約4000円台でホールエフェクト+無線1000Hzを両立
AIスコア
73.3
上位20% / 掲載82機種中
5.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Omni ブラック
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Omni ブラック
商品概要
日本eスポーツブランドGRAPHTが2025年4月に発売した初のゲームパッド。スティックとL2/R2トリガー双方にホールエフェクト磁気センサーを採用してドリフトを抑制しながら、2.4GHzワイヤレス接続でも最大1000Hzポーリングレートを実現。190gの軽量ボディと6軸ジャイロを搭載し、PC・Nintendo Switch・Androidに対応する。上位機のOmni Plus(GRT067)発売に合わせて価格が改定されたエントリーモデル。
スティックとL2/R2トリガーの双方に磁気非接触式センサーを採用しています。物理的な摩耗部品を使用しないため、長期間の使用でもスティックドリフトが発生しにくく、ゲームを問わず長く使い続けたいユーザーに適した設計です。
2.4GHzワイヤレス専用ドングルを使用した接続において、パケット送信間隔を1ms(1000Hz)に設定しています。一般的なBluetooth接続(約10ms遅延)と異なり、eスポーツシーンでも有線と体感的に差がない入力応答を実現しており、配線の煩わしさを解消できます。
一般的なゲームパッドより軽量な約190gを実現しており、長時間プレイでの手首・腕への負担を軽減します。6軸モーションセンサーも搭載しており、Switch向けタイトルのジャイロ操作にも対応しています。USB-C/USB-A変換ドングルが付属し、接続の柔軟性も備えています。
(選び方ガイド基準: ドリフト防止にホールエフェクト推奨)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
ドライバ不要で即使用可能
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
日本eスポーツブランドGRAPHTの初代ゲームパッド。5千円前後でホールエフェクト(スティック・トリガー)と最大1,000Hzポーリングを実現したエントリーモデル。Bluetooth・背面ボタン・トリガーストップが不要ならこれで十分なPC/Switchユーザー向け。
シリーズ比較
GRAPHTのOmniシリーズはPC/Switch向けゲームパッドの2グレード展開。共通のホールエフェクト・1,000Hzポーリングに加え、上位Omni Plusではメカニカルスイッチ・背面2ボタン・トリガーストップ・Bluetooth(iOS対応)を追加。競技機能とマルチプラットフォームが必要な人はOmni Plus、シンプルに使いたいならOmniが現実解。
| Omni無線対応の軽量エントリー | Omni Plus背面ボタン搭載の上位機 | |
|---|---|---|
| ミドル | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 1 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 190g。カテゴリ内 下から12%の位置。携帯型パッドは約250g前後が主流で、背面ボタン等の拡張が多いモデルは重くなる傾向。アケコン等の据え置き型は用途が異なり重量も大きい。公表値の基準は機種により異なる(分割型は片手単体・有線はケーブル込みの場合あり)
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GRAPHT
日本発のゲーミングブランド。Omniは無線1000Hz+ホールエフェクトセンサーを約180gの軽量ボディに搭載し、約5,000円の圧倒的コスパで注目を集める。
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メタっぴ (meta-ppi.com)