4指向性・192kHz・DRC内蔵。JBL Quantum Streamの最上位機
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Quantum Stream Studio クアッドパターンプレミアムUSBマイク
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Quantum Stream Studio クアッドパターンプレミアムUSBマイク
商品概要
JBL Quantum Stream Studioは、Quantum Stream(標準・型番JBLQSTREAMBLK)の上位機として2024年2月に発売された最上位USBコンデンサーマイクです。型番はJBLSTRMSTUDIOBLK。トリプル14mmカプセル構成で4指向性(カーディオイド・全指向性・双指向性・ステレオ)を本体ボタンで切り替えられ、最大192kHz/24bit録音に対応しています。ハードウェア内蔵のDRC(ダイナミックレンジコンプレッサー)が音量を自動均一化し、音圧に連動するRGB VUメーターを搭載します。¥13,000〜¥18,000の価格帯で、下位機Quantum Streamと比べて指向性パターン数・サンプリングレート・DRC内蔵・本体重量(582g)の点で大幅に異なります。
3つの14mmカプセルを組み合わせることでカーディオイド・全指向性・双指向性・ステレオの4指向性を実現しています。本体前面のボタンで瞬時に切り替えられるため、ゲーム実況(カーディオイド)・2人対談(双指向性)・複数人会議(全指向性)・楽器録音(ステレオ)を1台でカバーできます。JBL QuantumENGINEからも設定可能です。
ハードウェアに内蔵されたDRC(ダイナミックレンジコンプレッサー)が、声の大小を自動的に均一化します。配信中に急に大声になったり、興奮して叫んでしまっても音割れを自動防止し、小声の際も聴き取りやすい音量レベルを維持できます。ソフトウェア処理と独立して常時動作するハードウェア処理です。
音圧レベルに反応してRGB VUメーターの光量がリアルタイムに変化するビジュアルエフェクトを搭載しています。配信映像への映り込みや、声の大きさを視覚的に確認する演出として活用できます。JBL QuantumENGINEからRGBのカスタマイズ設定も可能で、ゲーミングデスクとの統一感を演出できます。
(選び方ガイド基準: 配信・実況は単一指向性(カーディオイド)が定番)
(選び方ガイドの「マイク方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
カーディオイドモードでも静かな部屋での使用が前提で、騒がしい環境ではダイナミック型の方が向いている場合がある
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
シリーズ内での立ち位置から、似たモデル・世代の違いまで一覧で確認できます。
4指向性切替・最大192kHz・DRCによる音量自動均一化を備えたJBL Quantumマイクシリーズの最上位機。1本でゲーム実況・ポッドキャスト・楽器録音まで幅広く使い倒したい人向けのフルスペックUSBマイク。
シリーズ比較マップ
JBL Quantum Streamシリーズには有線デスク型のStream(標準)・Stream Studio(最上位)と、ワイヤレスクリップオン型のStream Wirelessがある。指向性の多さや解像度が増すほど上位に、モバイル配信にはワイヤレスを選ぼう。
ゲームも配信もこれ1本
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スペック比較
比較中 3/4世代(新旧)比較
※この商品に新旧モデルはありません
サンプリングレート:この商品 192kHz。カテゴリ内 下から100%の位置。配信は48〜96kHzで十分。192kHzはプロ録音グレード
JBL
米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト →
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