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ゲーミングコントローラー
公開: 2026年5月10日更新: 2026年7月26日

Sony vs HORI|ゲーミングコントローラーはどっちがおすすめ?

SonyとHORIのゲーミングコントローラーを価格・ビルドクオリティ・機能・カスタマイズ性・バッテリーの5軸で比較。PS5の純正機能(ハプティック・アダプティブトリガー)をフルに使うならSony、格闘ゲーム特化と価格を抑えるならHORIという選び分けの理由と、HORI公式ライセンス品でもハプティックが使えない理由を解説します。

こんな人にはこっち

PS5でハプティックフィードバック・アダプティブトリガーを楽しみたい

Sony

DualSense ワイヤレスコントローラー(1万円前後)は PS5 純正でハプティックフィードバックとアダプティブトリガーをすべてのゲームで体験できる唯一の選択肢だ。HORI の Sony 公式ライセンス品(SPF-040・SPF-023)はPS5での動作保証があるが、ハプティック・アダプティブトリガーは非搭載。この2つの機能を使いたい場合は Sony DualSense 以外に選択肢はない。

格闘ゲームを天面6ボタン配置で快適にプレイしたい

HORI

HORI ファイティングコマンダー OCTA Pro(SPF-040・1万円台前半)の天面6ボタン配置は、ストリートファイター・鉄拳・ギルティギアなどのアーケードスティック配列を再現している。DualSense・DualSense Edge には天面6ボタン配置がないため、格闘ゲームに特化したいプレイヤーには SPF-040 が圧倒的に有利だ。換装可能な方向キー3種と背面ボタン2個でさらに細かい調整も可能。

DualSense Edge は高すぎるが格ゲー向けのプロコン機能がほしい

HORI

HORI SPF-040(1万円台前半)は DualSense Edge(3万円台半ば)と価格帯が重ならない。格ゲー用途なら SPF-040 の天面6ボタン・換装方向キー・背面ボタン2個・専用アプリが同等以上の競技特化機能を提供する。DualSense Edge のアダプティブトリガー・ハプティックは格ゲーではほぼ使われないため、格ゲーメインなら SPF-040 が費用対効果で明確に上回る。

スティックドリフトが心配で長く使えるコントローラーを探している汎用プレイヤー

Sony

汎用的な PS5 ゲームをすべてのジャンルで楽しむなら DualSense Edge(3万円台半ば)が最適解だ。スティックモジュール自体を交換できる設計でドリフト発生時はモジュール単体で復活でき、長期使用コストを抑えられる。背面ボタン2個・トリガーストップ・3プロファイル保存でカスタマイズも充実し、ハプティック・アダプティブトリガーをフル機能で維持する。

PS5・PS4・PC すべてで使えるコントローラーを1本にまとめたい

HORI

DualSense は PS5 専用設計で PS4 では動作しない。HORI SPF-023 は PS5・PS4・PC の3世代に対応しており、1本でプラットフォームをまたいで使い回せる(上位の SPF-040 は2.4GHz無線対応と引き換えに PS5・PC の2世代対応)。旧世代の PS4 タイトルをプレイしながら新世代 PS5 にも移行したい人や、PC ゲームも並行してプレイする人には HORI SPF-023 の互換性が実用的な強みになる。

内蔵マイク・タッチパッド・スピーカーで PS5 の没入感を最大限味わいたい

Sony

DualSense の内蔵マイク・内蔵スピーカー・タッチパッド・ジャイロは PS5 タイトルの演出に深く組み込まれており、これらの機能を使う設計のゲームをフルに楽しむには DualSense しかない。HORI SPF-040・SPF-023 にはこれらの機能がいずれも搭載されていないため、ゲームの演出体験は大幅に限定される。

2社の思想・スタンスの違い

スペックの優劣だけでは見えない、各ブランドが何を大事にしているかを比較できます。

Sony思想
ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーで、ゲーム内の世界を「指先で感じる」体験を生み出す。弓を引く張力、雨粒の感触、砂地の抵抗感——PS5エコシステムとの完全統合により、コントローラーをゲーム体験の核心に置くSIEの信念が DualSense に凝縮されている。

ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーで「指先で感じるゲーム体験」を実現したPS5純正コントローラーブランド

HORI思想
1967年創業の国内老舗として、任天堂・Sony・Microsoft全3社の公式ライセンスを保有する日本唯一のメーカー。PS5向けでは格闘ゲーム特化の天面6ボタン配置と換装可能な方向キーを武器に、純正品では実現しない用途特化設計でゲーマーの選択肢を広げる。振動・ハプティックを割り切ることでコストと構造の複雑さを圧縮し、格ゲー・操作精度の最大化に特化する実用主義がブランドの核。

1967年創業の国内老舗。Sony公式ライセンス品として格闘ゲーム特化コントローラーを展開するサードパーティの大手

各ブランドの強みと注意点

Sony

強み

  • ハプティックフィードバック(デュアルアクチュエーター):PS5対応タイトルで弓の張力・雨粒・砂地の感触を高精度に再現。従来の振動モーターとは次元が異なる没入体験を全 DualSense モデルで標準提供する
  • アダプティブトリガー(L2/R2):可変抵抗機構でゲームごとに感触が変わる。銃撃の手応え・弓引きの張力・エンジンの制動感をトリガーで体感でき、ゲームへの没入度を大きく高める
  • PS5との完全統合:アダプティブトリガー・ハプティックフィードバック・ジャイロ・内蔵スピーカー・内蔵マイクがPS5で全機能を発揮。純正品ならではの安定動作と完全なソフトウェア対応が強み
  • DualSense Edge のスティックモジュール交換:スティック本体ごとモジュール交換が可能なため、ドリフト発生時にモジュール単体で交換できる。長期使用コストの削減とメンテナンス性に優れる
  • 豊富なカラーバリエーション:コズミックレッド・スターライトブルー・ノヴァピンクなど多彩なカラーで個性を表現できる

注意点

  • DualSense Edge(3万円台半ば)の価格が高い:公式希望小売価格を上回る水準で推移しており、HORI SPF-040(1万円台前半)とは価格帯が重ならない
  • 格闘ゲームの天面6ボタン配置がない:DualSense・DualSense Edge ともに標準的なボタン配置のため、格ゲーの天面6ボタン配置を求めるプレイヤーには HORI SPF-040 が有利
  • DualSense Edge のバッテリーが短い:メーカー非公表だが標準 DualSense より短く、実測目安は約5〜6時間。競技プレイの長時間セッションでは充電管理が必要になる

HORI

強み

  • 格闘ゲーム特化の天面6ボタン配置(SPF-040):ストリートファイター・鉄拳・ギルティギアなどの格ゲーで標準的なアーケードスティックと同じ天面6ボタンレイアウトを採用。DualSense・DualSense Edge では実現できない配置で格ゲープレイの快適性が上がる
  • 換装可能な方向キー3種(SPF-040):ノーマルディスク・ファイティングディスク・クロスディスクの3種から自分のプレイスタイルに合わせて選べる。背面ボタン2個と専用アプリでのボタン割り当て・入力感度調整も対応
  • PS5・PS4・PC マルチ対応(SPF-023):3世代のプラットフォームを1本でカバーでき、旧世代ゲームのプレイや PC での使用にも対応する(上位のSPF-040は無線対応と引き換えにPS5・PCの2世代対応)
  • Sony公式ライセンス品としての動作保証:SPF系は Sony 公式ライセンス取得済みで、PS5での動作が保証されている。1967年創業の国内老舗としてサポート体制も整っている
  • コスト抑制:SPF-040(1万円台前半)は DualSense Edge(3万円台半ば)と価格帯が重ならず、格ゲー特化機能をより低い予算で入手できる

