
コンパクト2段IHでIH炊飯をコスパよく始める
AIスコア
76.2
上位49% / 掲載95機種中
5.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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IHジャー炊飯器 SR-H10B
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IHジャー炊飯器 SR-H10B
商品概要
パナソニックのIHジャー炊飯器エントリーモデル。2段IHと備長炭釜の組み合わせでIH炊飯の基本品質を確保しながら、従来品比奥行き約20%削減のコンパクトボディを実現した2024年発売機です。5.5合炊き・8種メニュー・食洗機対応ふた加熱板・冷凍用ごはんコース搭載で、IH炊飯器を初めて使う方や一人暮らし・少人数世帯のコスパ重視ニーズに応えます。
底面・側面にIHヒーターを配置した2段IH構成でお米全体を均一に加熱します。備長炭コーティングの遠赤外線効果がお米の芯まで熱を浸透させ、エントリー価格帯でも一粒ずつ立った炊き上がりを提供します。
従来品比で奥行きを約20%削減した円筒型コンパクトボディで、キッチンカウンターや棚のスペースを有効に使えます。3.6kgと軽量のため移動やお手入れ時も扱いやすく、新生活や一人暮らしのキッチンに自然に溶け込みます。
冷凍保存に適した炊き上がりに制御する冷凍用ごはんコースで、作り置き冷凍ごはんを効率よく準備できます。食洗機対応のふた加熱板と内釜の2点のみのお手入れ設計で、毎日の洗浄を素早く済ませられます。
(選び方ガイドで最重要とされる「炊飯方式」に該当)
取り扱いに問題のない重量です
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
マイコン式からIHへステップアップしたいが予算を抑えたい1〜4人世帯向け。2段IH・備長炭釜でIHならではのふっくら炊き上がりを手頃な価格帯で体験でき、コンパクト設計でキッチンスペースを取らない。より均一な加熱を求めるなら上位のSR-N210Eが候補。
シリーズ比較
| 電子ジャー SR-A手軽に始めるコスパ炊飯 | IHジャー SR-KT少量炊きのデザインIH | IHジャー SR-HコンパクトIHの入門機 | 自動計量 SR-AX1計量から炊飯まで全自動 | おどり炊き SR-Nおどり炊きの主力ライン | Bistro SR-XAIと可変圧力の本格炊飯 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 5.5合。カテゴリ内 下から53%の位置。家族人数で選ぶ(5.5合≒3〜4人・3合≒1〜2人)
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容量は一度に炊けるごはんの量を決めるスペックです。5.5合なら3〜4人家族、3合なら一人暮らし〜二人暮らしが目安で、家族の人数がそのまま選ぶ基準になります。容量を公表する95機種では 4.8〜5.5合 に中央の約半数が集まり、中央値は 5.5合。この機種は 5.5合 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。
重量:この商品 3600g。カテゴリ中央値 5400g。上位 15%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは炊飯器の出し入れやお手入れのしやすさを左右します。棚から出して使う人や置き場所をよく変える人ほど差を感じやすく、軽量の目安は3kg以下です。重量を公表する95機種では 4200〜6150g に中央の約半数が集まり、中央値は 5400g。この機種は 3600g — 分布では低めの帯にあたる出し入れやお手入れがラクな軽量クラスです。
消費電力:この商品 1200W。カテゴリ内 下から46%の位置。低めは省エネ/高めは炊飯パワー寄り
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消費電力は炊き上げの火力と電気代のかかり方にかかわります。低めは省エネ寄り、高めは炊飯パワー寄りの設計で、毎日ごはんを炊く家庭ほど電気代の差を感じやすくなります。消費電力を公表する95機種では 754〜1375W に中央の約半数が集まり、中央値は 1210W。この機種は 1200W — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。
Panasonicが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Panasonic
1918年創業、日本を代表する総合家電メーカー。美容家電「ナノケア」シリーズや白物家電で圧倒的なシェアを持ち、独自のナノイー技術など先進テクノロジーに定評がある。公式サイト →
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