
メカニカルスイッチ+背面2ボタン搭載、Omniシリーズの上位機
AIスコア
71.5
上位39% / 掲載75機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Omni Plus ブラック
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Omni Plus ブラック
GRAPHTが2025年10月に発売したOmniシリーズの上位機。下位モデルOmni(GRT059)に対し、メカニカルスイッチABXY・背面2ボタン(MR/ML)・トリガーストローク3段階調整・Bluetooth 5.3(iOS対応)を追加した構成で、スティック・トリガーにはホールエフェクトセンサーを採用する。
従来のゲームパッドに多いメンブレン式(ゴムドーム)ではなく、アクチュエーションポイント0.3mmの超短ストロークメカニカルスイッチをABXYボタンに採用しています。浅い押し込みで入力を認識する方式のため、格闘ゲームの連打やFPSのボタン操作でタイミングがシビアな場面に強みがあります。
左右スティックだけでなくL2/R2トリガーにもホールエフェクト(磁気非接触式)センサーを採用し、経年劣化によるドリフトを起こしにくい構造です。トリガーはストローク深さを3段階から選べ、最短側に設定すれば押し込み量を減らせるため、FPSでの素早い操作を狙えます。
発売当初は先着1,000台に専用充電ドックが付属し、置くだけで充電が始まる仕様でした(現在の付属有無は購入前に公式ストアで要確認)。接続はBluetooth 5.3(iOS 13.3以降対応)・2.4GHzワイヤレス・有線USBの3方式に対応し、PC・Switch・Android・iOSをカバーします。交換用スティック2種と十字キー3種も付属し、手元でのカスタマイズが可能です。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
ドライバ不要で即使用可能
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
GRAPHTのOmniシリーズ上位機。初代OmniにはなかったBluetooth(iOS含む)・背面2ボタン・メカニカルスイッチABXY・トリガーストップ・スティック/十字キー交換を追加した、iOS含むマルチプラットフォームと競技機能を両立したいユーザー向け。
シリーズ比較
GRAPHTのOmniシリーズはPC/Switch向けゲームパッドの2グレード展開。共通のホールエフェクト・1,000Hzポーリングに加え、上位Omni Plusではメカニカルスイッチ・背面2ボタン・トリガーストップ・Bluetooth(iOS対応)を追加。競技機能とマルチプラットフォームが必要な人はOmni Plus、シンプルに使いたいならOmniが現実解。
| Omni無線対応の軽量エントリー | Omni Plus背面ボタン搭載の上位機 | |
|---|---|---|
| ミドル | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥7,556〜 | ¥3,960〜 |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth 5.3 / USB有線 | 2.4GHz ワイヤレス / USB有線 |
| 対応機種 | PC(Windows) / Nintendo Switch / Android / iOS | PC(Windows) / Nintendo Switch / Android |
| 背面ボタン | 2ボタン | — |
| スティックセンサー | ホールエフェクト | ホールエフェクト |
| AIスコア | 71.5 | 73.2 |
| レビュー | — | ★ 5.00 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 230g。カテゴリ全体(公表77機種)75〜2216g。表示レンジ外の4機種はグラフの区間に含まれない。カテゴリ中央値 256g。カテゴリ内 下から31%の位置。携帯型パッドは約250g前後が主流で、背面ボタン等の拡張が多いモデルは重くなる傾向。アケコン等の据え置き型は用途が異なり重量も大きい。公表値の基準は機種により異なる(分割型は片手単体・有線はケーブル込みの場合あり)
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重さは手に持ち続けたときの疲れにくさにかかわります。プレイ時間が長い人ほど、腕や手首への負担の差を感じやすくなります。重量を公表する77機種では 226〜287g に中央の約半数が集まり、中央値は 256g。この機種は 230g — 分布ではやや低めの帯にあたる長時間プレイでも疲れにくい軽量寄りのクラスです。※ アケコン等の据え置き型は手に持たない別用途のため重量の意味が異なり、公表値の基準(ケーブル込み・分割型は片手単体など)も機種により差があります。
背面ボタン:この商品 2個。カテゴリ全体(公表47機種)2〜6個。カテゴリ中央値 4個。カテゴリ内 下から23%の位置。背面(追加)ボタンを備える機種のみの分布で、非搭載機は含まない。多いほど手元でジャンプ・リロード等を割り当てられる自由度が高まるが、必須ではなく操作スタイルの好み次第。
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背面ボタンの数は、スティックから指を離さずに出せる操作の幅を決めます。ジャンプやリロードなどを手元に割り当てたい人ほど、数の差を感じやすくなります。背面ボタンを公表する47機種では 2〜4個 に中央の約半数が集まり、中央値は 4個。この機種は 2個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン数のクラスです。※ 背面ボタン装備機のみの分布(非搭載機は含まない)で、多さは必須条件ではなく操作スタイルの好み次第です。
AIスコア:この商品 71.5点。カテゴリ全体(算出75機種)66.3〜95.4点。カテゴリ中央値 70.9点。上位 39%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた75機種では 69〜72.3点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.9点。この機種は 71.5点 — 分布ではやや高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
GRAPHT
日本発のゲーミングブランド。Omniは無線1000Hz+ホールエフェクトセンサーを約180gの軽量ボディに搭載し、約5,000円の圧倒的コスパで注目を集める。
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