M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

Soundcore Space A40

生産終了(在庫販売のみ)

1万円でANC+LDAC+50時間バッテリー

AIスコア

70.4

上位79% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック82
レビュー0
価格妥当性100
機能充実83

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

(2026/11/05時点)

¥13,931〜

最安値

楽天市場

¥13,931

Amazon

価格未取得

Yahoo!

価格未取得

カラーを選ぶ
購入先
選択中の型番:A3936N11(ブラック)

Soundcore Space A40

¥13,931〜

商品概要

2022年9月発売のAnker Soundcore Space A40(A3936)は、ウルトラノイズキャンセリング 2.0・LDAC対応・最大50時間バッテリーを¥10,000前後で実現したコスパ重視モデルです。二層振動板構造の10mmダイナミックドライバーを搭載し、急速充電(10分→4時間)・Qiワイヤレス充電・マルチポイント接続も備え、長距離通勤や出張での実用性が高い評価を得ています。

特徴・機能

二層振動板の10mmドライバー

二層振動板構造の10mmダイナミックドライバーを搭載し、LDAC対応機器と組み合わせたワイヤレス再生に対応しています。音の聞こえ方や好みには個人差があるため、周波数帯域ごとの性能や聴き疲れの有無を構造だけで保証するものではありません。

LDACで最大990kbpsのハイレゾ伝送に対応

LDACでは、SBC(328kbps・44.1kHz時)と比べて最大約3倍のデータを伝送できます。対応するAndroid機器とSoundcoreアプリでLDACを有効にして利用する機能です。CDとの音質比較を示す数値ではなく、再生時間は使用するコーデックやANCの設定で変わります。

ケース込み最大50時間の再生と急速充電

通常モードでは本体最大10時間・ケース込み最大50時間、ANC使用時は本体最大8時間・ケース込み最大40時間の再生に対応。10分の充電で約4時間分を補え、USB-Cとワイヤレス充電も利用できます。充電の頻度は、一日の使用時間や音量・設定によって変わります。

メリット・デメリット

○メリット

¥10,000前後でANC・LDAC・50時間バッテリーを一通り揃えられるコストパフォーマンスが高い

(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)

急速充電(10分→4時間)とQiワイヤレス充電の両対応で充電の柔軟性が高い

(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)

マルチポイント接続でスマホとPCを同時接続でき、テレワーク中の切り替えがスムーズ
再生時間

本体10時間+ケース40時間=合計50時間(ANC ON時: 本体8時間+ケース32時間=合計40時間)

IPX4対応で日常的な防水性能を確保

△デメリット

外音取り込みモードではホワイトノイズが入るという報告があり、外音取り込みを頻繁に使うシーンには向かない場合がある
長期使用によるバッテリー劣化の報告があるため、3年以上の長期使用を想定する場合は注意が必要

こんな方におすすめ

  • ¥10,000前後でANC・LDAC・50時間バッテリーを一通り揃えたいコスパ重視層
  • 長距離通勤や出張が多く充電の手間を減らしたい社会人
  • LDAC対応AndroidスマートフォンでハイレゾをワイヤレスListenしたい人

こんな方には向かないかも

  • 外音取り込みを多用するユーザー(品質に不満が出やすい)
  • 購入後3年以上の長期使用を想定する人(バッテリー劣化報告あり)

最安値で購入する(2026/11/05時点)

¥13,931〜

スペック詳細

基本仕様
型番A3936N11(ブラック)
A3936N21(ホワイト)
形状カナル型
重量約4.9g(片耳)/約58g(充電ケース含む)
発売年2022年
接続
接続方式Bluetooth 5.2
対応コーデックSBC / AAC / LDAC
マルチポイント対応
音質・機能
ノイズキャンセリング対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)
外音取り込み対応(トランスパレンシーモード)
ドライバー10mm ダブルレイヤーダイアフラム
耐久
再生時間本体10時間+ケース40時間=合計50時間(ANC ON時: 本体8時間+ケース32時間=合計40時間)
防水性能IPX4
充電時間約2時間(イヤホン)/約3時間(充電ケース・USB-C使用時)※ワイヤレス充電は約3.5時間

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

0件

取得元
楽天市場 / SelectSHOP 岐阜 楽天市場店
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
A3936N11(ブラック)
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

商品検索APIの取得値は0件です。掲載先や他の商品ページにレビューがないことを意味しません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
楽天市場で商品・レビューを見る[PR]

ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルSoundcore Space長時間ANCのバランス型
Soundcore Space A40
Soundcore Space A40
Bluetooth 5.2 ・ ノイキャン対応 ・ 本体10時間+ケース40時間=合計50時間 ・ IPX4

