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ゲーミングコントローラー
公開: 2026年5月10日

Sony vs HORI|ゲーミングコントローラーはどっちがおすすめ?

SonyとHORIのゲーミングコントローラーを価格・ビルドクオリティ・機能・カスタマイズ性・バッテリーの5軸で比較。PS5の純正機能(ハプティック・アダプティブトリガー)をフルに使うならSony、格闘ゲーム特化と価格を抑えるならHORIという選び分けの理由と、HORI公式ライセンス品でもハプティックが使えない理由を解説します。

こんな人にはこっち

PS5でハプティックフィードバック・アダプティブトリガーを楽しみたい

Sony

DualSense ワイヤレスコントローラー(¥9,480〜)は PS5 純正でハプティックフィードバックとアダプティブトリガーをすべてのゲームで体験できる唯一の選択肢だ。HORI の Sony 公式ライセンス品(SPF-040・SPF-023)はPS5での動作保証があるが、ハプティック・アダプティブトリガーは非搭載。この2つの機能を使いたい場合は Sony DualSense 以外に選択肢はない。

格闘ゲームを天面6ボタン配置で快適にプレイしたい

HORI

HORI ファイティングコマンダー OCTA Pro(SPF-040・¥14,980)の天面6ボタン配置は、ストリートファイター・鉄拳・ギルティギアなどのアーケードスティック配列を再現している。DualSense・DualSense Edge には天面6ボタン配置がないため、格闘ゲームに特化したいプレイヤーには SPF-040 が圧倒的に有利だ。換装可能な方向キー3種と背面ボタン2個でさらに細かい調整も可能。

DualSense Edge は高すぎるが格ゲー向けのプロコン機能がほしい

HORI

DualSense Edge(¥34,980前後)と比べ HORI SPF-040 は¥14,980 で2万円超の差がある。格ゲー用途なら SPF-040 の天面6ボタン・換装方向キー・背面ボタン2個・専用アプリが同等以上の競技特化機能を提供する。DualSense Edge のアダプティブトリガー・ハプティックは格ゲーではほぼ使われないため、格ゲーメインなら SPF-040 が費用対効果で明確に上回る。

スティックドリフトが心配で長く使えるコントローラーを探している汎用プレイヤー

Sony

汎用的な PS5 ゲームをすべてのジャンルで楽しむなら DualSense Edge(¥34,980前後)が最適解だ。スティックモジュール自体を交換できる設計でドリフト発生時はモジュール単体で復活でき、長期使用コストを抑えられる。背面ボタン2個・トリガーストップ・3プロファイル保存でカスタマイズも充実し、ハプティック・アダプティブトリガーをフル機能で維持する。

PS5・PS4・PC すべてで使えるコントローラーを1本にまとめたい

HORI

DualSense は PS5 専用設計で PS4 では動作しない。HORI SPF-040・SPF-023 は PS5・PS4・PC の3世代に対応しており、1本でプラットフォームをまたいで使い回せる。旧世代の PS4 タイトルをプレイしながら新世代 PS5 にも移行したい人や、PC ゲームも並行してプレイする人には HORI の互換性が実用的な強みになる。

内蔵マイク・タッチパッド・スピーカーで PS5 の没入感を最大限味わいたい

Sony

DualSense の内蔵マイク・内蔵スピーカー・タッチパッド・ジャイロは PS5 タイトルの演出に深く組み込まれており、これらの機能を使う設計のゲームをフルに楽しむには DualSense しかない。HORI SPF-040・SPF-023 にはこれらの機能がいずれも搭載されていないため、ゲームの演出体験は大幅に限定される。

2社の思想・スタンスの違い

スペックの優劣だけでは見えない、各ブランドが何を大事にしているかを比較できます。

Sony思想
ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーで、ゲーム内の世界を「指先で感じる」体験を生み出す。弓を引く張力、雨粒の感触、砂地の抵抗感——PS5エコシステムとの完全統合により、コントローラーをゲーム体験の核心に置くSIEの信念が DualSense に凝縮されている。

ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーで「指先で感じるゲーム体験」を実現したPS5純正コントローラーブランド

HORI思想
1967年創業の国内老舗として、任天堂・Sony・Microsoft全3社の公式ライセンスを保有する日本唯一のメーカー。PS5向けでは格闘ゲーム特化の天面6ボタン配置と換装可能な方向キーを武器に、純正品では実現しない用途特化設計でゲーマーの選択肢を広げる。振動・ハプティックを割り切ることでコストと構造の複雑さを圧縮し、格ゲー・操作精度の最大化に特化する実用主義がブランドの核。

1967年創業の国内老舗。Sony公式ライセンス品として格闘ゲーム特化コントローラーを展開するサードパーティの最大手

各ブランドの強みと注意点

Sony

強み

  • ハプティックフィードバック(デュアルアクチュエーター):PS5対応タイトルで弓の張力・雨粒・砂地の感触を高精度に再現。従来の振動モーターとは次元が異なる没入体験を全 DualSense モデルで標準提供する
  • アダプティブトリガー(L2/R2):可変抵抗機構でゲームごとに感触が変わる。銃撃の手応え・弓引きの張力・エンジンの制動感をトリガーで体感でき、ゲームへの没入度を大きく高める
  • PS5との完全統合:アダプティブトリガー・ハプティックフィードバック・ジャイロ・内蔵スピーカー・内蔵マイクがPS5で全機能を発揮。純正品ならではの安定動作と完全なソフトウェア対応が強み
  • DualSense Edge のスティックモジュール交換:スティック本体ごとモジュール交換が可能なため、ドリフト発生時にモジュール単体で交換できる。長期使用コストの削減とメンテナンス性に優れる
  • 豊富なカラーバリエーション:コズミックレッド・スターライトブルー・ノヴァピンクなど多彩なカラーで個性を表現できる

注意点

  • DualSense Edge の価格が高い:公式希望小売価格¥29,980に対し実勢は¥33,000〜35,000前後に値上がり傾向。HORI SPF-040(¥14,980)と比較すると2万円超の差がある
  • 格闘ゲームの天面6ボタン配置がない:DualSense・DualSense Edge ともに標準的なボタン配置のため、格ゲーの天面6ボタン配置を求めるプレイヤーには HORI SPF-040 が有利
  • DualSense Edge のバッテリーが短い:内蔵電池が通常 DualSense より小さく、約6〜12時間の持続時間。競技プレイの長時間セッションでは充電管理が必要になる

HORI

強み

  • 格闘ゲーム特化の天面6ボタン配置(SPF-040):ストリートファイター・鉄拳・ギルティギアなどの格ゲーで標準的なアーケードスティックと同じ天面6ボタンレイアウトを採用。DualSense・DualSense Edge では実現できない配置で格ゲープレイの快適性が上がる
  • 換装可能な方向キー3種(SPF-040):ノーマルディスク・ファイティングディスク・クロスディスクの3種から自分のプレイスタイルに合わせて選べる。背面ボタン2個と専用アプリでのボタン割り当て・入力感度調整も対応
  • PS5・PS4・PC マルチ対応(SPF-040):3世代のプラットフォームを1本でカバーでき、旧世代ゲームのプレイや PC での使用にも対応する
  • Sony公式ライセンス品としての動作保証:SPF系は Sony 公式ライセンス取得済みで、PS5での動作が保証されている。1967年創業の国内老舗としてサポート体制も整っている
  • コスト抑制:DualSense Edge(¥34,980前後)と比べ SPF-040 は¥14,980 で、格ゲー特化機能をほぼ半額以下で入手できる

