
耳をふさがず、周囲の音と一緒に聴く
AIスコア
75.3
上位54% / 掲載75機種中
4.00
5 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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ワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン ATH-CC500BT2
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ワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン ATH-CC500BT2
商品概要
耳を塞がずに音楽を聴ける軟骨伝導方式のワイヤレスヘッドホン第2世代モデル。耳の後ろの軟骨に振動子を当て、軟骨から耳道内の空気を伝って鼓膜へ音を届ける方式で、耳穴に挿入しないオープンイヤー型です。AIVC(AI音声強調技術)を搭載し、通話時は周囲のノイズを抑えつつ話者の声を際立たせます。在宅ワークや屋外でのながら聴きに向くモデルです。
耳の後ろ側にある軟骨に振動子を当て、軟骨から耳道内の空気を伝って鼓膜に音を届ける軟骨伝導方式(Air Bone Sound)を採用。頭骨を直接振動させる骨伝導とは、音を伝える経路が異なる方式です。
耳穴を完全に塞がないヘッドバンド型で、カナル型のように耳穴へ挿入しない構造です。周囲の音を聞きながら在宅ワークや家事に使え、通話時はAIVCが周囲のノイズを抑えつつ話者の声を際立たせます。
接続方式はBluetooth 5.3で、マルチポイント接続に対応しています。コーデックはSBC/AAC/LC3に対応し、LC3はBluetooth Low Energy Audio(LE Audio)規格のコーデックです。
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Audio-Technica独自の軟骨伝導方式で耳を塞がずに音楽を楽しめるモデル。骨伝導より振動が少なく自然な聴こえ方で、在宅ワーク・ランニング中のながら聴きに向く。
シリーズ比較
| SQスクエア型の個性派ライン | SOLID BASS重低音を極めた定番ライン | ATH-EW9 / CM707有線開放型の希少ライン | ATH-AC5TW / CC500BT2耳を塞がないながら聴きライン | ATH-TWX解像度重視の高音質ライン | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥19,700〜 | ¥14,960〜 |
| 接続方式 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.4 |
| ノイキャン | 非対応 | 非対応 |
| 再生時間 | 最大約20時間 | 最大13時間(イヤホン単体) |
| 防水性能 | IPX4 | IPX4 |
| AIスコア | 75.3 | 81.2 |
| レビュー | ★ 4.00 | ★ 4.56 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 20時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 4%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 20時間 — 分布では高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、外出先での充電切れを気にせず終日使いたい人に向いています。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 28g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 95%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 28g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
Audio-Technicaが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Audio-Technica
1962年創業の日本の音響機器メーカー。ヘッドホンやマイクなどプロフェッショナル向け製品で世界的に評価が高く、コンシューマー向けでも高音質と信頼性で定評がある。公式サイト →
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