M

65X9900R

最高峰の映像美を65型で体験

AIスコア

80.5

上位13% / 掲載94機種中

★★★★★

5.00

1

AIスコア内訳

スペック84
レビュー28
価格妥当性100
機能充実75

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

最安値

(2026/08/04時点)

¥340,000

楽天市場

¥345,000

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥340,000

最安値で購入する

65X9900R

¥340,000

商品概要

東芝REGZAの最上位4K有機ELテレビ。新開発の高輝度広色域RGB4スタック有機ELパネルとレグザエンジンZRαにより、有機ELの漆黒と高い輝度・広色域を両立。低反射ARコートで明るい部屋の映り込みも抑え、144Hz対応の低遅延ゲームモードや重低音立体音響システムXISまで備えた65型プレミアムモデル。

特徴・機能

RGB4スタックOLEDが実現する圧倒的な発色

国内初のRGB4スタックOLED構造が自発光の純粋な三原色を積層し、従来有機ELを大きく超えるコントラストと色純度を実現します。レグザエンジンZRαとの組み合わせで、暗部から明部まで精緻な映像処理が施された65型です。

18スピーカー・180Wで映画館級のサウンド

XIS立体音響システムが18個のスピーカーと180Wの出力で、映像と音の一体感ある体験を生み出します。大型スピーカーシステムを別途用意しなくても、臨場感ある音が映像を引き立てます。

タイムシフトマシンで地デジ最大6chをまるごと録画

地上デジタル最大6チャンネルをタイムシフトマシン機能が自動でまるごと録画します。見逃した番組を後から選んで再生でき、録画予約の手間なく日常的なテレビ視聴をより快適にします。

メリット・デメリット

メリット
RGB4スタック有機ELパネルの高輝度・広色域で映像の奥行きが段違い

選び方ガイドで重要な「パネル種類」に該当

独自レグザエンジンによる高精細な映像処理でスポーツや映画が臨場感たっぷりに楽しめる
ゲームモード搭載で低遅延プレイが可能、ゲーマーにも高評価
65型の大画面で迫力ある映像体験(推奨視聴距離

約2.5m)

4K解像度で圧倒的な精細感。

映画やスポーツの臨場感が段違い

デメリット
65型の大画面かつ高機能モデルのため本体価格が高く、購入ハードルが高い
有機ELパネルのため、長時間の同一画面表示では焼き付きへの配慮が必要

こんな方におすすめ

  • リビングでの映画・ドラマ鑑賞に最高品質の有機EL映像を求める方
  • タイムシフトマシンで地デジ全チャンネルを見逃したくない方
  • テレビ内蔵スピーカーだけで映画館に近い音響体験を求める方
  • 明るいリビングでも有機ELの深い黒と高コントラストを両立させたい方

こんな方には向かないかも

  • 予算を優先してコスパを最大化したい方(価格帯が突出している)
  • 有機ELの焼き付きリスクをゼロにしたい方(リスクは低いが完全にはなくならない)
  • 高リフレッシュレートのゲーミング性能を最優先する方

最安値で購入する(2026/08/04時点)

¥340,000

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番65X9900R
画面サイズ65型
パネル種類
解像度4K(3840×2160)
発売年2025年
映像性能
リフレッシュレート120Hz(ゲームモード時144Hz・VRR対応)
HDR対応 / / /
倍速駆動120Hz倍速対応
音声
音声出力180W
スピーカー構成18個(マルチアンプ駆動)
スマート・放送
スマートOSレグザエンジンZRα搭載(独自OS)
チューナー地上デジタル×9/BS・110度CSデジタル×3/BS・110度CS 4K×2
接続・省エネ
HDMI入力数HDMI×4(4K/144p・VRRはHDMI 1・2/eARC対応)
eARC対応
年間消費電力量192kWh/年

ANALYZE

データで見るこのモデル

ハイエンドX9シリーズ有機ELの深い黒と全録
65X9900R
65X9900R
有機EL ・ 65型 ・ 4K ・ 120Hz

RGB4スタック有機ELの高輝度と、地デジ全録タイムシフトマシン・180W音響を1台に集約したREGZAの有機EL最上位機。「映画・ドラマを最高の黒表現で楽しみながら、見逃した地デジ番組も後から観たい」という日本のリビング向けに特化した選択肢。

シリーズ比較

REGZA有機ELラインはX9900Rのみで構成され、液晶最上位(Z875R)・超大型特化(116ZX1R)と棲み分ける。有機ELの深い黒とタイムシフトマシン・高音響を求めるならX9900R、液晶高輝度と全録を両立したい場合はZ875Rが選び分けの目安。

Z8シリーズMini LED×全録ラインX9シリーズ有機ELの深い黒と全録ZX1シリーズ超大型のシアター映像美
ハイエンド

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 2 / 4
いま見ている
65X9900R65X9900R閲覧中のページ
比較中
55X9900R55X9900R商品ページ
価格¥340,000〜¥283,000〜
パネル種類有機EL(OLED・RGB4スタック)有機EL(OLED・RGB4スタック)
画面サイズ65型55型
解像度4K(3840×2160)4K(3840×2160)
リフレッシュ120Hz(ゲームモード時144Hz・VRR対応)120Hz倍速(ゲーム時4K 144Hz VRR対応)
AIスコア80.589.8
レビュー★ 5.00★ 5.00

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

スペック分布で見る立ち位置
テレビ94機種

画面サイズ:この商品 65型。カテゴリ内 下から54%の位置。部屋の広さ・視聴距離で選ぶ(55型≒2m・65型≒2.5m)

この機種の画面サイズ65
画面サイズの分布(型・縦軸: 機種数)

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 画面サイズ

画面サイズは映像の迫力と見やすさを決めるスペックです。大きいほど臨場感は増す一方、55型なら約2m・65型なら約2.5mと、快適に見るための視聴距離も長くなります。画面サイズを公表する94機種では 55〜75型 に中央の約半数が集まり、中央値は 65型。この機種は 65型 — 分布では中央値に近い帯にあたるリビングでの視聴にちょうどいい定番サイズ帯です。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(画面サイズを公表している94機種・カテゴリ掲載全94機種・2026-08時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

テレビのランキング比較

REGZAと他ブランドの比較記事

REGZAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QRGB4スタックOLEDとは何ですか?
赤・緑・青の発光層を4層に積み重ねた有機ELパネルです。発光効率が大幅に高まり、同じ消費電力でより明るく表示できます。旧型有機EL比で約1.3倍の輝度向上と色域1.1倍拡大を実現しており、有機ELが課題としていた明るい部屋での視聴でも自発光による深い黒と高コントラストを維持できます。
Qタイムシフトマシンはどれくらいの番組を録画できますか?
地上デジタル最大6チャンネルを同時に自動録画します。別売のUSB HDD(4TB推奨)を接続した場合、約80時間分(DRモード)の録画が可能です。古い録画から自動的に上書きされるため、常に直近の放送が保存されている状態になります。
Q先代65X9900Nから何が変わりましたか?
最大の変化はパネルです。X9900NはWOLED(通常有機ELパネル)、X9900RはRGB4スタックOLED(4層積層パネル)を採用し、輝度が約1.3倍・色域が約1.1倍に向上しています。エンジンも「レグザエンジンZRα」に進化し、AIシーン自動最適化がさらに強化されました。

最安値で購入する(2026/08/04時点)

¥340,000

ブランドについて
R

REGZA

東芝映像ソリューションが展開するテレビブランド。高画質エンジン「レグザエンジン」による精細な映像処理と、タイムシフトマシンなど録画機能の充実で根強い人気を持つ。公式サイト →

関連記事

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)