Soundcore SpaceシリーズのANC・LDAC・最大50時間バッテリーを手頃な価格帯で揃えたロングセラー機で、公式では販売終了と表示されている。後発のLiberty 4 NC(公式では販売終了と表示)やP40iも同価格帯に展開されてきたが、長時間バッテリーとLDACを重視するコスパ重視層に支持されてきた。

シリーズ比較

Soundcore Life手頃に揃えた入門ラインSoundcore PANCと長時間が頼れるラインSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえるSoundcore Sleep眠りをサポートする専用モデルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
エントリー
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 4 / 4
いま見ている
Soundcore Space A40Soundcore Space A40閲覧中のページ
比較中
Soundcore P41iSoundcore P41i商品ページ
比較中
Soundcore AeroFit 2Soundcore AeroFit 2商品ページ
比較中
Soundcore C50iSoundcore C50i商品ページ
価格¥13,931〜¥8,239〜36%OFF¥10,258〜39%OFF¥10,800〜16%OFF
接続方式Bluetooth 5.2Bluetooth 5.3Bluetooth 5.4Bluetooth 6.0
ノイキャン対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)非対応(オープンイヤー型)非対応
再生時間本体10時間+ケース40時間=合計50時間(ANC ON時: 本体8時間+ケース32時間=合計40時間)本体12時間+ケース180時間=合計192時間(ANC ON時: 本体10時間+ケース150時間=合計160時間)本体最大10時間(ケース込み最大42時間)本体7時間+ケース21時間=合計28時間
防水性能IPX4IPX5IP55IP55
AIスコア70.473.092.790.2

世代比較

新モデルありSoundcore Liberty 5Bluetooth 5.4 / 対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5)見る
旧モデル
2021年モデル
Soundcore Liberty 3 ProSoundcore Liberty 3 Pro
いま見ている
2022年モデル
Soundcore Space A40Soundcore Space A40
新モデル
2023年モデル
Soundcore Liberty 4 NCSoundcore Liberty 4 NC
新モデル
2023年モデル
Soundcore Liberty 4Soundcore Liberty 4
新モデル
2024年モデル
Soundcore Liberty 4 ProSoundcore Liberty 4 Pro
新モデル
2025年モデル
Soundcore Liberty 5Soundcore Liberty 5
価格¥45,769〜¥13,931〜▼ -31838¥10,569〜▼ -3362¥9,470〜▼ -1099—¥12,990〜
接続方式Bluetooth 5.2Bluetooth 5.2Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3Bluetooth 5.4
ノイキャン対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5)対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5)
再生時間本体8時間+ケース24時間=合計32時間(ANC ON時: 本体6時間+ケース18時間=合計24時間)本体10時間+ケース40時間=合計50時間(ANC ON時: 本体8時間+ケース32時間=合計40時間)本体10時間+ケース40時間=合計50時間(ANC ON時: 本体8時間+ケース32時間=合計40時間)本体9時間+ケース19時間=合計28時間本体最大10時間+ケース込み最大40時間(ANC OFF時)/ANC ON時: 本体最大7.5時間+ケース込み最大30時間本体最大12時間+ケース込み最大48時間(通常モード)/ANC ON時: 本体最大8時間+ケース込み最大32時間
防水性能IPX4IPX4IPX4IPX4IP55IP55
AIスコア—70.475.0▲ +4.683.9▲ +8.970.0▼ -13.972.7▲ +2.7
データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

本体再生時間:この商品 10時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 34%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

カテゴリ全体公表65機種レンジ 5〜25時間中央値 8.5時間
この商品10時間上位34%
本体再生時間の分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 8.5時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 10時間 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な再生時間クラスです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している65機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QLiberty 4 NCとSpace A40はどちらがおすすめですか?
ANC性能を重視するならLiberty 4 NC(UNC 3.0・耳形状スキャン機能搭載)が有利です。両モデルとも50時間バッテリー・LDAC対応の同価格帯ですが、Liberty 4 NCの方がANC世代が新しくなっています。なお、両モデルとも公式で販売終了と表示されているため、購入前に在庫状況を確認してください。
QLDACを使うと再生時間は短くなりますか?
公式の再生時間は、LDAC使用時の通常モードで本体最大6時間・ケース込み最大30時間、LDACとANCの併用時で本体最大5時間・ケース込み最大25時間です。LDACでは消費電力が増えるため、通常モードの最大10時間とは条件を分けて確認してください。

最安値で購入する(2026/11/05時点)

¥13,931〜

ブランドについて
A

Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)