ホットスワップ×三接続、75%の完成形
AIスコア
70.8
上位38% / 掲載96機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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K65 PLUS WIRELESS 75% RGB Mechanical Gaming Keyboard
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K65 PLUS WIRELESS 75% RGB Mechanical Gaming Keyboard
商品概要
K65 PLUS WIRELESSは、CorsairのKシリーズで初めてホットスワップに対応した75%ゲーミングキーボードです。USB有線・2.4GHz・Bluetoothのトリプル接続に対応し、Bluetooth最大3デバイス登録による複数機器の使い分けが快適です。出荷時にプレルブ済みのMLX Redリニアスイッチと2層サウンドダンピングにより、開封直後からカスタムキーボードに近い静粛性と滑らかな打鍵感を実現した2024年発売のモデルです。
PCBマウント設計の3ピン・5ピン両対応ソケットを採用し、Cherry MX互換のほぼ全サードパーティスイッチを工具不要で換装できます。Corsairのキーボードラインナップで初めてホットスワップを実現した75%モデルとして、メーカー保証付きながらカスタムキーボード的な自由度を提供します。
出荷時に潤滑処理済みのMLX Redリニアスイッチが、スプリング音を抑えた滑らかなキーストロークを実現します。さらにキーボード内部に高密度フォームとシリコン層を重ねた2層サウンドダンピングが底打ち音・反響音を吸収し、開封直後からカスタムキーボードに近い静粛性を発揮します。
USB Type-C有線・2.4GHz専用レシーバー・Bluetooth 4.0以上の3モードを背面スイッチで即時切り替えできます。Bluetoothには最大3デバイスを登録できるため、ゲーミングPC・仕事用PC・タブレットをボタン1つで使い分けるマルチデバイス運用に対応します。
LEDオフ時に最大266時間持続するリチウムイオンバッテリーを搭載し、充電頻度を大幅に抑えられます。右上のメタル製ロータリーノブは音量・バックライト輝度などを物理操作で素早く調整でき、ゲームと作業の兼用シーンでの利便性を高めます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
Corsair MLX Red(リニア)
75%(82キー)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Kシリーズの中位を担うワイヤレスモデル。省スペースな75%サイズと三つの接続を両立し、上位機の磁気スイッチ・ラピッドトリガーまでは求めず、日常もゲームも一台で気軽にこなしたい人向けの標準解。
シリーズ比較
Kシリーズは磁気スイッチで競技精度を追う上位のフルサイズ/TKLと、扱いやすい75%ワイヤレスの中位で構成される。上位ほどラピッドトリガーなど応答性を突き詰めた設計になり、価格も一段上がる。迷ったら、無線と省スペースを重視するなら中位の75%、テンキーや競技での入力精度を最優先するなら上位を選ぶとよい。
| K シリーズ入門から上位まで揃う定番 | VANGUARD配信もゲームも全部入り | GALLEON 100 SD配信特化の一体型ライン | MAKR PRO 75カスタム志向の上級機 | Drop CSTM80コラボデザインの限定機 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥28,867〜 | ¥12,800〜 | ¥45,970〜 | — |
| ラピトリ | 非対応 | 対応 | 非対応 | 非対応 |
| キーレイアウト | 75%(82キー) | テンキーレス | フルサイズ(108キー) | 75%(82キー) |
| スイッチ | Corsair MLX Red(リニア) | Corsair MGX Hyperdrive(磁気) | Cherry MX Ultra Low Profile(タクタイル) | Corsair MLX Red v2(リニア) |
| 接続方式 | USB有線(USB-C)/ 2.4GHz / Bluetooth | USB有線 | 2.4GHz(SLIPSTREAM)/ Bluetooth / USB有線 | 2.4GHz(SLIPSTREAM)/ Bluetooth / USB有線 |
| AIスコア | 70.8 | 72.3 | 68.6 | 69.6 |
世代比較
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ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から36%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで十分
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ポーリングレートは、キー入力がPCへ届くまでの反応の速さにかかわるスペックです。1000Hzで十分な場面がほとんどで、4000/8000Hzとの差を感じ取れるのは一瞬を争う競技シーンです。ポーリングレートを公表する97機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる主流の標準クラスです。
アクチュエーションポイント:この商品 1.9mm。カテゴリ内 下から75%の位置。可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計。浅いほど速いが誤入力も増えるため好みで選ぶ
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アクチュエーションポイントは、キーがどこまで沈んだ時点で入力になるかの深さです。浅いほどわずかな押下で反応する一方で誤入力も増えるため、速さ重視か確実さ重視かで好みが分かれます。アクチュエーションポイントを公表する85機種では 0.4〜1.9mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1.5mm。この機種は 1.9mm — 分布ではやや高めの帯にあたる深め寄りのクラスで、しっかり押し込んでから反応するため誤入力を抑えたい人に向いています。※ 可変対応モデル(ラピッドトリガー系)は最小設定値、スイッチ選択式は先頭表記のスイッチで集計しています。
Corsairが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Corsair
米国発のゲーミングデバイス・PCパーツメーカー。ゲーミングキーボード・メモリ・電源ユニットなど幅広い製品ラインナップを展開し、iCUEソフトウェアによる統合管理が特徴。公式サイト →
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