注意点

  • ハプティックフィードバック・アダプティブトリガー非搭載(全ラインナップ):Sony公式ライセンス品であっても、PS5固有の触覚フィードバック機能は搭載されていない。「公式ライセンス = DualSense と同じ機能が使える」という誤解が最も多い後悔パターン
  • 振動(ラムブル)非搭載(全ラインナップ):SPF-040・SPF-023 ともに振動非搭載。ゲームの衝突感・爆発感・着弾感を振動フィードバックで体験することができない
  • 汎用ゲームに向かない設計:格闘ゲーム特化の天面6ボタン配置は RPG・FPS・スポーツゲームには使いにくく、ゲームジャンルを問わない汎用利用には DualSense の方が適している

スペック比較

比較軸SonyHORI
標準モデル価格
DualSense ワイヤレスコントローラー: ¥9,480〜11,000前後 (楽天・Amazon 実勢価格帯)
ファイティングコマンダー OCTA(SPF-023): ¥7,000〜9,000前後 (PS5/PS4/PC 対応・有線)👑

比較メモエントリー帯は HORI が¥1,000〜2,000安い。ただし機能面(ハプティック・アダプティブトリガーの有無)が根本的に異なるため単純比較は難しい

プロ仕様価格
DualSense Edge: ¥29,980(公式希望小売価格) 実勢 ¥33,000〜35,000前後(値上がり傾向)
ファイティングコマンダー OCTA Pro(SPF-040): ¥14,980 (2025年3月27日発売・税込定価)👑

比較メモ格ゲー用途でプロコンを比べると SPF-040 が約半額。ただし機能の差(ハプティック有無・天面6ボタン有無)が大きく、用途に応じた選択が必要

ハプティックフィードバック
全モデル標準搭載(デュアルアクチュエーター) PS5タイトルで高精度の触覚体験を実現👑
全ライン非搭載(SPF-040・SPF-023 ともに) Sony公式ライセンス品でも機能は省略されている

比較メモ最重要チェックポイント。HORI の『Sony公式ライセンス品』はPS5での動作保証を意味するが、DualSense固有のハプティック体験とは別物

アダプティブトリガー
全モデル標準搭載(L2/R2可変抵抗) 射撃・弓引き・エンジン制動の手応えを再現👑
全ライン非搭載(SPF-040・SPF-023 ともに) 通常のデジタルトリガー

比較メモアダプティブトリガーを使えるのは DualSense / DualSense Edge のみ。HORI の Sony 公式ライセンス品でも非搭載

内蔵マイク・スピーカー・タッチパッド
全モデル搭載(内蔵マイク・内蔵スピーカー・タッチパッド・ジャイロ) PS5の没入体験を多次元で提供👑
非搭載(SPF-040・SPF-023 ともに) ゲーム入力に特化したシンプル構造

比較メモDualSense の付加機能(スピーカー・マイク・タッチパッド)は HORI PS5向けには搭載されていない

格闘ゲーム向け配置
標準ボタン配置(DualSense・DualSense Edge ともに) 格ゲー特化の天面6ボタンは非搭載
天面6ボタン配置(SPF-040) ストリートファイター・鉄拳・ギルティギア等に最適化されたレイアウト

比較メモ格ゲーでの天面6ボタン配置は HORI が唯一の選択肢。FlexStrike ワイヤレスファイトスティック(Sony・2026年発売予定)が発売後は変わる可能性あり

換装・カスタマイズ
DualSense Edge: スティックモジュール交換・背面ボタン2個・トリガーストップ・3プロファイル本体保存 標準DualSense: なし
SPF-040: 換装可能な方向キー3種・背面ボタン2個・専用アプリでボタン割り当て・入力感度調整 SPF-023: カスタマイズ機能なし

比較メモ背面ボタン数(両者2個)は同数。DualSense Edge はスティックモジュール交換が可能。HORI SPF-040 は格ゲー向け方向キー換装が特徴

対応プラットフォーム
PS5(完全機能)・PC/Steam(USB有線でハプティック一部対応) PS4 非対応👑
SPF-040: PS5・PS4・PC 対応(3世代) SPF-023: PS5・PS4・PC 対応(3世代)

