4指向性・192kHz・DRC内蔵。JBL Quantum Streamの最上位機
AIスコア
71.5
標準以上の評価
4.00
0 件
AIスコア内訳
※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)
最安値
(2026/05/16時点)
¥16,500〜
楽天市場
¥16,500
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
Quantum Stream Studio クアッドパターンプレミアムUSBマイク
¥16,500〜
ショップを選択
Quantum Stream Studio クアッドパターンプレミアムUSBマイク
商品概要
JBL Quantum Stream Studioは、Quantum Stream(標準・型番JBLQSTREAMBLK)の上位機として2024年2月に発売されたフラッグシップUSBコンデンサーマイクです。型番はJBLSTRMSTUDIOBLK。トリプル14mmカプセル構成で4指向性(カーディオイド・全指向性・双指向性・ステレオ)を本体ボタンで切り替えられ、最大192kHz/24bit録音に対応しています。ハードウェア内蔵のDRC(ダイナミックレンジコンプレッサー)が音量を自動均一化し、音圧に連動するRGB VUメーターを搭載します。¥13,000〜¥18,000の価格帯で、下位機Quantum Streamと比べて指向性パターン数・サンプリングレート・DRC内蔵・本体重量(582g)の点で大幅に異なります。
3つの14mmカプセルを組み合わせることでカーディオイド・全指向性・双指向性・ステレオの4指向性を実現しています。本体前面のボタンで瞬時に切り替えられるため、ゲーム実況(カーディオイド)・2人対談(双指向性)・複数人会議(全指向性)・楽器録音(ステレオ)を1台でカバーできます。JBL QuantumENGINEからも設定可能です。
ハードウェアに内蔵されたDRC(ダイナミックレンジコンプレッサー)が、声の大小を自動的に均一化します。配信中に急に大声になったり、興奮して叫んでしまっても音割れを自動防止し、小声の際も聴き取りやすい音量レベルを維持できます。ソフトウェア処理と独立して常時動作するハードウェア処理です。
音圧レベルに反応してRGB VUメーターの光量がリアルタイムに変化するビジュアルエフェクトを搭載しています。配信映像への映り込みや、声の大きさを視覚的に確認する演出として活用できます。JBL QuantumENGINEからRGBのカスタマイズ設定も可能で、ゲーミングデスクとの統一感を演出できます。
(選び方ガイド基準: 配信・実況は単一指向性(カーディオイド)が定番)
(選び方ガイドの「マイク方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
カーディオイドモードでも静かな部屋での使用が前提で、騒がしい環境ではダイナミック型の方が向いている場合がある
以下に当てはまる方に特に適しています
以下に当てはまる方は他のモデルの検討をおすすめします
JBL
米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)