MiCOLAスタンダードの2026年リニューアル機、約380gへ軽量化
AIスコア
70.6
上位76% / 掲載70機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/07/15時点)
¥4,480〜
楽天市場
¥4,480
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥4,480
ヘアドライヤー MiCOLA HDR-M103
¥4,480〜
ショップを選択
ヘアドライヤー MiCOLA HDR-M103
商品概要
2026年リニューアルのMiCOLAスタンダードモデル。先代HDR-M101から本体を約485g→約380gへ軽量化しつつ、大風量2.0m³/分・マイナスイオン・3モード(TURBO/SET/COOL)・折りたたみ式という日常使いの基本を継承。ラベンダー/ピンク/グリーン/クラウドグレーの4色展開で、4,000円台のエントリー価格は据え置き。MiCOLAのデザイン性を手軽に取り入れたい人向けの入門機です。
先代HDR-M101(約485g)から本体を約105g軽くし、約380gのスタンダード機にリニューアル。長時間のヘアドライでも腕や手首への負担が少なく、髪の長い方や毛量の多い方でも扱いやすくなっています。
TURBO時2.0m³/分の大風量でサッと乾かしつつ、マイナスイオンで静電気を抑制。毛羽立ちや広がりを抑えながら、乾かした後のまとまりを整えます。TURBO/SET/COOLの3モードを用途に応じて使い分けられます。
ハンドルを折りたたむとコンパクトになる設計で、洗面台の限られた収納スペースや旅行・出張での持ち運びにも対応。ノズルが付属し、前髪など部分的に風を当てたいときにも使えます。
ラベンダー・ピンク・グリーン・クラウドグレーの4色を展開。MiCOLAのデザインコンセプトを継承し、毎日のルーティンが楽しくなる、洗面台に映えるカラー設計です。
(選び方ガイド基準: 500g以下で軽量◎)
(選び方ガイド基準: 1.5m³/分以上で速乾◎)
大風量・速乾性を支える十分な出力です
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
スタンダード機をより軽く扱いやすくした入門モデル。基本性能はそのままに取り回しの軽さを優先したい人向け。速乾やダメージケアが必要なら上位機を選びたい。
シリーズ比較
アイリスオーヤマ MiCOLA のドライヤーは、大風量で速く乾かす上位機、マイナスイオンの基本をおさえたスタンダード機、遠赤外線で熱あたりをやわらげるダメージケア機で構成される。上位ほど風量が増えて乾く時間が短くなり、価格も上がる。とにかく速く乾かしたいなら大風量の上位機、まず手頃に一台そろえたいならスタンダード機、髪への熱ダメージを抑えたいなら遠赤外線のダメージケア機が選びやすい。
| MiCOLA速乾と軽量のコスパライン | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル | |
| エントリー |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥4,480〜 | ¥11,880〜 | ¥16,280〜 | ¥11,526〜 |
| ヘアケア機能 | マイナスイオン | プラスマイナスイオン・スカルプモード | プラスマイナスイオン(ツヤ約17%・まとまり約10%UP) | マイナスイオン・温冷自動切替 |
| 風量 | 2.0m³/分(TURBO時) | 4.1m³/分(TURBO時) | 5.0m³/分(TURBO時・ノズルなし) | 4.7m³/分(TURBO時) |
| 消費電力 | 1200W(TURBO時) | 1200W(TURBO時) | 1200W(風量TURBO・モードHOT時) | 1200W(TURBO時) |
| 重量 | 約380g | 約380g | 約380g(本体のみ) | 約380g |
| AIスコア | 70.6 | 77.6 | 72.4 | 72.1 |
| レビュー | — | ★ 5.00 | — | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
風量:この商品 2m³/分。カテゴリ内 下から57%の位置。測定規格(JIS/IEC等)がメーカーにより異なり、数値どうしを直接比較できない場合がある
💡 グラフのバーをタップすると、ここにその区間の商品一覧が表示されます
重量:この商品 380g。カテゴリ中央値 480g。上位 19%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、ここにその区間の商品一覧が表示されます
消費電力:この商品 1200W。カテゴリ内 下から50%の位置。高出力ほど大風量寄りだが電気代も増える
💡 グラフのバーをタップすると、ここにその区間の商品一覧が表示されます
風温:この商品 50℃。カテゴリ内 下から5%の位置。約95℃前後が主流(公表値は測定モード・室温により異なる)。乾燥の速さは風量が主因で、低温×大風量の速乾タイプもある
💡 グラフのバーをタップすると、ここにその区間の商品一覧が表示されます
Iris Ohyamaが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Iris Ohyama
宮城県発の生活用品・家電メーカー。「なるほど家電」をコンセプトに、必要な機能に絞ったシンプル設計と圧倒的なコストパフォーマンスでジェネリック家電市場を牽引する。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)