M

DualSense ワイヤレスコントローラー

次世代の没入感を手のひらに

AIスコア

90.8

カテゴリ最優秀クラス

★★★★

4.56

34

AIスコア内訳

スペック60
レビュー81
価格妥当性100
機能充実43

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

最安値

(2026/07/02時点)

¥10,980

定価 ¥11,4804%OFF
最安値

楽天市場

¥10,980

Amazon

価格未取得

Yahoo!

¥11,480

最安値で購入する

DualSense ワイヤレスコントローラー

¥10,980

商品概要

PS5向けに設計されたSonyの純正ワイヤレスコントローラー。アダプティブトリガーとハプティックフィードバックにより、ゲーム内の状況をリアルに体感できる。内蔵マイクやUSB-C充電にも対応し、快適なプレイ環境を提供する。

特徴・機能

アダプティブトリガーが生むゲームごとのリアルな感触

L2/R2トリガーに可変抵抗機構を搭載し、引っ張る力をゲームの状況に合わせてコントローラー側から制御できます。弓を引く際の張力、雪道を歩く際の抵抗感、銃弾が切れた際のロックなど、ゲーム内の物理的な手応えを指先で体感できる新体験です。

ハプティックフィードバックで振動の表現が格段に進化

従来の振動モーターに代わりデュアルアクチュエーターを採用し、振動の強弱・位置・タイミングをより細かく制御できます。雨粒が当たる感覚、砂地と石畳の踏み心地の違いなど、従来の振動では表現できなかった繊細な感触をゲーム中に感じられます。

PS5・PCの両方に対応するUSB-C接続

PS5ではBluetooth接続でアダプティブトリガー・ハプティックフィードバックをフル活用でき、USB-Cケーブルで有線接続に切り替えることも可能。PCに接続した場合はSteamでの基本操作やトリガー・バイブレーション制御に対応し、PS5とPCの両方で活用できます。

メリット・デメリット

メリット
アダプティブトリガーにより弓を引く感触や銃のリコイルなどをリアルに体感できる
高精度ハプティックフィードバックで振動の質が従来より格段に向上している
内蔵スピーカー・マイクにより別途ヘッドセット不要で手軽にボイスチャットが可能
Bluetooth / USB-C 有線で遅延ゼロ・充電不要の安定した接続
PS5 / PC対応
デメリット
バッテリー持続時間が約12時間と短めで、長時間プレイ時は充電切れが気になる
スティックのゴム素材が経年劣化しやすく、長期使用でドリフト問題が発生する場合がある

こんな方におすすめ

  • PS5でゲームをプレイするすべてのユーザー(PS5ネイティブゲームに必須)
  • アダプティブトリガーとハプティックフィードバックをフル活用したPS5専用ゲームプレイヤー
  • コントローラーのカラーコーディネートにこだわりたい方(10色以上展開)

こんな方には向かないかも

  • PCゲームのみで使いたい方(PCでのサポートが限定的)
  • 競技向けカスタマイズ(背面パドル・スティック交換等)を求める方(DualSense Edgeが適切)

最安値で購入する(2026/07/02時点)

¥10,980

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番DualSense
ボタン配列PlayStation配列
重量約280g
発売年2020年
対応機種・接続
対応機種PS5 / PC
接続方式Bluetooth / USB-C 有線
同時対応Bluetooth+有線
操作性
ジャイロ対応対応
トリガーストップ非対応
振動機能ハプティックフィードバック
バッテリー
バッテリー約12時間

このモデルの位置づけ

シリーズ内での立ち位置から、似たモデル・世代の違いまで一覧で確認できます。

いま見ているミドルDualSense・PS純正ゲームパッドの本流
DualSense ワイヤレスコントローラー
DualSense ワイヤレスコントローラー
Bluetooth / USB-C 有線 ・ PS5 / PC ・ - ・ -

PS5の標準コントローラーで、ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーによる体感型プレイがPS5ゲームを楽しむすべての人の出発点。10色以上のカラー展開で好みのスタイルに合わせやすい。

シリーズ比較マップ

いま見ている比較中

SonyのPS5向けコントローラーはDualSense(標準)・DualSense Edge(競技カスタム上位)・Access(アクセシビリティ専用)の3製品が目的別に並立。まずDualSenseから始め、背面パドルやトリガーストップなど競技向けカスタマイズが必要になったらEdgeへのアップグレードを検討する流れが自然。

PS純正ゲームパッドの本流

ハイエンド
ミドル
エントリー

該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 2/4
いま見ている
DualSense ワイヤレスコントローラーDualSense ワイヤレスコントローラー閲覧中のページ
価格
¥10,980〜4%OFF
¥29,480〜15%OFF
接続方式
Bluetooth / USB-C 有線
Bluetooth / USB-C 有線
対応機種
PS5 / PC
PS5 / PC
背面ボタン
-
2ボタン
スティックセンサー
-
-
AIスコア
90.8
82.6
レビュー
★ 4.56
★ 4.45

世代(新旧)比較

2020年モデル
DualSense ワイヤレスコントローラーDualSense ワイヤレスコントローラー
いま見ている
価格
¥17,800〜
¥10,980〜 -6820
接続方式
Bluetooth / USB-A 有線
Bluetooth / USB-C 有線
対応機種
PS4 / PC
PS5 / PC
AIスコア
68.5
90.8 +22.3
商品データを詳しく見る
83機種の分布

重量:この商品 280g。カテゴリ内 下から60%の位置。携帯型パッドは約250g前後が主流で、背面ボタン等の拡張が多いモデルは重くなる傾向。アケコン等の据え置き型は用途が異なり重量も大きい

この機種の重量
280g
掲載機種数
78機種
← 軽量(長時間プレイで疲れにくい)重め(アケコン・レバーレス等の据え置き型) →
この商品(280g)
他機種の分布
出典: メタっぴ 公式スペック集計(同カテゴリ 78機種・2026-07時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。
携帯型パッドは約250g前後が主流で、背面ボタン等の拡張が多いモデルは重くなる傾向。アケコン等の据え置き型は用途が異なり重量も大きい

ゲーミングコントローラーのランキング比較

Sonyと他ブランドの比較記事

Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QDualSenseはPCでも使えますか?
Steamでは認識され、ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーをサポートするゲームも存在します。ただしXInputとして動作するため、PlayStation配置のボタン表示が出ないゲームもあります。
QDualSenseとDualSense Edgeの違いは何ですか?
DualSense Edgeはスティックキャップ交換・背面パドル・トリガーストップ調整・プロファイル保存(最大3個)などカスタマイズ機能を追加した上位版です。価格は¥34,980(DualSenseの約3.7倍)で、競技向け機能を求める方向けです。

最安値で購入する(2026/07/02時点)

¥10,980

ブランドについて
S

Sony

世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)