![PCMK 3HE 60 Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard [JIS] 画像1](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0576/0358/8253/files/pcmk3he60-jis_white_front_jis.png)
35Kスキャンレート対応のJIS配列60%ゲーミングキーボード
AIスコア
73.2
上位10% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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PCMK 3HE 60 Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard [JIS]
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PCMK 3HE 60 Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard [JIS]
商品概要
Pulsar Gaming GearsのPCMK 3HE 60は、Hall Effect磁気スイッチを搭載したJIS配列60%(65キー)のゲーミングキーボード。スキャンレートは35,000Hz、ポーリングレートは最大8,000Hzに対応し、ラピッドトリガーのアクチュエーションポイントは0.1〜4.0mmの範囲で調整できる。
キー入力のスキャンレートは35,000Hz、ポーリングレートは最大8,000Hzに対応します。制御には7基のMCUによるマルチMCUシステムと10層プリント基板を採用しています。FPSなど素早いキー操作が中心となるプレイスタイル向けのモデルです。
Gateron x Pulsarの磁気スイッチを採用し、ラピッドトリガーはアクチュエーションポイントを0.1mm〜4.0mmの範囲で調整できます。スイッチはホットスワップに対応しているため、別の磁気スイッチへの交換も可能です。ゲームごと・用途ごとに反応点を変えたいユーザーに向いた仕様です。
日本語JIS配列の60%レイアウトで、キー数は65キーです。一般的な60%キーボードと異なり矢印キーは右端に独立して配置されており、矢印操作のためにレイヤーを切り替える必要がありません。ファンクションキー(F1〜F12)などはFnレイヤーでの操作となり、割り当てはBibimbap(Web設定ツール)でカスタマイズできます。ジョイスティックモードにも対応します。
(選び方ガイドの「ポーリングレート」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「キーレイアウト」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「キーレイアウト」チェックポイントに該当)
FPSのストッピング精度が飛躍的に向上
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
PCMK 3HEシリーズの60%コンパクト版。TKL版と同世代の磁気スイッチ・8Kポーリングを65キーボディに凝縮し、マウス可動域を最大限に取りたいFPS向けモデル。
シリーズ比較
| PCMK Series競技から入門まで主力ライン | eS SeriesVAXEE協業の競技ライン | XBOARD Series仕事もゲームも汎用上位機 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||
| ミドル | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ内 下から86%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する94機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代寄りで、競技レベルの反応速度まで求める人に向いています。
アクチュエーションポイント:この商品 0.1mm。カテゴリ内 下から14%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 0.1mm — 分布では低めの帯にあたる浅め寄りのクラスで、一瞬の反応を競う競技プレイに向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Pulsar
韓国発の新興ゲーミングデバイスメーカー。超軽量マウス「X2」シリーズが世界的に注目を集め、FPSプレイヤーを中心に急速にシェアを拡大。CrazyLightシリーズは30g台の超軽量を実現。公式サイト →
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