注意点

  • ハプティックフィードバック・アダプティブトリガー非搭載(全ラインナップ):Sony公式ライセンス品であっても、PS5固有の触覚フィードバック機能は搭載されていない。「公式ライセンス = DualSense と同じ機能が使える」という誤解が最も多い後悔パターン
  • 振動(ラムブル)非搭載(全ラインナップ):SPF-040・SPF-023 ともに振動非搭載。ゲームの衝突感・爆発感・着弾感を振動フィードバックで体験することができない
  • 汎用ゲームに向かない設計:格闘ゲーム特化の天面6ボタン配置は RPG・FPS・スポーツゲームには使いにくく、ゲームジャンルを問わない汎用利用には DualSense の方が適している

スペック比較

比較軸SonyHORI
標準モデル価格
DualSense ワイヤレスコントローラー: 1万円前後 (楽天・Amazon 実勢価格帯)
ファイティングコマンダー OCTA(SPF-023): 7,000円前後 (PS5/PS4/PC 対応・有線)👑

比較メモエントリー帯はどちらも1万円前後で価格帯が重なる。ただし機能面(ハプティック・アダプティブトリガーの有無)が根本的に異なるため単純比較は難しい

プロ仕様価格
DualSense Edge: 3万円台半ば (公式希望小売価格を上回る水準で推移)
ファイティングコマンダー OCTA Pro(SPF-040): 1万円台前半 (2025年3月27日発売)👑

比較メモ格ゲー用途でプロコンを比べると価格帯が重ならない。ただし機能の差(ハプティック有無・天面6ボタン有無)が大きく、用途に応じた選択が必要

ハプティックフィードバック
全モデル標準搭載(デュアルアクチュエーター) PS5タイトルで高精度の触覚体験を実現👑
全ライン非搭載(SPF-040・SPF-023 ともに) Sony公式ライセンス品でも機能は省略されている

比較メモ最重要チェックポイント。HORI の『Sony公式ライセンス品』はPS5での動作保証を意味するが、DualSense固有のハプティック体験とは別物

アダプティブトリガー
全モデル標準搭載(L2/R2可変抵抗) 射撃・弓引き・エンジン制動の手応えを再現👑
全ライン非搭載(SPF-040・SPF-023 ともに) 通常のデジタルトリガー

比較メモアダプティブトリガーを使えるのは DualSense / DualSense Edge のみ。HORI の Sony 公式ライセンス品でも非搭載

内蔵マイク・スピーカー・タッチパッド
全モデル搭載(内蔵マイク・内蔵スピーカー・タッチパッド・ジャイロ) PS5の没入体験を多次元で提供👑
非搭載(SPF-040・SPF-023 ともに) ゲーム入力に特化したシンプル構造

比較メモDualSense の付加機能(スピーカー・マイク・タッチパッド)は HORI PS5向けには搭載されていない

格闘ゲーム向け配置
標準ボタン配置(DualSense・DualSense Edge ともに) 格ゲー特化の天面6ボタンは非搭載
天面6ボタン配置(SPF-040) ストリートファイター・鉄拳・ギルティギア等に最適化されたレイアウト

比較メモ格ゲーでの天面6ボタン配置は HORI が唯一の選択肢。FlexStrike ワイヤレスファイトスティック(Sony・2026年発売予定)が発売後は変わる可能性あり

換装・カスタマイズ
DualSense Edge: スティックモジュール交換・背面ボタン2個・トリガーストップ・3プロファイル本体保存 標準DualSense: なし
SPF-040: 換装可能な方向キー3種・背面ボタン2個・専用アプリでボタン割り当て・入力感度調整 SPF-023: カスタマイズ機能なし

比較メモ背面ボタン数(両者2個)は同数。DualSense Edge はスティックモジュール交換が可能。HORI SPF-040 は格ゲー向け方向キー換装が特徴

対応プラットフォーム
PS5(完全機能)・PC/Steam(USB有線でハプティック一部対応) PS4 非対応👑
SPF-040: PS5・PC 対応(2世代・無線対応と引き換えにPS4非対応) SPF-023: PS5・PS4・PC 対応(3世代)

