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INZONEブランド初のOLED、WQHD×480Hz
AIスコア
70.6
上位41% / 掲載153機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
最安値
(2026/10/29時点)
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INZONE M10S 有機ELゲーミングモニター(QHD 480Hz)
¥152,126〜
2024年10月発売、Sony INZONEシリーズ初のOLEDゲーミングモニター。MLA+技術を採用し、WQHD 480Hz・応答速度0.03ms GTGに対応。Fnatic共同開発のFPS Pro/Pro+モードやINZONE Hubによる設定を備え、ALGS Year 4・Year 5公式大会モニターとして案内されている。KVMとオートHDRトーンマッピングは非搭載。
MLA+技術を採用した有機ELパネルで、DCI-P3カバー率98.5%に対応します。ピーク輝度1,300cd/m²はHDR表示時・画面の3%という条件の値です。0.03ms GTGは画素の応答速度で、入力遅延や残像がゼロになることを示す値ではありません。
FPS Pro+は敵の輪郭に使われる赤・黄・紫を強調し、FPS ProはTN液晶に近い画質を再現する別のモードです。本機はALGS Year 4・Year 5公式大会モニターとして案内されています。INZONE Hubでは自分で設定した画質モードをゲームやアプリへ割り当てられます。
PS5のコンテンツに応じた画質モード切替は、モニターの「オート画質モード」をオンにして利用します。オートHDRトーンマッピングとオートKVMは非搭載です。USBハブは接続したPCの周辺機器をまとめる機能で、2台のPCやゲーム機をKVMで切り替える機能とは異なります。
カスタムヒートシンクは放熱してパネルの安定した動作を支える設計です。焼き付きにはピクセルシフトやリフレッシュ機能で対処しますが、必ず防止・改善できるわけではありません。通常使用の焼き付きは3年間の保証対象で、誤用・乱用・商用利用は対象外です。
DisplayPortとHDMIの両方で480Hz入力に対応し、PC側も対応する出力設定が必要です
1・DCI-P3 98.5%の有機ELパネルにより、競技FPS中も暗部の視認性が高く、RPGや映像鑑賞でも圧倒的な映像美を体感できる
Windows 10以降のINZONE Hubでは、調整した画質モードをPCのゲームやアプリへ割り当てられます
後継M10S IIでも全環境での解消が保証されるわけではありません
特定GPUの搭載だけで480fpsを保証するものではないため、必要な表示速度と購入時の価格を合わせて判断してください
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
0件
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ANALYZE
INZONEブランド初のOLEDゲーミングモニター。WQHD 480Hz、MLA+技術、FPS Pro/Pro+モードを備える前世代機。後継M10S IIとは表示速度・反射対策・VRRフリッカー抑制の違いを確認し、OLEDの取り扱い条件も踏まえて選ぶモデルです。
シリーズ比較
| INZONEPS5連携と競技OLED | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| エントリー |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥152,126〜 | ¥127,978〜 | ¥176,476〜 | ¥85,800〜 |
| リフレッシュ | 480Hz(DisplayPort / HDMI) | 160Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 540Hz(WQHD・DisplayPort)/ 720Hz(HD・DisplayPort)/ 480Hz(HDMI) | 240Hz |
| 画面サイズ | 27インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | OLED | IPS | OLED | IPS |
| 応答速度 | 0.03ms(GTG) | 1ms(GTG・高速モード) | 0.02ms(GTG) | 1ms(GTG・高速モード) |
| AIスコア | 70.6 | 71.7 | 71.3 | 71.3 |
世代比較
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ全体(公表173機種)15.6〜49インチ。カテゴリ中央値 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 480Hz。カテゴリ全体(公表172機種)60〜720Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 6%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する172機種では 165〜265Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 480Hz — 分布では高めの帯にあたる競技シーンでも通用する高リフレッシュクラスです(240Hz超は体感差が小さくなります)。
応答速度:この商品 0.03ms。カテゴリ全体(公表159機種)0.02〜30ms。表示レンジ外の3機種はグラフの区間に含まれない。カテゴリ中央値 1ms。上位 10%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する159機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.03ms — 分布では低めの帯にあたる残像感を抑えたい人向けの高速クラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
AIスコア:この商品 70.6点。カテゴリ全体(算出153機種)66.9〜89.9点。カテゴリ中央値 70.3点。上位 41%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた153機種では 69.2〜71.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.3点。この機種は 70.6点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Sony
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