本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

ホールエフェクト+背面4個・上部2個の競技機能を有線モデルで実現
AIスコア
70.2
上位59% / 掲載75機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
最安値
(2026/10/29時点)
¥17,380〜
楽天市場
¥17,380
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥17,380
Wolverine V3 Tournament Edition (Xbox & PC用有線)
¥17,380〜
Razerが2024年11月に発売した、Wolverine V3シリーズの有線専用モデル。ホールエフェクトスティック、背面4個と上部2個の追加ボタン、Mecha-Tactileボタン、Pro HyperTriggerといった競技向け機能を備え、ワイヤレス機能を省いた設計です。Xbox Series X|S・PC対応のXbox公式ライセンス品。
Xbox Series X|SとWindows PCに対応する完全有線モデル。付属のUSBケーブルで接続し、充電の残量を気にせず使えます。
現行サポートのPC要件はWindows 11 64ビット以降。PC専用8Kモデルとは別製品です。
PCでUSB接続すると、1000Hzのトーナメントモードを利用できます。Xboxでの使用や無線接続に、そのまま同じHzを当てはめない点が選ぶ際のポイントです。
ポーリングレートは入力情報を送る頻度です。ゲーム全体の遅延や勝率を示す数値ではありません。
背面の4パドルと上部の2バンパーは割り当てを変更できます。よく使う操作を追加ボタンへ移し、指ごとの役割を組み替えられます。
ホール効果式のアナログスティックを採用。アプリで感度やデッドゾーンを調整でき、細かな指の動きをどこから入力とするか整えられます。
ドリフトが絶対に起きない、照準が必ず上達するという保証ではありません。
トリガーを短いクリック式とフルレンジのアナログ式に切り替えられます。射撃とアクセル操作など、ゲームに合わせて使い分ける機構です。
アクションボタンと8方向キーにメカタクタイル機構を採用。マイクロスイッチとラバーメンブレンを組み合わせた押し心地です。
Razer Controller Setup for Xboxアプリで、追加ボタンの割り当てを変更できます。ゲームや好みに合わせた操作配置を作って使います。
対応するXboxまたはWindows環境が必要。再割り当て可能な追加ボタンが対象です。
感度クラッチを割り当てたボタンを押している間、スティックの感度を下げられます。普段の動きと細かく狙う操作を切り替えられます。
初期設定ではM5/M6に割り当て済み。変更はRazer Controllerアプリ(Xbox Series X|S/PC)で行います。
Synapseのトリガー設定では、アナログ時の入力範囲やデジタル時の反応位置を調整できます。物理スイッチの切り替えとあわせて使えます。
設定には対応するWindows PCとソフトウェアが必要です。利用できる項目はソフトウェア・ファームウェアの版で異なります。
Synapseのラピッドトリガー設定では、トリガーを戻す動きに応じて入力をリセットします。固定の位置まで戻す方式と使い分けられます。
設定には対応するWindows PCとソフトウェアが必要です。利用できる項目はソフトウェア・ファームウェアの版で異なります。 大会やゲームの入力規則は主催者・タイトルごとに確認してください。
Synapseのキャリブレーション画面でスティックの動きを確認し、再調整できます。感度やデッドゾーンとあわせて操作感を整える機能です。
設定には対応するWindows PCとソフトウェアが必要です。利用できる項目はソフトウェア・ファームウェアの版で異なります。 すべての故障やドリフトを直せるという意味ではありません。
追加ボタンの割り当て変更には対応しますが、マクロ記録には非対応です。複数の操作を自動で実行する機能と分けて選びます。
大会やゲームの入力規則は主催者・タイトルごとに確認してください。
本体に3.5mmヘッドセット端子を備えています。対応する有線ヘッドセットをコントローラーにつなぎ、音声を利用できます。
接続するヘッドセットの対応を確認してください。
取り外し可能な3mのUSBケーブルが付属。移動時は本体と分けて収納し、プレイ時はXboxやPCへ有線接続します。
ジャイロセンサーも非搭載です
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
0件
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
商品検索APIの取得値は0件です。掲載先や他の商品ページにレビューがないことを意味しません。
Yahoo!ショッピングのレビュー
確認できません
出典と件数を確認できるレビュー情報はまだありません。「0件」を意味するものではありません。
ANALYZE
Wolverine V3世代のXbox向け有線コスパモデル。ワイヤレス機能を省いた有線専用設計で競技機能はProとほぼ同等のまま、ケーブルが気にならない環境で使いたい人に向けたコスパ重視の選択肢。
シリーズ比較
Wolverine V3にはXbox・PC向けのProと有線専用のTournament Editionがあります。背面4個と上部2個の追加ボタン、ホールエフェクトスティックを備え、接続方法や付属品で選び分けます。BluetoothはLG Gaming Portal向けにCES 2026で発表された別用途の設計で、国内登録SKUとの対応は未確認です。
| Wolverine V3Xbox競技向け主力ライン | Wolverine V3 8K PCPC専用8KHz応答ライン | Raiju V3 ProPS5公認の競技特化機 | Kitsune格ゲー向けレバーレスの競技機 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | ||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
背面ボタン:この商品 4個。カテゴリ全体(公表46機種)2〜4個。カテゴリ中央値 2個。カテゴリ内 下から76%の位置。背面(追加)ボタンを備える機種のみの分布で、非搭載機は含まない。多いほど手元でジャンプ・リロード等を割り当てられる自由度が高まるが、必須ではなく操作スタイルの好み次第。
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
背面ボタンの数は、スティックから指を離さずに出せる操作の幅を決めます。ジャンプやリロードなどを手元に割り当てたい人ほど、数の差を感じやすくなります。背面ボタンを公表する46機種では 2〜4個 に中央の約半数が集まり、中央値は 2個。この機種は 4個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン数のクラスです。※ 背面ボタン装備機のみの分布(非搭載機は含まない)で、多さは必須条件ではなく操作スタイルの好み次第です。
AIスコア:この商品 70.2点。カテゴリ全体(算出75機種)66.2〜94.9点。カテゴリ中央値 70.7点。上位 59%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた75機種では 69〜72.4点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 70.2点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)