC90バッテリー対応ポータブル保冷温庫(9L) YFR-DC90閲覧中のページ
比較中
バッテリー対応ポータブル保冷温庫(35L) YFR-DC350バッテリー対応ポータブル保冷温庫(35L) YFR-DC350商品ページ
比較中
バッテリー対応ポータブル保冷温庫(25L) YFR-DC250バッテリー対応ポータブル保冷温庫(25L) YFR-DC250商品ページ
価格—¥53,580〜¥34,800〜
容量9L35L25L
ドア数1ドア1ドア1ドア
冷凍室———
幅約465mm約666mm約666mm
AIスコア66.768.566.5

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
冷蔵庫全167機種

容量:この商品 9L。カテゴリ全体(公表167機種)9〜735L。カテゴリ中央値 358L。カテゴリ内 下から1%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)

カテゴリ全体公表167機種レンジ 9〜735L中央値 358L
この商品9L
容量の分布(L・1ブロック=1機種)
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 358L

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 容量

容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 9L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りのクラスで、少人数の暮らしやサブ用途に向いています。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(容量を公表している167機種・カテゴリ掲載全167機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

冷蔵庫のランキング比較

よくある質問

Q9Lという容量はどれくらいですか?
カタログ値では350ml缶で14本、500mlペットボトルで10本相当です。ただし実使用レビューでは350ml缶は10本程度に収まるとの報告や、500mlペットボトルは縦置きができないとの声もあるため、横置きでの収納を想定しておくと安心です。1〜2人分の飲み物や、ソロキャンプ1食分の食材管理が主な用途の目安になります。
Q25L・35Lモデル(YFR-DC250/YFR-DC350)との違いは何ですか?
最大の違いは容量(9L対25L/35L)、バッテリー搭載数(1個対最大2個)、キャスターの有無です。消費電力も70W(本機)対80W(DC250/DC350)とやや低めです。一方でバッテリー1個での駆動時間は0℃設定・環境温度30℃で約4時間30分と、DC250/DC350(約3時間前後)より長めになる傾向があります。
Qキャスターがないのは不便ですか?
重量はバッテリーを除いて6.6kgと軽いため、キャスターがなくても一人で持ち運ぶこと自体は現実的です。ただしユーザーレビューでは取っ手がなく持ちにくいとの指摘もあるため、購入前に持ち手の位置や形状を確認しておくと安心です。
Qバッテリーを増やして駆動時間を延ばせますか?
YFR-DC90は専用バッテリー(YBD-5A)1個のみの対応で、複数個を搭載して駆動時間を延ばすことはできません。長時間のバッテリー運用を重視する場合は、バッテリー2個に対応するYFR-DC250やYFR-DC350の方が用途に合います。

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)