PS5純正の上位コントローラー、競技向けカスタマイズが充実
AIスコア
79.0
上位10% / 掲載74機種中
4.60
5 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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DualSense Edge ワイヤレスコントローラー
Sony純正のPS5向けハイエンドコントローラー。交換式スティックモジュール・付け替え背面パドル・トリガーストップなど競技向けのカスタマイズ機能を搭載し、設定は最大3プロファイルまで保存できる。FPS・TPSなど反応速度を求めるプレイヤーに向いた一台。
スティックキャップは複数の高さ・形状から選べ、指の感覚に合わせた操作感に調整できます。スティックモジュール自体も交換でき、スティックドリフトが気になった場合もモジュール単位で交換できます(交換用パーツは別途購入)。背面には付け替え可能なパドルが2箇所用意されており、形状の異なるパドルへの交換にも対応します。
トリガーストップ機能でL2/R2ボタンのストローク量を物理的に短縮できます。スティックの感度やデッドゾーンも調整でき、設定内容は最大3つのプロファイルとして保存できるため、プレイするタイトルごとに切り替えられます。
PS5向けのSony純正コントローラーで、ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーを搭載し、ジャイロ操作にも対応します。接続はBluetoothとUSB-C有線の両方に対応。対応機種はPS5のほか、PC(Windows)やmacOS、iOS/Androidが挙げられています。
(選び方ガイド基準: FPS/TPSでは背面ボタンが大きなアドバンテージ)
(選び方ガイドの「対応プラットフォーム」チェックポイントに該当)
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
PS5向けプロ仕様の最上位コントローラー。標準DualSenseのハプティック・アダプティブトリガーを引き継ぎつつ、スティックモジュール交換・背面パドル・トリガーストップ・プロファイル保存を加えたFPS・競技プレイヤー向けの1台。
シリーズ比較
SonyのPS5向けコントローラーはDualSense(標準)・DualSense Edge(競技カスタム上位)・Access(アクセシビリティ専用)の3製品が目的別に並立。まずDualSenseから始め、背面パドルやトリガーストップなど競技向けカスタマイズが必要になったらEdgeへのアップグレードを検討する流れが自然。
| Access コントローラー据え置き操作の専用設計 | DualSensePS純正ゲームパッドの本流 | FlexStrike格闘ゲーム特化スティック | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥31,105〜11%OFF | ¥10,980〜4%OFF |
| 接続方式 | Bluetooth / USB-C 有線 | Bluetooth / USB-C 有線 |
| 対応機種 | PS5 / PC(Windows) / macOS / iOS / Android | PS5 / PC(Windows) / macOS / iOS / Android |
| 背面ボタン | 2ボタン | — |
| スティックセンサー | — | — |
| AIスコア | 79.0 | 90.9 |
| レビュー | ★ 4.60 | ★ 4.57 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 325g。カテゴリ内 下から89%の位置。携帯型パッドは約250g前後が主流で、背面ボタン等の拡張が多いモデルは重くなる傾向。アケコン等の据え置き型は用途が異なり重量も大きい。公表値の基準は機種により異なる(分割型は片手単体・有線はケーブル込みの場合あり)
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重さは手に持ち続けたときの疲れにくさにかかわります。プレイ時間が長い人ほど、腕や手首への負担の差を感じやすくなります。重量を公表する77機種では 226〜287g に中央の約半数が集まり、中央値は 256g。この機種は 325g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。アケコン等の据え置き型や拡張の多いモデルに多く、手に持って使う機種なら持ちやすさとのバランスで見ておきたいところです。※ アケコン等の据え置き型は手に持たない別用途のため重量の意味が異なり、公表値の基準(ケーブル込み・分割型は片手単体など)も機種により差があります。
背面ボタン:この商品 2個。カテゴリ内 下から23%の位置。背面(追加)ボタンを備える機種のみの分布で、非搭載機は含まない。多いほど手元でジャンプ・リロード等を割り当てられる自由度が高まるが、必須ではなく操作スタイルの好み次第。
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背面ボタンの数は、スティックから指を離さずに出せる操作の幅を決めます。ジャンプやリロードなどを手元に割り当てたい人ほど、数の差を感じやすくなります。背面ボタンを公表する47機種では 2〜4個 に中央の約半数が集まり、中央値は 4個。この機種は 2個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン数のクラスです。※ 背面ボタン装備機のみの分布(非搭載機は含まない)で、多さは必須条件ではなく操作スタイルの好み次第です。
AIスコア:この商品 79点。カテゴリ中央値 70.7点。上位 10%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた74機種では 69〜72.4点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 79点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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