背面パドル4個+充電ドックで戦う純正最上位
AIスコア
72.1
上位29% / 掲載75機種中
3.00
2 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Xbox Elite ワイヤレス コントローラー シリーズ 2
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Xbox Elite ワイヤレス コントローラー シリーズ 2
2019年発売、Microsoft純正Xboxコントローラーの最上位フルセット。背面パドル4個・ヘアトリガーロック・スティック張力3段階調整・充電ドックを同梱し、Xbox Wireless/Bluetooth/USB-Cの3方式でXbox・PC・スマホに対応します。
コントローラー背面にミディアム2個・ミニ2個、計4個のパドルを磁石式で簡単に着脱できます。スティックを動かしながらジャンプやしゃがみなどの操作を割り当てられるため、FPS・TPSでの動作の幅が広がります。不要なパドルは外して身軽な構成にもできます。
各トリガーの右側面のスイッチでフルストロークとショートストロークを切り替え可能です。ショート設定にすると指の動作量が最小限になり、FPSでの射撃の体感レスポンスが変わります。ゲームやシーンに応じてフルストロークに戻すこともできます。
付属の専用ツールでスティックの物理的な反発力を弱・中・強の3段階に調整できます。クラシックタイプ2個・ドームタイプ1個・トールタイプ1個の計4個のスティックキャップも付属し、ゲームジャンルや好みの感触に合わせて交換可能です。
ボタンマッピングやトリガー設定を最大3プロファイルまでコントローラー本体に保存でき、本体スイッチで即座に切り替えられます。付属の充電ドックに置くだけで充電できる設計で乾電池は不要。キャリングケースも付属し持ち運びもしやすくなっています。
(選び方ガイド基準: FPS/TPSでは背面ボタンが大きなアドバンテージ)
プレイ後にドックへ置くだけで充電できる
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
MicrosoftのXbox向けコントローラー最上位フルセット版。背面パドル4個・交換式スティック・充電ドック・キャリングケースをすべて同梱し、競技ゲーマーに必要な装備を一式揃えたパッケージ。Xbox・PCで本格競技プレイを目指すユーザー向けの完成形。
シリーズ比較
Xboxコントローラーは標準(乾電池式・背面ボタンなし)→ Elite Core(充電式・トリガーロック)→ Elite S2フルセット(背面パドル・交換スティック・充電ドック全同梱)の3ステップ構成。競技機能の必要度に応じて選ぶのが基本で、まず標準から始めて不満が出たらElite Coreで試す流れが自然。
| Xbox アダプティブ コントローラー身体に合わせる特化ライン | Xbox ワイヤレス コントローラー色とデザインで選ぶ標準機 | Xbox Elite ワイヤレス コントローラー シリーズ 2背面パドルの競技ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥23,990〜12%OFF | ¥16,734〜19%OFF |
| 接続方式 | Xbox Wireless / Bluetooth / USB-C 有線 | Xbox Wireless / Bluetooth / USB-C 有線 |
| 対応機種 | Xbox Series X|S / Xbox One / PC(Windows) / Android / iOS | Xbox Series X|S / Xbox One / PC(Windows) / Android / iOS |
| 背面ボタン | 4ボタン | — |
| スティックセンサー | ポテンショメーター式 | ポテンショメーター式 |
| AIスコア | 72.1 | 91.8 |
| レビュー | ★ 3.00 | ★ 4.62 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 345g。カテゴリ全体(公表77機種)75〜2216g。表示レンジ外の4機種はグラフの区間に含まれない。カテゴリ中央値 256g。カテゴリ内 下から95%の位置。携帯型パッドは約250g前後が主流で、背面ボタン等の拡張が多いモデルは重くなる傾向。アケコン等の据え置き型は用途が異なり重量も大きい。公表値の基準は機種により異なる(分割型は片手単体・有線はケーブル込みの場合あり)
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重さは手に持ち続けたときの疲れにくさにかかわります。プレイ時間が長い人ほど、腕や手首への負担の差を感じやすくなります。重量を公表する77機種では 226〜287g に中央の約半数が集まり、中央値は 256g。この機種は 345g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。アケコン等の据え置き型や拡張の多いモデルに多く、手に持って使う機種なら持ちやすさとのバランスで見ておきたいところです。※ アケコン等の据え置き型は手に持たない別用途のため重量の意味が異なり、公表値の基準(ケーブル込み・分割型は片手単体など)も機種により差があります。
背面ボタン:この商品 4個。カテゴリ全体(公表47機種)2〜6個。カテゴリ中央値 4個。カテゴリ内 下から67%の位置。背面(追加)ボタンを備える機種のみの分布で、非搭載機は含まない。多いほど手元でジャンプ・リロード等を割り当てられる自由度が高まるが、必須ではなく操作スタイルの好み次第。
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背面ボタンの数は、スティックから指を離さずに出せる操作の幅を決めます。ジャンプやリロードなどを手元に割り当てたい人ほど、数の差を感じやすくなります。背面ボタンを公表する47機種では 2〜4個 に中央の約半数が集まり、中央値は 4個。この機種は 4個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン数のクラスです。※ 背面ボタン装備機のみの分布(非搭載機は含まない)で、多さは必須条件ではなく操作スタイルの好み次第です。
AIスコア:この商品 72.1点。カテゴリ全体(算出75機種)66.3〜95.4点。カテゴリ中央値 70.9点。上位 29%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた75機種では 69〜72.3点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.9点。この機種は 72.1点 — 分布ではやや高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Microsoftが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Microsoft
Xboxコントローラーは世界標準のPC向けゲームパッド。XInput規格の策定者であり、Windowsとのシームレスな互換性とEliteシリーズのカスタマイズ性でプロからカジュアルまで幅広く支持される。公式サイト
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