
PS5×PC対応、全軸ホールエフェクトのプロコン
AIスコア
67.1
上位94% / 掲載76機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Revolution 5 Pro
商品概要
NACONのPS5向け最上位コントローラー。2023年12月発売のRevolution Proシリーズ第5世代で、スティックとトリガー双方にホールエフェクト(磁気非接触式)センサーを採用しドリフトを根本的に抑制。4つのプログラマブル背面ボタン、スティックヘッド・重量ウェイト・Dパッドの交換によるフィジカルカスタマイズ、2.4GHzワイヤレスによるPS5/PC両対応を実現。PlayStation公式ライセンス取得モデル。
磁石とホールセンサーを組み合わせた非接触式センサーをスティックとトリガー双方に搭載しています。物理的な摩耗部品がないため、長期間使用してもスティックドリフトが起きにくく、デッドゾーンを絞り込んだ精密なエイム設定を維持しやすいのが特長です。
スティックヘッドは凹形・凸形×2種の4個、重量ウェイトは10g・14g・16g×各2個の6個が付属します。重量の組み合わせや形状の組み合わせで、手のサイズや指の当て方に最適な重心・グリップ感を作り上げることができます。
グリップ内に配置されたS1〜S4の4つの背面ボタンにOMRONマイクロスイッチを採用し、軽快な押し心地を実現しています。専用ソフトウェアで任意のフェイスボタンやショートカットを割り当てることで、スティックから親指を離さずにジャンプ・リロード・しゃがみを操作できます。
USBレシーバーを差し替えるだけでPS5とWindowsを切り替えられる2.4GHz接続を採用し、有線と体感差がない低遅延を実現しています。Bluetooth 5.2はヘッドホン音声接続専用で、コントローラー入力の遅延には影響しません。
(選び方ガイド基準: ドリフト防止にホールエフェクト推奨)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
多彩な操作をスティックから指を離さず実行
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
NACONのPS向けRevolutionシリーズ最新最上位。ホールエフェクトセンサーをスティック・トリガー双方に全面採用したドリフトフリー設計で、PS5とPCの両方でワイヤレスカスタム競技プレイをしたい人向けのフルスペックモデル。
シリーズ比較
| Revolutionカスタム重視の競技ライン | |
|---|---|
| ハイエンド |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥26,490〜11%OFF | — |
| 接続方式 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth 5.2 / USB-C 有線 | 2.4GHz ワイヤレス / Bluetooth / USB-C 有線 |
| 対応機種 | PS5 / PS4 / PC(Windows) | Xbox Series X|S / Xbox One / PC(Windows) / Android |
| 背面ボタン | 4ボタン | 6ボタン |
| スティックセンサー | ホールエフェクト | ホールエフェクト |
| AIスコア | 67.1 | 69.7 |
重量:この商品 309g。カテゴリ内 下から85%の位置。携帯型パッドは約250g前後が主流で、背面ボタン等の拡張が多いモデルは重くなる傾向。アケコン等の据え置き型は用途が異なり重量も大きい。公表値の基準は機種により異なる(分割型は片手単体・有線はケーブル込みの場合あり)
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重さは手に持ち続けたときの疲れにくさにかかわります。プレイ時間が長い人ほど、腕や手首への負担の差を感じやすくなります。重量を公表する77機種では 226〜287g に中央の約半数が集まり、中央値は 256g。この機種は 309g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。アケコン等の据え置き型や拡張の多いモデルに多く、手に持って使う機種なら持ちやすさとのバランスで見ておきたいところです。※ アケコン等の据え置き型は手に持たない別用途のため重量の意味が異なり、公表値の基準(ケーブル込み・分割型は片手単体など)も機種により差があります。
背面ボタン:この商品 4個。カテゴリ内 下から67%の位置。背面(追加)ボタンを備える機種のみの分布で、非搭載機は含まない。多いほど手元でジャンプ・リロード等を割り当てられる自由度が高まるが、必須ではなく操作スタイルの好み次第。
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背面ボタンの数は、スティックから指を離さずに出せる操作の幅を決めます。ジャンプやリロードなどを手元に割り当てたい人ほど、数の差を感じやすくなります。背面ボタンを公表する47機種では 2〜4個 に中央の約半数が集まり、中央値は 4個。この機種は 4個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン数のクラスです。※ 背面ボタン装備機のみの分布(非搭載機は含まない)で、多さは必須条件ではなく操作スタイルの好み次第です。
NACON
フランス発のゲーミングデバイスメーカー。Revolutionシリーズはプロ志向のeSports設計で、PS5公式ライセンスを取得。重量調整機能など独自のカスタマイズ性が特徴。
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メタっぴ (meta-ppi.com)