比較メモPS4・PC 両対応は HORI が優位。DualSense は PS5 専用設計(PS4では動作しない)

バッテリー持続時間
DualSense: 約12時間(内蔵充電池・ハプティック使用時は短縮あり) DualSense Edge: 約6〜12時間(内蔵電池が通常より小さい)👑
SPF-040: 最大約10時間(2.4GHz無線時)・充電約3時間 SPF-023: 有線専用のためバッテリー不要

比較メモ数値上の差は小さいが、DualSense のハプティック使用時はバッテリー消費が増大する。SPF-040 の10時間は安定した値

接続方式
Bluetooth 5.1 + USB-C 有線 (DualSense・DualSense Edge 共通)👑
SPF-040: 2.4GHz 無線 + USB Type-C 有線(ケーブルロック機能付き) SPF-023: USB Type-A 有線のみ

比較メモSPF-040 は 2.4GHz 無線で遅延を抑えた接続が可能。DualSense は Bluetooth のため一般的な遅延がある

こんな人は後悔するかも

あらかじめ「合わない人」を知っておくと、買ったあとのギャップを避けられます。

Sonyを選ぶと後悔しやすい人

  • DualSense Edge を格闘ゲーム用に購入したが、天面6ボタン配置がなく HORI SPF-040 の方が格ゲーには向いていたと知らなかった人
  • DualSense Edge を競技用に購入したが、バッテリー約6〜12時間が短く長時間の格ゲーセッションで充電切れに悩まされた人
  • PS5・PS4・PC の両方でコントローラーを使いたかったが、DualSense の PS4 互換がない(PS5専用)と購入後に知った人
  • プロコンとして DualSense Edge(¥34,980前後)を購入したが、格ゲーでは HORI SPF-040(¥14,980)の方が天面配置で有利だったと気づいた人

HORIを選ぶと後悔しやすい人

  • HORI の Sony 公式ライセンス品(SPF-040)を購入し『DualSense と同じハプティックが使えると思っていた』という後悔をした人(最も多いパターン)
  • HORI SPF-040 を購入したが、振動・ハプティックが一切ないとわかり FPS・アクション・スポーツゲームでの臨場感が物足りなくなった人
  • Switch向けの HORI ホリパッドTURBO(NSX-126等)を PS5 に接続しようとしたが認識せず困った人(NSX系はSwitch専用・PS5非対応)
  • HORI SPF-040 の格闘ゲーム特化配置を汎用として使おうとしたが、FPS やアクションゲームでは操作がしにくかった人
  • アダプティブトリガーを使えると期待してHORIのPS5対応コントローラーを購入し、購入後に非搭載と知った人

代表モデルをチェック

各ブランドの代表的なモデルです。詳細スペック・最安値は商品ページから確認できます。

HORIの代表モデル

よくある質問

比較・優劣を知りたい

QDualSenseとHORIのPS5対応コントローラー、どちらがおすすめですか?
使い方で選び分けが変わります。PS5の全ジャンルをハプティック・アダプティブトリガー込みで楽しみたい人は DualSense ワイヤレスコントローラー(¥9,480〜)一択です。格闘ゲームを天面6ボタン配置で快適にプレイしたい人は HORI ファイティングコマンダー OCTA Pro(SPF-040・¥14,980)が圧倒的に向いています。両者の最大の差は「ハプティック・アダプティブトリガーの有無」と「格ゲー向け天面配置の有無」の2点です。
QDualSense EdgeとHORI SPF-040、格闘ゲームにはどちらがいいですか?
格闘ゲーム専用ならHORI SPF-040(¥14,980)が有利です。天面6ボタン配置・換装可能な方向キー3種・背面ボタン2個は格ゲー特化の設計で、DualSense Edge(¥34,980前後)には天面6ボタン配置がありません。価格差も2万円超あります。ただし『アダプティブトリガーを格ゲーで使いたい』『FPS等の他ジャンルも並行してプレイする』場合は DualSense Edge の方が汎用性で勝ります。

