かまどごはんの感動を、毎日の食卓へ
AIスコア
74.3
上位33% / 掲載95機種中
5.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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可変圧力IHジャー炊飯器 SR-X918D
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可変圧力IHジャー炊飯器 SR-X918D
Panasonicの1升炊き可変圧力IH炊飯器。リアルタイム赤外線センサーで米の状態や水温・室温を計測する「ビストロ匠技AI」を搭載し、Wおどり炊きと、加圧追い炊きポンプによる熱風加圧追い炊きでハリ・ツヤのある仕上がりを目指す。ダイヤモンド竈釜(5年保証)採用。
最大10合まで炊ける1升モデルに、大火力交互対流IHと可変圧力IH(急減圧バルブ)を組み合わせたWおどり炊きを搭載。炊き上げ後は加圧追い炊きポンプによる熱風加圧追い炊きでハリとツヤを整えます。
リアルタイム赤外線センサーが米の状態や水温・室温、精米の鮮度までを計測し、ビストロ匠技AIが炊飯を制御します。炊飯制御数は約9,600通り。内釜は遠赤ダイヤモンドプレミアムコートのダイヤモンド竈釜(5年保証)で、1升サイズに対応した大型釜です。
1升(10合)炊きに対応し、家族が多い家庭や来客時のまとめ炊きも一度でこなせます。保温は最大30時間のうるおいキープに対応します。
(選び方ガイドで最重要とされる「炊飯方式」に該当)
あり。保温機能を搭載しています
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
BistroシリーズのAI制御最高精度(約9,600通り)と加圧追い炊きポンプを揃えた1升(10合)の最上位機。SR-X910Dと技術は完全同一で、4〜6人以上の大家族が一度に炊いてもAIが安定した炊き上がりを実現する。
シリーズ比較
Bistro Xシリーズは最上位のX910D/X918D(AI9,600通り+加圧追い炊きポンプ)と上位のX710D(AI3,200通り・ポンプなし)で構成されます。上位ほどAI炊き分けの精度と保証が厚くなります。銘柄・鮮度の差を毎回安定させたいならX910D/X918D、Wおどり炊きを体験しながらコストを抑えたいならX710Dが目安です。
| 電子ジャー SR-A手軽に始めるコスパ炊飯 | IHジャー SR-KT少量炊きのデザインIH | IHジャー SR-HコンパクトIHの入門機 | 自動計量 SR-AX1計量から炊飯まで全自動 | おどり炊き SR-Nおどり炊きの主力ライン | Bistro SR-XAIと可変圧力の本格炊飯 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 10合。カテゴリ全体(公表95機種)2〜10合。カテゴリ中央値 5.5合。カテゴリ内 下から90%の位置。家族人数で選ぶ(5.5合≒3〜4人・3合≒1〜2人)
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容量は一度に炊けるごはんの量を決めるスペックです。5.5合なら3〜4人家族、3合なら一人暮らし〜二人暮らしが目安で、家族の人数がそのまま選ぶ基準になります。容量を公表する95機種では 4.8〜5.5合 に中央の約半数が集まり、中央値は 5.5合。この機種は 10合 — 分布では高めの帯にあたる家族での使用に向く大きめの容量クラスです。
重量:この商品 7800g。カテゴリ全体(公表95機種)1900〜9500g。カテゴリ中央値 5400g。上位 94%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは炊飯器の出し入れやお手入れのしやすさを左右します。棚から出して使う人や置き場所をよく変える人ほど差を感じやすく、軽量の目安は3kg以下です。重量を公表する95機種では 4200〜6150g に中央の約半数が集まり、中央値は 5400g。この機種は 7800g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。機能が充実したモデルに多く、据え置きで使う人に向いています。
消費電力:この商品 1400W。カテゴリ全体(公表95機種)350〜1460W。カテゴリ中央値 1210W。カテゴリ内 下から82%の位置。低めは省エネ/高めは炊飯パワー寄り
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消費電力は炊き上げの火力と電気代のかかり方にかかわります。低めは省エネ寄り、高めは炊飯パワー寄りの設計で、毎日ごはんを炊く家庭ほど電気代の差を感じやすくなります。消費電力を公表する95機種では 754〜1375W に中央の約半数が集まり、中央値は 1210W。この機種は 1400W — 分布では高めの帯にあたるハイパワー寄りのクラスで、炊飯性能を重視した設計に多い構成です。
AIスコア:この商品 74.3点。カテゴリ全体(算出95機種)66.7〜94.2点。カテゴリ中央値 71.8点。上位 33%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた95機種では 70.8〜75.5点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71.8点。この機種は 74.3点 — 分布ではやや高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Panasonicが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Panasonic
1918年創業、日本を代表する総合家電メーカー。美容家電「ナノケア」シリーズや白物家電で圧倒的なシェアを持ち、独自のナノイー技術など先進テクノロジーに定評がある。公式サイト
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