比較メモPS4対応はSPF-023のみ(3世代網羅)。SPF-040は2.4GHz無線対応と引き換えにPS4非対応となる。DualSense は PS5 専用設計(PS4では動作しない)

バッテリー持続時間
DualSense: 約12時間(内蔵充電池・ハプティック使用時は短縮あり) DualSense Edge: メーカー非公表(標準DualSenseより短め・実測目安 約5〜6時間)👑
SPF-040: 最大約10時間(2.4GHz無線時)・充電約3時間 SPF-023: 有線専用のためバッテリー不要

比較メモDualSense Edge は標準DualSenseより短く、SPF-040(約10時間)と比べても短めになる。DualSense のハプティック使用時はさらにバッテリー消費が増大する

接続方式
Bluetooth 5.1 + USB-C 有線 (DualSense・DualSense Edge 共通)👑
SPF-040: 2.4GHz 無線 + USB Type-C 有線(ケーブルロック機能付き) SPF-023: USB Type-A 有線のみ

比較メモSPF-040 は 2.4GHz 無線で遅延を抑えた接続が可能。DualSense は Bluetooth のため一般的な遅延がある

こんな人は後悔するかも

あらかじめ「合わない人」を知っておくと、買ったあとのギャップを避けられます。

Sonyを選ぶと後悔しやすい人

  • DualSense Edge を格闘ゲーム用に購入したが、天面6ボタン配置がなく HORI SPF-040 の方が格ゲーには向いていたと知らなかった人
  • DualSense Edge を競技用に購入したが、バッテリーが実測目安約5〜6時間(メーカー非公表)と短く長時間の格ゲーセッションで充電切れに悩まされた人
  • PS5・PS4・PC の両方でコントローラーを使いたかったが、DualSense の PS4 互換がない(PS5専用)と購入後に知った人
  • プロコンとして DualSense Edge(3万円台半ば)を購入したが、格ゲーでは HORI SPF-040(1万円台前半)の方が天面配置で有利だったと気づいた人

HORIを選ぶと後悔しやすい人

  • HORI の Sony 公式ライセンス品(SPF-040)を購入し『DualSense と同じハプティックが使えると思っていた』という後悔をした人(最も多いパターン)
  • HORI SPF-040 を購入したが、振動・ハプティックが一切ないとわかり FPS・アクション・スポーツゲームでの臨場感が物足りなくなった人
  • Switch向けの HORI ホリパッドTURBO(NSX-126等)を PS5 に接続しようとしたが認識せず困った人(NSX系はSwitch専用・PS5非対応)
  • HORI SPF-040 の格闘ゲーム特化配置を汎用として使おうとしたが、FPS やアクションゲームでは操作がしにくかった人
  • アダプティブトリガーを使えると期待してHORIのPS5対応コントローラーを購入し、購入後に非搭載と知った人

代表モデルをチェック

各ブランドの代表的なモデルです。詳細スペック・最安値は商品ページから確認できます。

HORIの代表モデル

よくある質問

比較・優劣を知りたい

QDualSenseとHORIのPS5対応コントローラー、どちらがおすすめですか?
使い方で選び分けが変わります。PS5の全ジャンルをハプティック・アダプティブトリガー込みで楽しみたい人は DualSense ワイヤレスコントローラー(1万円前後)一択です。格闘ゲームを天面6ボタン配置で快適にプレイしたい人は HORI ファイティングコマンダー OCTA Pro(SPF-040・1万円台前半)が圧倒的に向いています。両者の最大の差は「ハプティック・アダプティブトリガーの有無」と「格ゲー向け天面配置の有無」の2点です。
QDualSense EdgeとHORI SPF-040、格闘ゲームにはどちらがいいですか?
格闘ゲーム専用ならHORI SPF-040(1万円台前半)が有利です。天面6ボタン配置・換装可能な方向キー3種・背面ボタン2個は格ゲー特化の設計で、DualSense Edge(3万円台半ば)には天面6ボタン配置がありません。価格帯も重なりません。ただし『アダプティブトリガーを格ゲーで使いたい』『FPS等の他ジャンルも並行してプレイする』場合は DualSense Edge の方が汎用性で勝ります。