購入前の不安を解消したい

QHORIはSony公式ライセンス品と聞きましたが、DualSenseと同じハプティックは使えますか?
使えません。これが本記事で最も伝えたい重要事項です。HORI の SPF-040・SPF-023 は Sony 公式ライセンス品として PS5 での動作が保証されていますが、ハプティックフィードバック・アダプティブトリガーは非搭載です。『Sony公式ライセンス = DualSense の触覚機能が使える』は誤りで、ライセンスは『PS5での正規動作保証』を意味するに過ぎません。ハプティック・アダプティブトリガーを体験できるのは DualSense / DualSense Edge のみです。
QSwitch向けのHORIホリパッドをPS5に接続できますか?
できません。HORI のホリパッドTURBO(NSX-126・NSX-005・NSX-222 等の NSX 系)は Nintendo Switch 2 / Switch 向け製品で、PS5 には対応していません。PS5 で使える HORI 製品は『SPF 系』(ファイティングコマンダー OCTA Pro / SPF-040 等)に限られます。型番の見分け方は『NSX = Switch 向け』『SPF = PS5 向け』と覚えてください。

どこで・いつ買うか決めたい

QDualSense EdgeとHORI SPF-040の2026年の実勢価格は?
DualSense Edge は公式希望小売価格¥29,980 に対し、2026年5月時点の実勢は¥33,000〜35,000前後(Amazon・価格.com 調査)に値上がり傾向があります。HORI SPF-040 は¥14,980(税込定価・2025年3月27日発売)で、実勢価格も大きな変動はありません。格ゲー向けプロコンで比べると約2万円の価格差があります。

後悔しないための確認

Q『HORIのSony公式ライセンス品を買ったらハプティックが使えると思っていた』という後悔を防ぐには?
購入前に必ず『ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーを使いたいか』を確認してください。HORI SPF-040・SPF-023 は Sony 公式ライセンス品として PS5 での動作は保証されていますが、ハプティック・アダプティブトリガーは非搭載です。これらの触覚機能を体験できるのは DualSense / DualSense Edge のみです。ゲームの臨場感・指先の手応えを重視するなら Sony 純正を、価格と格ゲー特化配置を優先するなら HORI を選んでください。
Q『Switch向けHORIをPS5に繋いだら認識しなかった』という後悔を防ぐには?
HORI の NSX 系(ホリパッドTURBO NSX-126・NSX-005・NSX-222)は Nintendo Switch 専用で、PS5 には接続できません。PS5 で使える HORI 製品は SPF 系(ファイティングコマンダー OCTA Pro / SPF-040・ファイティングコマンダー OCTA / SPF-023 等)に限られます。購入時に型番の先頭3文字を確認し、『NSX = Switch 向け』『SPF = PS5 向け』と覚えることで混同を完全に防げます。
QHORIのPS5向けコントローラーにも振動があると思って買ったら非搭載だった、を防ぐには?
HORI の PS5 向けコントローラー(SPF-040・SPF-023)は振動(ラムブル)も非搭載です。ハプティックフィードバックだけでなく、一般的な振動モーターも搭載されていません。爆発・衝突・着弾などゲームの振動演出を楽しむには DualSense / DualSense Edge を選んでください。HORI の SPF 系は格ゲーの操作精度と多プラットフォーム対応に特化した製品で、ゲームの体感演出は設計上の割り切りとなっています。

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この記事の編集者
メタっぴ編集部
メタっぴ編集部
家電・ガジェット専門ライター

家電・ガジェットを中心に幅広いカテゴリの商品レビュー・比較記事を執筆する編集チーム。メーカーへの取材や実機検証をもとに、スペックと実際の使用感を組み合わせた信頼性の高い情報をお届けします。