プロ品質を耳元へ、臨場感あふれる音世界
AIスコア
66.9
コスパ重視モデル
4.00
0 件
AIスコア内訳
※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)
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IER-M7
商品概要
Sony IER-M7は、バランスド・アーマチュア型ドライバーを4基搭載した有線カナル型イヤホン。モニタリング用途に設計され、フラットかつ高解像度なサウンドを実現。MMCXコネクター採用でリケーブルにも対応し、プロユースから audiophileまで幅広く支持される高性能モデル。
バランスド・アーマチュアドライバーを4基搭載しており、帯域ごとに分担して再生することで特定帯域が誇張されないフラットな周波数特性を実現しています。プロがステージやスタジオで使用するモニタリング用途に求められる、着色のない正確な音像が得られます。
ハウジングにチタン素材のシャーシを採用しており、高い剛性で不要な振動を抑制します。素材の特性上、金属特有の付帯音がつきにくく、BAドライバーが発する音をそのまま正確に伝える環境が整っています。
MMCXコネクターにより付属ケーブルを交換できます。4.4mmバランス接続ケーブルへの換装でバランス駆動も実現でき、使用するプレーヤーの出力方式に合わせて音質をカスタマイズできます。長期間使用しても断線したらケーブルのみ交換できる点も実用的です。
好みのケーブルやバランス接続で音質カスタマイズの幅が広い
充電不要で使えるのも魅力
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
いま見ているモデル
SonyのIER-Mシリーズのプロ向けモニター標準モデル。4基BAでフラットなモニタリング精度を実現し、M9より手頃にプロ品質のモニタリングを体験したい人向け。
シリーズ比較マップ
SonyのIERシリーズはリスニング向け最上位(IER-Z1R)とプロ向けモニター(IER-M9・IER-M7)の構成。Z1Rは広大な音場と超高音域が特長のリスニング特化、M9/M7はフラットなモニタリング精度優先で用途が異なる。
| MDR-EXケーブルで聴くSonyの音 | WF-C手頃に始めるANCワイヤレス | Float Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレス | LinkBuds装着の自由を広げるライン | 1000X進化し続けるNCの看板ライン | IER緻密な音場を届けるIEM | |
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| ハイエンド | — | — | — | |||
| ミドル | — | — | — | |||
| エントリー | — | — | — |
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Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →
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