M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

P140BFN

ファン式の自動霜取りに対応したコンパクト2ドア冷蔵庫

AIスコア

66.5

上位93% / 掲載161機種中

AIスコア内訳

スペック66
レビュー0
価格妥当性60
機能充実14

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

価格確認中

楽天市場

価格未取得

Amazon

価格未取得

Yahoo!

価格未取得

P140BFN

価格確認中

商品概要

TCLのP140BFNは、容量約140Lの2ドアコンパクト冷蔵庫です。ファン式冷却で自動霜取りに対応し、日々のお手入れの手間を減らせます。幅約495mmのスリムボディに引き出し式冷凍室を備え、天板は耐熱約100℃で電子レンジの設置にも対応。一人暮らしのキッチンをすっきり使いたい人に向いています。

特徴・機能

  1. 幅49.5cmで、自動霜取り。

    幅49.5cmの本体に、引き出し式冷凍室と2段ドアポケットを配置。冷気を循環させて自動で霜取りを行うので、手動の霜取りの手間を減らせます。

  2. 霜取りの手間を、自動運転で減らす。

    庫内へ冷気を循環させる方式で、自動で霜取りを行います。冷凍食品を保存しながら、霜を手作業で取り除く手間を減らせます。

  3. 冷凍食品を、ケースに分けて収納。

    冷凍室にクリアボックスを備えています。中の食品を見分けやすく、引き出して取り出せるので、冷凍食品の置き場所を決めて整理できます。

  4. 飲み物や小物を、ドア側へ。

    ドアポケットに飲み物や調味料をまとめて収納できます。棚に置く食材と分けることで、よく使う物の場所を決めて取り出しやすくできます。

    容器の形状や大きさにより収納できない場合があります。

  5. 棚の高さを、容器に合わせる。

    高さを調整できる棚で、保存する食品や容器に合わせて空間を作れます。背の高い物を入れるときにも、庫内の使い方を変えられます。

  6. 幅49.5cm。置き場所と動線を確認。

    本体は幅49.5×奥行55.5×高さ125.5cm。収納量だけでなく、放熱や扉の開閉に必要な余裕、搬入経路も合わせて確認できます。

    本体寸法です。設置に必要な余裕は別途確保してください。

メリット・デメリット

○メリット

ファン式冷却で自動霜取りに対応し、手動でのお手入れの手間がかかりにくい
幅約495mmのスリムボディで、一人暮らしの限られたスペースに置きやすい

(選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当)

天板は約100℃対応の耐熱設計で、電子レンジを上に置いてキッチンを縦に使える
2ドアのシンプル構成。

一人暮らしや省スペースに最適

年間消費電力量280kWh/年で省エネ性能に非常に優れ、電気代を大幅に節約

△デメリット

冷凍室は約48Lと控えめで、冷凍食品をまとめ買いして常備する使い方にはやや不向き
冷蔵室と冷凍室をあわせて約140Lのため、二人以上で食材をストックする使い方には容量が足りなくなりやすい

こんな方におすすめ

  • 幅約50cm程度のスペースに置けるコンパクトな冷蔵庫を探している一人暮らしの人
  • 霜取り作業の手間を省きたい人(ファン式による自動霜取りに対応)
  • 電子レンジを天板に置いてキッチンのスペースを縦に活用したい人
  • グレー系の落ち着いた色味の家電でキッチンをまとめたい人

こんな方には向かないかも

  • 冷凍食品をまとめ買いして大量に保存したい人(冷凍室は約48Lとやや小さめ)
  • 二人以上の世帯で食材をまとめてストックしたい人(冷蔵室と冷凍室をあわせて約140L)
  • 設置場所の都合で左開きのドアが必要な人(本モデルのドアの開き方は右開き)

スペック詳細

基本仕様
型番P140BFN
容量140L
発売年2023年
ドア構成
ドア数2ドア
ドアの開き方右開き
冷凍・冷蔵
冷凍室容量48L
冷凍室タイプ引き出し
省エネ
年間消費電力量280kWh/年
設置・サイズ
幅約495mm
高さ約1255mm
奥行き約555mm
放熱スペース上方50mm以上・側面50mm以上・背面50mm以上

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーPシリーズ P140BFN霜取り不要のファン式ライン
P140BFN
P140BFN
140L ・ 2ドア ・ 48L ・ 約495mm

TCL Pシリーズのコンパクト端末として、霜取り不要のファン式を140Lに搭載したモデル。グレーカラーで電子レンジを天板に置けるためスペースを節約したい一人暮らし向けの現実解。

シリーズ比較

Fシリーズ F173BFN直冷式・省エネの定番ラインPシリーズ P140BFN霜取り不要のファン式ラインTR-Bシリーズ TR-B37A容量で選べる主力ライン
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
エントリー

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 2 / 4
いま見ている
P140BFNP140BFN閲覧中のページ
比較中
P253BFNP253BFN商品ページ
価格—¥43,532〜
容量140L253L
ドア数2ドア2ドア
冷凍室48L71L
幅約495mm約545mm
AIスコア66.567.0

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
冷蔵庫全167機種

容量:この商品 140L。カテゴリ全体(公表167機種)9〜735L。カテゴリ中央値 358L。カテゴリ内 下から22%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)

カテゴリ全体公表167機種レンジ 9〜735L中央値 358L
この商品140L
容量の分布(L・1ブロック=1機種)
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 358L

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 容量

容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 140L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りのクラスで、少人数の暮らしやサブ用途に向いています。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(容量を公表している167機種・カテゴリ掲載全167機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

冷蔵庫のランキング比較

よくある質問

Q直冷式のF173BFNとはどう違いますか?
P140BFNはファン式で自動霜取りに対応しており、日常的な霜取り作業の手間がかかりにくいのが特徴です。直冷式のF173BFNは容量が173Lと33L大きい一方、庫内に霜が付きやすく定期的な手動霜取りが必要になる場合があります。お手入れの手軽さを優先するならP140BFN、容量を優先するならF173BFNが選択肢になります。
Q電子レンジを天板に置けますか?
天板は約100℃対応の耐熱設計のため設置可能です。ただし電子レンジの重量や接地条件についてはメーカー推奨仕様を事前に確認することをおすすめします。
QTR-BH14Aとの違いは何ですか?
どちらもコンパクトなファン式の冷蔵庫です。P140BFNは容量140L、TR-BH14Aは容量135Lで、本体の幅はほぼ同等です。容量の差は5L程度なので、容量以外の仕様やカラーなどもあわせて比較して選ぶとよいでしょう。
ブランドについて
T

TCL

中国深圳発の世界的テレビメーカー。自社開発の液晶パネル技術を持ち、大画面・高画質テレビを手頃な価格で提供することで世界シェア上位に位置している。公式サイト

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)