
ホールエフェクト+背面6ボタンを有線で半額以下で実現
AIスコア
70.2
上位59% / 掲載76機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Wolverine V3 Tournament Edition (Xbox & PC用有線)
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Wolverine V3 Tournament Edition (Xbox & PC用有線)
商品概要
Razerが2024年11月に発売したWolverin V3シリーズの有線特化モデルです。V3 Proとほぼ同等のホールエフェクトスティック・背面6ボタン・Mecha-Tactileボタン・Pro HyperTriggerを搭載しながら、ワイヤレス機能を省いて約252gの軽量化と¥17,380の価格を実現しました。PC接続時はトーナメントモードで1000Hzポーリングレートに対応。Xbox Series X|S・PCで使用可能なXbox公式ライセンス品です。
磁気センサーによる非接触検知のホールエフェクトスティックを搭載し、長期使用でも精度が維持されやすい設計です。抗摩擦リングと医療グレード素材の組み合わせでスムーズな操作感を実現。デッドゾーンを0に設定してもドリフトが大幅に抑制されるとユーザーからも評価されています。
Xbox接続時は標準250Hzで動作しますが、PCにUSB-C接続してRazer Controllerアプリまたはショートカットで「トーナメントモード」を有効にすると1000Hzに切り替わります。1ms間隔での入力報告により有線ゲームパッドとして最高水準の応答性を実現し、競技プレイに最適な環境を構築できます。
コントローラー背面にマウスクリック技術を採用した4個のパドルと2個のクローグリップバンパーを装備。A/B/X/YボタンはMecha-Tactile技術による短アクチュエーション+クリック感で確実な入力を実現します。Pro HyperTriggerでトリガーをショートストロークに切り替えることも可能です。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
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ドライバ不要で即使用可能
多彩な操作をスティックから指を離さず実行
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Wolverine V3世代のXbox向け有線コスパモデル。ワイヤレス機能を省いた有線専用設計で競技機能はProとほぼ同等のまま、ケーブルが気にならない環境で使いたい人に向けたコスパ重視の選択肢。
シリーズ比較
Razer Wolverine V3シリーズはXbox向け競技コントローラーのラインナップ。V3 ProはHyperSpeed Wirelessで最高の応答性を実現した上位機、Tournament Editionはほぼ同等の競技機能を安価な有線で提供し、Bluetoothモデルはリビング向けTV/クラウドゲーミング専用の別設計。競技FPS/TPSにはProかTournament Editionから選ぶのが基本。
| Wolverine V3Xbox競技向け主力ライン | Wolverine V3 8K PCPC専用8KHz応答ライン | Raiju V3 ProPS5公認の競技特化機 | Kitsune格ゲー向けレバーレスの競技機 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | ||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥16,670〜1%OFF | ¥32,000〜9%OFF | — |
| 接続方式 | USB-C 有線(3m着脱式ケーブル) | 2.4GHz ワイヤレス / USB-C 有線 | Bluetooth(超低遅延) |
| 対応機種 | Xbox Series X|S / PC(Windows) | Xbox Series X|S / PC(Windows) | LG Gaming Portal対応テレビ(LG webOS搭載)/ Bluetooth対応デバイス全般 |
| 背面ボタン | 6ボタン | 6ボタン | 2ボタン(Dual Mouse Click Back Buttons) |
| スティックセンサー | ホールエフェクト | ホールエフェクト | TMR |
| AIスコア | 70.2 | 70.5 | 71.1 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 252g。カテゴリ内 下から47%の位置。携帯型パッドは約250g前後が主流で、背面ボタン等の拡張が多いモデルは重くなる傾向。アケコン等の据え置き型は用途が異なり重量も大きい。公表値の基準は機種により異なる(分割型は片手単体・有線はケーブル込みの場合あり)
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重さは手に持ち続けたときの疲れにくさにかかわります。プレイ時間が長い人ほど、腕や手首への負担の差を感じやすくなります。重量を公表する77機種では 226〜287g に中央の約半数が集まり、中央値は 256g。この機種は 252g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。※ アケコン等の据え置き型は手に持たない別用途のため重量の意味が異なり、公表値の基準(ケーブル込み・分割型は片手単体など)も機種により差があります。
背面ボタン:この商品 6個。カテゴリ内 下から94%の位置。背面(追加)ボタンを備える機種のみの分布で、非搭載機は含まない。多いほど手元でジャンプ・リロード等を割り当てられる自由度が高まるが、必須ではなく操作スタイルの好み次第。
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背面ボタンの数は、スティックから指を離さずに出せる操作の幅を決めます。ジャンプやリロードなどを手元に割り当てたい人ほど、数の差を感じやすくなります。背面ボタンを公表する47機種では 2〜4個 に中央の約半数が集まり、中央値は 4個。この機種は 6個 — 分布では高めの帯にあたる多めの構成で、手元に割り当てる操作を増やしたい人に向いています。※ 背面ボタン装備機のみの分布(非搭載機は含まない)で、多さは必須条件ではなく操作スタイルの好み次第です。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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