購入前の不安を解消したい

QHORIはSony公式ライセンス品と聞きましたが、DualSenseと同じハプティックは使えますか?
使えません。これが本記事で最も伝えたい重要事項です。HORI の SPF-040・SPF-023 は Sony 公式ライセンス品として PS5 での動作が保証されていますが、ハプティックフィードバック・アダプティブトリガーは非搭載です。『Sony公式ライセンス = DualSense の触覚機能が使える』は誤りで、ライセンスは『PS5での正規動作保証』を意味するに過ぎません。ハプティック・アダプティブトリガーを体験できるのは DualSense / DualSense Edge のみです。
QSwitch向けのHORIホリパッドをPS5に接続できますか?
できません。HORI のホリパッドTURBO(NSX-126・NSX-005・NSX-222 等の NSX 系)は Nintendo Switch 2 / Switch 向け製品で、PS5 には対応していません。PS5 で使える HORI 製品は『SPF 系』(ファイティングコマンダー OCTA Pro / SPF-040 等)に限られます。型番の見分け方は『NSX = Switch 向け』『SPF = PS5 向け』と覚えてください。

どこで・いつ買うか決めたい

QDualSense EdgeとHORI SPF-040の2026年の実勢価格は?
DualSense Edge は3万円台半ばで、公式希望小売価格を上回る水準で推移しています。HORI SPF-040(2025年3月27日発売)は1万円台前半です。格ゲー向けプロコンで比べると両者の価格帯は重なりません。最新の価格は各販売店の表示を確認してください。

後悔しないための確認

Q『HORIのSony公式ライセンス品を買ったらハプティックが使えると思っていた』という後悔を防ぐには?
購入前に必ず『ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーを使いたいか』を確認してください。HORI SPF-040・SPF-023 は Sony 公式ライセンス品として PS5 での動作は保証されていますが、ハプティック・アダプティブトリガーは非搭載です。これらの触覚機能を体験できるのは DualSense / DualSense Edge のみです。ゲームの臨場感・指先の手応えを重視するなら Sony 純正を、価格と格ゲー特化配置を優先するなら HORI を選んでください。
Q『Switch向けHORIをPS5に繋いだら認識しなかった』という後悔を防ぐには?
HORI の NSX 系(ホリパッドTURBO NSX-126・NSX-005・NSX-222)は Nintendo Switch 専用で、PS5 には接続できません。PS5 で使える HORI 製品は SPF 系(ファイティングコマンダー OCTA Pro / SPF-040・ファイティングコマンダー OCTA / SPF-023 等)に限られます。購入時に型番の先頭3文字を確認し、『NSX = Switch 向け』『SPF = PS5 向け』と覚えることで混同を完全に防げます。
QHORIのPS5向けコントローラーにも振動があると思って買ったら非搭載だった、を防ぐには?
HORI の PS5 向けコントローラー(SPF-040・SPF-023)は振動(ラムブル)も非搭載です。ハプティックフィードバックだけでなく、一般的な振動モーターも搭載されていません。爆発・衝突・着弾などゲームの振動演出を楽しむには DualSense / DualSense Edge を選んでください。HORI の SPF 系は格ゲーの操作精度と多プラットフォーム対応に特化した製品で、ゲームの体感演出は設計上の割り切りとなっています。

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この記事の編集者
メタっぴ編集部
メタっぴ編集部
家電・ガジェット専門ライター

家電・ガジェットを中心に幅広いカテゴリの比較・解説記事を執筆する編集チーム。メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを横断したデータ分析をもとに、商品選びに役立つ情報をお届けします。